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貴方は本ページ(1996年5月9日開始)の40,959番目超のお客様です(2004年11月15日現在)。この機会に一新いたしました
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Ñ、亀田訓生(企業ミユージアム・コンサルタント)
雑誌(月刊)「イグザミナ examiner」に企業ミユージアム<最新事情>取材記事4頁
09年11月15日発売の12月号に巻頭特集で取材掲載されている。見出しは、景気低迷の中、新規オープン・り二ユーアルが続々・体感・体験型が主流に」「校外学習の場として地域も期待」・強まる五感に訴える手法・PRからCSRへ。近年オープンした、リニュウアルした企業ミユージアムの紹介etc。
Ñ、「コンペイトウミユージアム」を展開されている大阪糖菓且ミ長野村卓氏がこのたび芸文社より
単行本「コンペイトウ浪漫紀行」金平糖はロマンである。ペンネーム= フロイス野村 で出版されました。11月末より全国の主要書店で発売されます。
本文90ぺーじから92ページにわたり、亀田訓生企業ミユージアムコンサルタントとの出会いから、コンペイトウプチミユージアムを大阪府堺市鉄砲町に創設した経緯が語られています。また企業ミユージアムの協会の第1回全国社会貢献賞授賞式の写真も掲載されています。。コンペイトウミユージアムは優秀賞で野村社長がその楯を持つて写つておられます。当時の特定非営利活動法人企業ミユージアムの協会理事長だつた亀田訓生は前列中央に写つています。
Ñ,経済雑誌「財界」09年11月24日号に、記事掲載されている
同号目次にのつているとうり同号第134ページ、亀田訓生(企業ミユージアム・コンサルタント)
Essay
[三鬼陽之助様の金言}のタイトルで松下電器産業・東京広報部長時代の体験を亀田訓生氏が語る内容。
松下幸之助相談役からの預かり物を主幹(当時)三鬼陽之助氏の自宅に届けに参上したときのユニークで得難い体験談を紹介されている。写真2枚(主幹のよろこびの署名、と、初来日のピーター・ドラッカー氏ー当時ニューヨーク大学教授ーと平井泰太郎経営学博士とを囲んでの平井ゼミ関係者の記念写真)
とあわせ全頁にわたる記述がある。
Ñ、「税と繁栄」社団法人門真納税協会発行機関誌。
09年11月号に
大和ハウス工業と石橋記念館信夫記念館と近鉄の大和文華館の見学学習会を案内いたしました。その記録記事が写真入で載つています
Ñ、和歌山県かつらぎ町(串柿の特産地)
四つ溝柿150kgが大阪千里ニュータウンでボランチア活動をされている田中多賀子様グループに、かつらぎ大使の亀田訓生の斡せんで購入いただき四郷の農家木村さんからとどけられました。介護施設・老人施設や留学生会館などの人達へ「干し柿」「吊るし柿」が年初には多数のボランティアの手で完成してとどけ、、よろこばれる予定がすすんでいます。
Ñ、久慈琥珀東京銀座4丁目に進出、
東京一等地、銀座4丁目の名鉄メルサ2階に出店された。銀座通りの松坂屋百貨店斜め前の4丁目寄りの角のビル。わかりやすいニュー名鉄メルサ店。
そのエスカーレーターの2階降りたところという真にわかりやすい場所である。久慈産の琥珀から外国産の琥珀まで各種の装飾品を販売されている。昨年末に新に発売された8000円の琥珀万年筆もちんれつされていた。(2010年1月7日見学時)。銀座通りから気をつけて見上げると、ビルのガラスから透けて2階のこの店舗をみることもできる。一見の価値あり! です。
Ñ、知人の熱心な活動にふれてのご紹介
久しぶりに会つた知人の活動ぶり
(1)千里ニュータウンの住人である知人「中道春樹」氏は、目下、40年前に日本で最初の都市開発モデルとして
