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プレ講座
【無料セミナー】


よくある質問

役に立つの?
お金が無い!


現役開業社会保険労務士による、社会保険労務士として開業を目指す方への実践的独立開業講座(独立開業セミナー)。社労士開業予備校が、ついに開催します!


 これから開業される方はもちろん、開業して間がない方・試験に合格したが開業できるかどうかを見極めたい方も歓迎しています。社会保険労務士の資格活用について考える良いチャンスです。

【社労士開業予備校を受講された方たちの感想(声)・講座風景】
平成20年1月開講コース受講者の「感想」をアップしました
(4864.jp/)

社労士開業予備校は、着実に「食える」社労士開業者を輩出しています。
 平成14年1月〜22年6月で、250名以上の受講者数
遠くは、千葉・金沢・浜松・岡山・松山などからもお越しいただいています。
 また受講者は、近畿:大阪府・京都府・兵庫県・奈良県・和歌山県・滋賀県だけでなく、山陽:岡山県・広島県、四国:福井県・石川県、東海:愛知県・三重県・静岡県、関東:東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県で開業しています。
 なお、運営母体が、平成19年4月から大阪社労士事務所(桑野真浩)から、株式会社戦略人事研究所へ変わりました。


「社会保険労務士資格活用講座」参加費用無料のプレ講座(プレセミナー)は、こちらからお申込み願います。


平成23年1月開講、エッセンスコース(8日間)は、受講申込みの受付中です。

詳しくは、社労士開業予備校4864.jpまで。

☆☆ 社会保険労務士として開業ご希望の皆さまへ ☆☆
 「社会保険労務士として開業するには、どうすれば良いんだろうか?」をホンネで講義、また書式演習も開業当初の実務を重視しております。「『開業塾・創業塾』の類で何が!」と思われる方も多いと思います。私たちは、「開業する人たちのために何かできたら」と言う大阪社労士事務所の理念を元に、社労士開業予備校の運営にあたっています。
 この経済情勢の中、社労士として生きていくためには一刻でも早く事務所経営を軌道に乗せることが一番重要だと思います。そのための「何かできたら」が社労士開業予備校なのです。
 社労士開業予備校を修了後のフォローも行いますので、安心してお申し込みください。


社労士開業予備校のポイント

  1. 実践的かつ実務的
     実際に使用した書類などを守秘義務に触れない範囲で公開。とくに、助成金は、これだけで助成金スペシャリストとして活躍できるほどのボリューム! 改善計画などの認可実例もご紹介します。また、最新の人事労務で、売上に直結する情報をご提供します。(カリキュラムをご参照ください)

  2. 「どうすれば顧客を獲得することができるのか」を本音でレクチャー
     昔の話、10年前の話ではなく、今どのようにすれば顧客を獲得出来るのかをお話しします。 もちろん精神論でなくもっと具体的なものです。ごく普通のやり方から、人脈の作り方まで。飛び込み営業はもちろん、紹介営業の実際も!
    営業経験の無い人はもちろん、営業方法の確認のためにも最適です。
     
  3. 営業ツール、料金設定まで公開
     料金設定については、先輩方は口の重いところ。本講座では、料金設定や日頃実際に使用している営業ツール、チラシ類の現物を配布。(大阪社労士事務所オリジナルのもの) 料金設定については、本当のホンネをご紹介。競合相手の情報も提供します。
    営業ツールやチラシの配布、料金設定・料金表の作成と考え方まで公開するのは、私達だけです。実は理論面でもマーケティングを考えています。
     
  4. 低料金の設定(大手の5〜7割の受講料)
     内容が違うので比較できませんが、単純に受講料あるいは時間単価で大手の半額以下です。

  5. 講師陣は、現役の若手社労士
     まさに今、顧客開拓を行い、業務を実際に自分たちの手で遂行している若手社労士陣(開業歴3年〜)が講師なので、分かり易さ・納得しやすさが全く違います。講師陣は3名を予定、OBやサポーターの飛び入り参加もあります。

  6. 社労士開業予備校受講後の特典
    (会員登録必要:エッセンスコース(前・通常コース)、短期コースの受講者のみ)
    • 質問・疑問は、期限無くお答えします。もちろん、常識の範囲で「無料」!
      ※開業直後は、なかなか業務依頼がないため、実際に悩み出すのは開業して1年を過ぎた頃からです。
    • 同行営業・同行説明が可能(交通費実費はご負担ください)
    • 大阪社労士事務所セミナールームの無料使用可能
    • 顧客応接でのミーティングテーブル使用無料
    • 助成金パンフ割引購入
    • 社労士開業予備校受講者によるメーリングリスト
      (参照 http://groups.yahoo.co.jp/group/sr-club/
    • 社労士開業予備校修了者(受講者含む)による勉強会(名称:SR−CLUB)
      (資料代:参加費1回に付き1000円、ゲスト2000円:平成19年12月現在)
    • 各種勉強会・セミナーの受講
    • 見込み客の紹介(業務の受託を確約するものでなく、紹介も地域性・能力・相手方の要望などにより必ずしも紹介させていただけるものでもありません)
    • などなど
     