千里ニュータウンの開発のプロジェクトのおかれた活動拠点のおかれた南センタービル(有名な村野藤吾設計の名建築がいまも阪急電車南千里
駅前に4階建てでそのままで厳然と残つており、事務所やセンターとしていまも活用されている。そのビルの保存運動の署名活動を呼びかけ、後世に伝承しようと努力中である。昨年の東京駅前の中央郵便局のとりこわし、建て替え騒動の例を待つまでもなく、強力な助成、、応援をひろくよびかけておられる。<因みに、同氏は千里ニュウタウンの住人でもある。大阪府建築協定連絡協議会、幹事でもある。>
(2)同氏は、三重県津市一志町。1934年生。昨年末 「異文化見聞記」320頁を自費出版された。(発行所潟Aサプリホールデイングス:三重県桑名市安永926。電話:0594−23−5519)ー定年を迎えて突然「家人間」となり、非日常的な異文化の接触が異文化の接触が旅の感動となつた。と。旅先はロシア、」ネパール」スペイン」エジプト」タイ」シルクロード」チユニジア」イタリア」ドイツ」フランス」スイス」中国」と多岐にわたる。加えて10枚の水彩画もしゅうろくされている。
Ñ,IBARAKI(社団法人茨木カンツリー倶楽部)2月号に記事
{タイトル} 1枚の写真
{見出し} ピーター・ドラツカー氏の想い出
{ 寄稿者 } 亀田訓生 (企業ミユージアム・コンサルタント)
20世紀最高の経営学者・「経営学の父」とたたえられている故ピーター・ドラッカーが日本に初めて来日 されたとき、1959年7月のお会いした体験談や、恩師平井泰太郎経営学博士と経営学研究室の関係 者( 現代経営学の占部都美教授、ドイツ経営学の市原季一教授等) 、およびゼミナりステンとが、神 戸大学本館時計台の下で、一緒に撮影した記念写真などが、そのかかわりや 、いきさつとあわせて興 味深く紹介されている。
とりわけ、この掲載されている写真はピーター・ドラッカー氏初来日の1959年のときのものであり、
ピーター・ドラツカー氏はこれが端緒となり、日本の企業や、団体などの経営と深くかかわりをもつにいた つただけに 真に貴重な記念すべき写真である。そのうえ、氏は2005年お亡くなられるまで大変な日本 びいきになられていつたことは広く知られている通りです。
Ñ「本田宗一郎ものつくり伝承館」
かねてより構想をねり、多くの知恵をあつめてその実現をめざしてこられたホンダの創業者の博物館=「本田宗一郎ものつくり伝承館」が4月1日浜松市天竜区に完成された。その推進に知恵を出さしていただいた1人として同慶にたえません。会社一任ではなくて、地元関係者がNPOで力をあわせ見事に完成されており、宗一郎氏のものつり精神を後世につたえるよすがが、旧二俣町役場を改装され、実現をみている。館内の展示には、創業者が苦心して開発したバイクや、実際に使用した製図台なども展示されている。
天竜の自然を描いた自筆絵画のほか、幼少期のエピソードなどもほほえましい。
Ñ神戸学生新聞(2009年12月20日号)
<編集部で調べてみました>本学60周年・本学を誇りに思え
20世紀最大の経営学者ピーター・F・ドラツカー氏は初来日の1959年7月に本学を訪れていることをご存知だろうか。ピーター・ドラツカー氏は1909年ウイーンに生まれ、最初はハンブルク大学に入学し、その後フランクフルト大学に移つた。大学在席時フランクフルトの新聞社で働いていた。その間、ナチスに批判的なエツセイを執筆する。33年にイギリスにわたつている。続けて、37年にはアメリカに移動している。それから、私設のコンサルタントを開業した。また40年から42年にかけてサラローレンス大学で教鞭をふるつた。その後ベニトン大学では、哲学、政治学、歴史学、宗教学の教授となつている。
企業の経営に関しては、コンサルタント業をはじめてすぐに、ぜネラルモーターズの副社長に招かれて、経営を再建に携わつた。晩年には、社会思想もかんがえ、社会のあるべき姿に考えをめぐらし、広く多くの人に提言している。20世紀の時点で「NPO」や「民営化」をキーワードに具体的な事例をもつて紹介している。
氏は、1959年7月六甲台にある本学の経営学部の平井太郎教授(日本国第1番目の経営学博士)を訪ねて来られたのである。両氏は、国際経営科学委員会(CIOS)でかねて交流があり、実学重視の校風の本学をたずねられたのであり、そのとき本学正面玄関の両氏を中心に経営関係教授やゼミセイ一同29名の撮影された記念写真(亀田訓生氏提供)を紙面に大きく掲載している。
Ñ<<記録写真>>

2009年10月2日 (特別会合) 星野利一印刷博物館副館長、向正彰久慈琥珀社長(久慈琥珀博物館)、山岡俊夫山岡金属工業社長(たこやき夢工房技術文化館)
亀田訓生企業ミユージアムコンサルタント(前NPO法人企業ミユージアムの協会理事長)
2010年6月6日
神戸大学卒業50周年記念大会受付風景(時計台下玄関にて) 6月7日大会2日目朝、有馬温泉古泉閣 にて
(米国ニューヨークより遠来の卜部隆夫人、亀田訓生、
江原良一代表、 中条桂、 別所治親など同期生と記念写真 )
「企業ミユージアムの協会」(NPO法人・企業ミユージアムの協会は09年9月3日清算結了、解散いたしました。)
貴方は本ページ(1996年5月9日開始)の40,959番目超のお客様です(2004年11月15日現在)。この機会に一新いたしました
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05年10月1日よりプロバイダの都合により本ホームページのURLは、
http://ss4.inet-osaka.or.jp/~senri で継続となつています。
が、メールアドレスは、senri@mbox.inet-osaka.or.jp と変っています。
目次
T<情報>
NPO法人「企業ミユージアムの協会」入会規約について
"文化・教育・生活に向上の輪を!”を スローガンに会社や企業の開設している企業ミユージアムや国・自治体など公的機関が開設している「博物館、美術館、子ども館、科学館、記念館、展示場」
などの交流・交歓の場として、活用・利用して、(1)生涯学習、とりわけ団塊の世代のかたがたの今後の生きざまのヒントの提供、社会教育・世代間交流のために、(2)地域文化の振興に役立てる多様な活動の展開、(3)こどもの健全育成に貢献することをめざした取り組みをおこなつています。
<1999年11月1日創立><<09年9月3日清算結了登記が終わりました>>
{主な活動}1、企業ミユージアムなどの見学会(年間10回)
2、携帯HPとけいたいメールサービスによる情報提供
3、企業ミユージアムグツズ全国コンテストの実施(すでに第6回に)
4、子どもの健全育成の一環で、総合学習・社会交流・体験学習の支援
5、ガイドブツク「企業ミユージアム」出版(第7版)
6、企業ミユージアム創設のコンサルタント
7、冊子「企業ミユージアム最新情報D」制作・編集
{協会会員}・(個人正会員) 入会金5000円、年会費3000円、(個人賛助会員)年会費6000円
法人会員:(法人賛助会員)年会費15000円
情報KTCものつくり技術館第1回受賞館。
速報{最近取材を受け記事報道されたもの}
Ø
Ø
Ø日本経済新聞(大阪本社版)09年7月18日(金)朝刊35面(近畿経済面)「企業博物館で魅力PR」9段25行の特集記事で、企業ミユージアムの協会理事長の亀田訓生の話としてとりあげられている。「企業で博物館の新設/改修相次ぐ」のサブタイトルのしょうかいがあり、尼崎市のエーデルワイスミユージアム、神戸市のアシツクススポーツミユージアム、和歌山市のフユージヨンミユージアム ニツトx トーイ、姫路市のあずきミユージアム、尼崎市の雷ミユージアムなど近畿の企業ミユージアムの主な9つの新設、改修、予定館の具体的な例示をしており、産業観光化もきたいしている旨を 創業期の製品などとあわせ紹介し、興味はつきない。