  7. 実績
    • 開業して12か月で800万円、24か月で1000万円以上の売上者続出。
    • 前職は、営業職だけでなく、人事・総務・企画・経理・電算関係など多岐にわたっています。
    • 1部上場企業の顧問を獲得した方も、いらっしゃいます。
    • 上記の実績売上は、換算です。(顧問契約料×12月分+スポット等)で算出しています。
【社労士開業予備校を受講された方たちの感想(声)・講座風景】
平成20年1月開講コース受講者の「感想」をアップしました
(4864.jp/)


次のコースがあります。
  • エッセンスコース(毎年 1月スタート:講座8日)
    平成23年1月開講、エッセンスの詰まった社労士開業予備校!
    社労士開業予備校の主催者が変わって初めての、1月コース。実務の必須ポイントと社会保険労務士としての考え方を講義します。
     
  • 顧客開拓・運営実務コース(例年2回開催、6月、11月:1回あたり講座2日間)
    (手続き・書類作成実務が不要な方、総務人事部門の経験豊富な方、社労士会指定講習を受講された方に適しています。試験は合格したが、開業するかどうか悩んでいる方でも活用できます
    まずは、顧客の獲得手法を学びましょう。
     

エッセンスコース(8日間+無料1日間=計9日間)
:平成21年の開講コースです。カリキュラムは、参考にしてください。

平成23年1月開講「エッセンスコース」の受講申込の受付を開始しています。詳しくは、こちらまで。


■カリキュラム
。社会保険労務士会の新入会員向け研修等を考慮して、また特定社会保険労務士制度や協会けんぽへの移管などもあって、平成21年は新しい内容でお贈りします。

より、「社会保険労務士ができること」「開業までの準備」を重点に、カリキュラムを見直しました。

社会保険労務士会の研修でやっていないことをやります!

平成21年1月 開講
土曜日 日曜日 講座内容
事前
講習
平成20年
12/20
平成20年
12/21
受講の心構え
受講までの1カ月の使い方、年賀状の有効利用
1月14日(水)までは、受講の申込みを受け付けています。(満席時を除く)
12月22日以降のお申込み時は、「事前講習(12月20日・21日)」時のレジュメを
希望によりお渡しします。
平成21年
1/17
平成21年
1/18
顧客開拓・顧客獲得
人脈作りの基礎
●社労士開業予備校だけの実践的かつ具体的な内容です。
「誰にでも」再現性の高い営業方法を講義します。
●税理士の先生との知り合い方、ホームページの作り方、
講師を依頼される方法など、開業本には掲載されていない
「まずは、どうしたら」を講義しています。
1/24 1/25 社会保険・労働保険の新規加入から保険請求まで
(ポイントと注意すべきこと)
●開業者には当たり前でも、事務指定講習や市販のテキスト
には、書いていないこと・書けないことも多いのです。
2/7 2/8 労働関係許認可申請
社会保険労務士会の研修では、ほとんどやりません。
事務指定講習では、やりません。
●「根拠は、そうだったのか」と目からウロコ状態です。
社会保険労務士ができる許認可実務を実例で紹介。
助成金の申請実務
事務指定講習では、やりません。
●営業ツールとして利用しやすい助成金の申請実務を実際に
申請した書類コピーで講義。
●「助成金/活用のポイント」小冊子で、理解が早い。
2/14 2/15 給与計算実務
社会保険労務士会の研修では、ほとんどやりません。
事務指定講習では、やりません。
●給与計算のポイントを解説。受託の是非は別として知識は
絶対に必要なのが、給与計算事務。
継続雇用と高齢者コンサル
社会保険労務士会の研修では、たまにやっています。
事務指定講習では、雇用継続給付金だけやります。
●法律は施行されたが、まだ手つかずの企業様も多いのです。
(他の人事関係テーマに変更される可能性があります)
2/28 3/1 労働基準監督署是正勧告の対応
●「不払い残業」「名ばかり管理職」は、どのように是正勧告・
指導を受けるのか、良い報告とは。監督のチェックポイント。
カンタン人事評価制度と考課者訓練
●運用しやすい人事評価制度の、シンプル版を講義。
可能であれば、考課者訓練を体験(DVDによる視聴)。
(他の人事関係テーマに変更される可能性があります)
3/7 3/8 就業規則の作成実務
(各種労使協定、各種書式の運用法を含む)
●ポイントを講義、実際に就業規則を見ながら。不利益変更、
運用テクニック、IPO(新規株式公開)などの必須情報も満載。
6時間では、足りないかも知れません。
3/14 3/15 人事労務指導研究
●社労士開業予備校だけの実践的内容です。
●どのように指導するのがベストorベターなのか、法律・経営・
倫理の面から研究。
営業研究(ロールプレイング、チラシ、提案書含む)
●社労士開業予備校だけの実践的内容です。
●内容は、参加希望者によって変更される場合があります。
3/28 3/29 経理・税務、事務所運営、料金設定
社会保険労務士会の研修でやったとはほとんど聞きません。
事務指定講習では、やりません。
●料金設定は「そうか」です。個別に料金設定の仕方が
分かります。顧客に迷惑を掛けない税務処理とは?