Ø読売新聞(西部本社版)09年5月31日(日)朝刊21面(生活情報面)全頁企画“なるほど企業博物館”の中で、亀田訓生理事長のコメントが
企業博物館の活用法をくわしくヒント付け(「23行にわたり」)されていて好評である。
<<第2回企業ミユージアム社会貢献賞報道紹介続ぞく・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・>>
®「建築と社会」(社団法人日本建築協会発行雑誌)6月号、第35ページInformationのぺーじに、第2回企業ミユージアム社会貢献コンテストの受賞館との見出しで記事報道いただく。優秀館5館については、館名をはじめ所在地、会社名など、くわしく紹介している。あわせて奨励賞4館、特別賞についてもふれている。
®「産業新潮」(月刊経済雑誌且Y業新潮社発行)09年6月号、第54ページSHINCHO BUSINESS TOPICS
に記事紹介さる。豪華なシャンデリヤのかがやく表彰式会場での表彰式写真入りで全国からの受賞館代表者が亀田訓生理事長を中心に表彰楯を手によろこびの表情でかがやいている。
®神戸学生新聞:09年5月20日号第3面“計10館が選ばれる”企業ミユージアムの協会「社会貢献コンテスト」
同協会は、人びとの知的好奇心を満たす博物館や記念館、科学などの「企業ミユージアム」を啓蒙し
・¹生涯学習、社会教育の推進、・²地域振興、文化交流・³子どもの健全育成ーの分野で貢献することを理念にかかげ活動を11年間続けてきている。
®ビデオジヤーナル:09年5月20日第1206号第7面に第2回企業ミユージアム社会貢献コンテストを昨年にひき続き実施、受賞館がきまり4月22日表彰式をおこなつた。本賞は、各地の「企業ミユージアム」を広く啓蒙、活用し、企業のアイデンテイテイを鮮明にした話題提供のしゃかい教育施設館(博物館・記念館・美術館・子供館など)を表彰するもの。優秀賞5館、奨励賞4館、特別賞1館を選定発表した
®中日新聞:09年5月2日(土)夕刊第4面、つまようじ資料館など企業ミユージアム賞受賞館が
以下の通り・・・・・きまつたと報道している
®東京新聞:09年5月2日(土)夕刊第7面 (企業ミユージアムの協会主催)第2回企業ミユージアム社会貢献コンテスト受賞館ーつまようじ資料
室など決まるとの見出しで記事紹介!
®表彰式 :09年4月22日(水) 「テレビ大阪」午後5時25分からの BIZニュースで近畿一円2府4県に広く 約4分間にわたりとりあげられ、報道された。表彰さ れた優秀賞受賞の館の代表 者の方々は突然の取材で満面の笑顔で対応され、会場のみなさまから大きな拍手をうけておられました。
®「大阪日日新聞」09年4月28日(木)朝刊第8面に3段見出しで5館に優秀賞と、大きく記事で紹介されています。昨年企業ミユージアムの協会が」設立10周年を記念してこの賞がスタートしたことにもふれておられます。
®「岩手日報」 新聞は、4月24日(金)朝刊の紙面で、社会貢献特別賞に 久慈リトアニア館と33行にわたり記事報道しており、久慈市の久慈琥珀褐社長が運営する「リトアニア館」が特別賞を受賞した。同市が琥珀産地のリトアニア・クライぺーダ市と姉妹都市をむすんでいる縁で開設。リトアニアの革製品や、酒、琥珀絵などを販売している。
®「千里タイムズ」09年5月1日号自薦他薦ふくみ31件が応募、4月22日全国企業ミユージアム社会貢献事例発表と表彰式が大阪駅前第1ビル大阪凌霜クラブ会議室でおこなわれた、と。事例発表会での審査を経て優秀賞5館、奨励賞4館、特別賞1館が選ばれた。と受賞者一同の写真とともに報道。
<二ュース速報>
「第2回企業ミユージアム社会貢献コンテスト」受賞館決る!
第2回企業ミュージアム「社会貢献コンテスト」受賞館
・ 開催日 平成21年4月22日 11時より事例発表会 全国選抜企業ミユージアム館代表による
・ 場所 大阪駅前第一ビル11階 大阪凌霜クラブ/会議室/ホール
・ 表彰式 17時より同所メインホール
◆ 優秀賞 5館(順不同)
1.つまようじ資料室(株式会社 広栄社)・・・ 大阪府河内長野市上原町885
2.キッコーマンもの知りしょうゆ館
キッコーマン国際食文化研究センター(キッコーマン株式会社)・・・千葉県野田市野田110
3.FUJIFILM PHOTO MUSEUM
FUJIFILM
SQUARE (富士フィルム株式会社)・・・ 東京都港区赤坂9−7−3東京ミッドタウンウエスト
4.物流博物館(財団法人 利用運送振興会)・・・東京都港区高輪4−7−15
5.新聞屋さん博物館(株式会社 小林新聞舗)・・・大阪市平野区流町1−4−1
◆ 奨励賞 4館(順不同)
1.招き猫ミュージアム(株式会社 中外陶園)・・・愛知県瀬戸市薬師町50
2.歯ART美術館(和田精密歯研株式会社)・・・香川県高松市庵治町生の国3180−2
3.神戸らんぷミュージアム(関西電力株式会社)・・・神戸市中央区京町80 クリエイト神戸
4.鍛造技術の館(愛知製鋼株式会社)・・・愛知県東海市荒尾町ワノ割1番地
◆ 特別賞 1館
りトアニア館(久慈琥珀株式会社)・・・岩手県久慈市小久慈町19−156−133
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日本の企業が金融バブル、拝金資本主義でなく、実体経済にもとずく企業経営ー伝統を大事に、人間を大切にかんがえ、技術を
磨き、社会との交流を重んじ、声無き声に耳をかたむける着実な経営をその根幹にすえ、その企業のアイデンティティにもとずく、
企業ミユージアムを設置し、ひろく社会との交流をこころがける経営に傾注している会社・企業が大半と言っていいほどである。
その具体的な活動を把握し、ひろく顕彰するとともに、お互いの競い合いによるブラッシング効果が必ずや、昨今の暗い不況ムー
ド吹き飛ばすことにつながることを確信してこの「企業ミユージアム社会貢献コンテスト」を、大々的に世に問うことにいたしました。
昨年当協会が創設10周年を迎えるにあたり、第1回企業ミユージアム社会貢献コンテストを開催いたしたところ、大きな反響をい
ただき、改めて企業活動の社会とのかかわりの大切さを教えられ、こころから確認させられました。
<応 募 要 領>
1)応募期間 2009年 1月13日 〜 2009年 4月 10日(金)
2)応募方法 どなたでも応募できます
応募用紙は自由です(レポート用紙、便せん、その他)枚数・様式に制限ありません
3)記載事項 @応募者の名前、住所、電話番号 A推薦するミュージアムの社会貢献テーマ名
B 当該ミュージアム(博物館・美術館・記念館等)の名称、所在地
C推薦理由(成功している要因、人気のヒケツ等)
D出来るだけ推進テーマ関連資料・現品を添付願います(返却希望はその旨明記)
4)応募先 下記宛に郵送または宅配便にてご送付下さい
〒565−0855 大阪府吹田市佐竹台3丁目8番3号
NPO法人 企業ミュージアムの協会
事務局
TEL06−6872−0969 FAX06−6872−0969
5)審査 ・ 一次審査(審査員 大塚 融(元NHK記者)氏、高市純行(毎日新聞総合事業部副部長)氏、
林啓子(千里タイムズ 元記者)
・最終審査は、「全国社会貢献事例発表会」 09年4月22日(水) 12時ー17時
大阪駅前第1ビル11階大阪凌霜クラブ会議室
同日、当協会理事会にて決定し、表彰式を同会場で挙行いたします。
6)結果連絡 2009年4月22日(水)後、入選された会社(応募者)にハガキにて連絡致します
7)表彰
@社会貢献・優秀賞 5館<表彰状 表彰楯 賞金1万円
冊子「企業ミユージアム最新情報D2」
>
A社会貢献・奨励賞 3館<表彰状 表彰楯
冊子「企業ミユージアム最新情報D2」
>
8)応募推薦者特典
すいせん応募いただいた方の中で、入賞された場合ミユージアムグツズ贈呈します。
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
<< いよいよ来る18日(日)予備審査の結果が発表されます!!!興味津々ご期待のほど!!!!!!!
全国から集つた30を越える企業ミユージアムの内で4月22日(水)の全国社会貢献事例発表会に出場できるのは、はたして
どこの、 そして、名はなんていうところのミユージアムなのだろうか?????????????????????????????
胸がどこどき高鳴りますね
上記の運営規定の館数より多そうだとの情報が流れています・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あと暫くですね!!!!