講義時間は、各日とも午前10時から午後5時(途中1時間休憩有り、延長することがあります)。なお、「土曜日の部」と「日曜日の部」とで、振替受講が可能です。

平成19年エッセンスコースの講座内容(カリキュラム)です。ご参考まで。

※「土曜日の部」と「日曜日の部」は、講義と講師は同じです。

※講義内容および講師は、よりよい講座にするため変更する場合があります。また、講師の都合により、日程が入れ替わることがあります。

★平成21年の場合、講師は3名の予定です。サポーティングスタッフ:社労士開業予備校修了者ほか、修了者発表:2名予定(大阪会兵庫会京都会等から)


■募集対象者 (社会保険労務士資格必須)
  1. 社会保険労務士試験合格者で、近いうちに開業する見込みの方。 どのようにして、顧客開拓してよいのか分からない方。
  2. 社会保険労務士として開業したが、何かヒントが欲しい方。 なかなか顧客を獲得できない方。
  3. 勤務社会保険労務士で登録しており、開業準備を考えている方。 もう一つ、開業に踏み切れない方。
  4. 社会保険労務士試験合格者で、営業の未経験者。 営業の経験者でなくとも、大丈夫です。
  5. 助成金を得意分野としたい、開業希望者
  6. 社会保険労務士としての、最低限のノウハウを身につけたい方。
  7. 社会保険労務士が何をするのか、知りたい方

※当「開業予備校」では、開業スタート時は1号2号業務を中心として行動(営業)される方を想定しております。内容的には、全く実務的実践的内容だけに絞り込んでおります。また、最新の「助成金情報」「高齢者コンサルティング」「すぐに使える人事評価制度」を含んでいますので、他の講座とは一線を画しています。「助成金・就業規則・継続雇用制度導入」手続のことを、3号業務と勘違いされている場合もありますが、役所に提出する書類の作成、事業場内書類の調製は、1号2号業務です。

■受講者定員
 土曜日の部→→12名(残席:10)
 日曜日の部→→12名(残席:11)

 残席情報は、平成20年11月5日現在。

会場:「土曜日の部」「日曜日の部」ともに大阪社労士事務所内セミナールーム。

■受講料
 126,000円

なお、「12月事前講座」の有無に関係なく、上記金額です。上記受講料には、「レジュメ、資料類、テキスト、小冊子、書式、アルバム、最終日懇親会費用を含みます。消費税込み)



エッセンスコースお申し込み
(下記から、お申込みいただけます)

社労士開業予備校のホームページ4864.jpをご参照願います。


顧客開拓・運営実務コース(2日間コース)

平成22年は、11月6日(土)7日(日)に開講します。お申込みは、お早めに!


 社会保険労務士会の新規開業者相談会・新規入会者相談会では、顧客開拓の具体的な方法や、料金設定の現実については教えてもらえません。また、同業者となった先生方がそれらについて親切に教えてくれることはありません。

「顧客開拓は、人それぞれだから、一概に言えない」
「料金は、報酬規程を守るのが当たり前だ」(平成15年3月まで)
と言う返答にガッカリすると思います。同業者のお偉い先生は「それは、ノウハウだから」と言いますが…。
現実的・具体的な顧客開拓および獲得法、料金設定などを2日間でお教えします。

また、事務指定講習や社会保険労務士会では教えていただけない「経理帳簿」「税金関係」もきっちり講義内容に含まれております。


とくに事務系職業の方におすすめします。もちろん、営業系の職種経験者の方にも、「紹介営業」のヒントを満載講義。全くの営業(顧客開拓)経験のない方も、半年で5件の業務受注に手が届きます。「普通の方」が、出来る内容をお話しします。

 一刻も早く、少しでも早く、顧客開拓から始めませんか!

■カリキュラム (平成22年)

1月開催
  • 1日目(11/6土曜) 顧客開拓・顧客獲得、人脈作りの基礎
  • 2日目(11/7日曜) 経理・税務、事務所運営、料金設定、交流会

  • 講義時間
    • 1日目:午前10時から午後5時(途中1時間休憩有り)
    • 2日目:午前10時から午後4時(途中1時間休憩あり)
    • 2日目:午後4時頃から交流会

■募集対象者 (社会保険労務士資格必須)
いわゆる社会保険・労働保険実務については、既に経験があるか、事務指定講習で習得している方が望ましい。

  1. 社会保険労務士試験合格者で、近いうちに開業する見込みの方。 どのようにして、顧客開拓してよいのか分からない方。
  2. 社会保険労務士として開業したが、何かヒントが欲しい方。 なかなか顧客を獲得できない方。
  3. 勤務社会保険労務士で登録しており、開業準備を考えている方。 もう一つ、開業に踏み切れない方。
  4. 社会保険労務士試験合格者で、営業の未経験者。 営業の経験者でなくとも、大丈夫です。
  5. 助成金を得意分野としたい、開業希望者
  6. 社会保険労務士試験合格者で、今後開業するかどうか、何ができるのか、今のうちにできることは何か、悩んでおられる方

■募集定員
顧客開拓・運営実務コース:8名
8名を越えてお申込みは受け付けません。

■受講料
顧客開拓・運営実務コース:31,500円(税込み)

顧客開拓・運営実務コースお申し込み


お申し込み方法その他注意事項 特定商取引法


お申込の最終締切日は、それぞれの開講日前の火曜日です。ただし満席等の理由により、それ以前でもその回の受付・お申込をお断りすることがあります。

■開講場所
大阪社労士事務所内「セミナールーム」
外部のセミナー会場ではありませんので、余裕を持って受講していただけるとともに、実際の社労士事務所の雰囲気を少しですが、味わっていただくことも出来ます。

大阪社労士事務所所在地:大阪市西区西本町2-4-10 浪華ビル202
電話 06−6537−6024

■申込方法
下記口座へ受講料をお振り込み下さい。
池田泉州銀行(いけだせんしゅうぎんこう)
大阪西支店(おおさかにししてん)
普通預金口座  口座番号 6682
口座名義 株式会社戦略人事研究所 代表取締役 桑野真浩(かぶしきがいしゃせんりゃくじんじけんきゅうしょ だいひょうとりしまりやく くわのまさひろ)

お振り込み後すぐに、

社労士開業予備校 受講申込書からお申し込み下さい。


または、メール(社労士開業予備校受講申込専用)・FAX(06-6537-6026)で、下記事項をご記入のうえお申し込み下さい。

記入事項
●受講コース名:
エッセンスコース
●曜日選択:土曜日or日曜日
●氏名:
●連絡先電話番号:
●メールアドレス:
●郵便番号:
●ご住所:
●年齢:
●合格年度:
●割引制度ご利用の方はその割引制度名:
●勤務先または現在の職業等:
●お振り込みいただいた受講料の金額:126,000円
●受講料の振込日:


 確認次第、受講票をお送りします。 入金をもって、正式な講座申込とさせていただきます。

※振込手数料は、受講者の方でご負担下さい。社労士開業予備校に関する部分については、「お振込の日」とは弊所に「着金・入金」されている状態を指します。土日等にお振込手続を済まされましても、弊所への入金(着金)は、月曜日(祝日の場合は翌日)になります。早期割引制度等をご利用の場合はご注意ください。
※金融機関のお振り込み証を持って、当事務所の受講料の領収証とさせていただきます。当所発行の領収書が必要な場合はお知らせください。ただし、税務処理のためであれば、金融機関のお振り込み証で十分通用しますのでご安心ください。
※一度お振り込みいただいた受講料は、死亡またはそれに類似する理由以外では、お返しできません。なお、次回以降1年以内に開講される社労士開業予備校の受講料に充当することは可能です。
※開講日1週間以内にお申し込みされる場合は、お振り込み後すぐにお電話をお願いします。この場合も、すぐにメール・FAXで氏名、お電話番号などをすぐにお送り下さい。ただし、振込が開講日直前の金曜日時点で確認できなかった場合、受講をお断りするか、受講料を現金で納めていただく場合があります。

■おしらせ・注意事項など

  1. 顧客開拓の実際:現実の状況をお話しします。 セールストークも公開。
  2. 開業予備校は、講義形式です。
  3. 未出席・欠席の場合は、次回出席時にレジュメを手渡しします。 補講は、時間を短縮したバージョンで希望により行います。
  4. お問い合わせは、メールまたはお電話(平日10時〜18時:電話 06−6537−6024)でお願いします。お電話については、午後5時〜6時半くらいが桑野につながりやすいです。ホームページ記載の内容については、そのままのご返答になります。「満席か否か」については必ず、このページなどに掲載します。
  5. 科目受講は、できません。



ご相談・ご依頼・お問い合せは、大阪社労士事務所まで。

大阪社労士事務所
〒550-0005 大阪市西区西本町2-4-10 浪華ビル202
電話 06-6537-6024



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