{速報}
{*}インターーネツト{産経関西4月17日}経済ニュースで「企業ミユージアム社会貢献コンテスト」表彰式22日に開催と半頁で大きく報道、「関西の暮らしと文化」でも、おおきくとりあげられている。
{*}日刊工業新聞
{*}千里タイムズ(コミニテイニュースぺーパー千里ニュウタウン)4月17日号に第7面トツプ記事で紹介報道。
{*}豊中ケーブルネツトで、4月10日より連日・毎日5回15秒スポツトが4月22日まで事例発表と表彰式のことが放映中です。
{*}共同通信FAXにて配信。4月7日おこなわれた記者クラブ資料配布にもとずく「第2回社会貢献賞を表彰、企業ミユージアムの協会」と。
{*}神戸学生新聞09年3月20日号に第2回社会貢献コンテスト{神大生の参加を期待}と記事
{*}JMMA(ニホンミユージアムマネイジメント学会)会報に紹介さる。3月末発行no51vol13no4号第15ぺーじに掲示板で紹介。全頁大。
{*}今回の企業ミユージアム社会貢献コンテストについてコンテスト募集開始が、神戸大学学友会のぺーじに大きく報道された。3月6日よりでています。http://www.kobe-u.comの学友会です。写真も昨年受賞館の迫力あるのがけいさいされています。
{*}雑誌「産業新潮」09年3月号SHINCHO BUSINESS TOPICS頁で<発足10周年を記念して交流勉強会@を開催、話題のミユージアムを訪ねる見学会Aも、そして第2回全国企業ミユージアムコンテスト募集(3)と半頁にわたり紹介している。
{*}月刊雑誌「大阪人」4月号88ページのTOWNトツプに「企業ミユージアムの協会<第2回企業ミユージアム社会貢献コンテスト>
募集と24行にわたり紹介記事掲載!
{*}「企業と広告」雑誌3月号(09年2月20日発売号)に当協会企画の第2回企業ミユージアム社会貢献コンテストの内容記事掲載することが決まりましたとの連絡をいただきました。ありがとうございます。たのしみにいたしております。--->3月号第13ページ「今月の動き」の中で、審査員をはじめ、17行にわたり紹介。
{*}電波新聞2009年1月29日(地域総合面)に社会貢献コンテスト応募受け付けていると報道、告知板で「応募しめきりは4月10日、4月22日の最終審査で優秀賞5館、奨励賞3館を決定し、同日表彰式で表彰する」と。
{*}神戸大学神戸学生新聞09年1月20日号第1面に2段見出しで“企業ミユージアムの協会社会貢献コンテスト実施”の見出し書き出しの記事でコンテストの募集事項を紹介
{*}豊中ケーブルネツト(テレビ放送)で09年2月6日より文字情報番組「てれび瓦版」にて15秒で45回(1週の間で)放映された。
{*}09年2月2日(月)中日新聞夕刊第5面に第2回企業ミユージアム社会貢献賞公募募集中の記事紹介される
{*}09年2月2日(月)東京新聞夕刊第7面に「社会貢献コンテスト4月10日まで募集中」企業ミユージアムの協会と15行記事で第2回企業ミユージアム社会貢献コンテストを紹介、自薦他薦を強調している
{*}09年1月14日(水)産経新聞 朝刊25面経済面に二段、見出しで「企業運営のミユージアム、社会貢献コンテスト募集」と
3段にわたり記事紹介されている。記者発表翌日の記事で報道。
{*}09年1月17日(土)付、日本経済新聞朝刊、第2ブロック(日経プラス1)第1面ー3面に何でもランキング<おすすめの企業博物
館>の記事が載つています。その文中に亀田訓生理事長のコメントが採用されています。また調査の方法の欄には、NPO法人
「企業ミユージアムの協会」の名称が2箇所、選者に亀田訓生理事長、平田智恵子会員がえらばれています。
{*}08年11月18日全国発売の経済雑誌「財界」(12月2日号)141ぺーじに亀田訓生理事長の似顔絵入り記事;「社会貢献賞で」のタイトルで1ページ紹介されています。金融資本バブルに幻惑されずに企業の本来の使命に徹する企業ミユージアムを生かした企業活動の大切さをうつたえています。
{*}茨木カンツリー倶楽部発行の機関紙IBARAKI(11月号)に、2008アジアパシフイツクゴルフチヤンピオンシツプ パナソニツクオープンの観戦した記録(石川遼プロは残念ながら予選落ちでした)「「<観戦を終えて >亀田訓生」」を寄稿しました。ご一読ください!
{*}朝日新聞9月28日(日)朝刊、26面、大阪府下版「大阪力!」特集で"続・企業ミユージアム”でNPO法人「企業ミユージアムの協会」の10年間の歩みを紹介するとともに、100回を越えた企業ミユージアムの見学会活動や、実販2万部をこえたガイドブツク「企業ミユージアム」(1000円売価)本の紹介、補完する冊子「企業ミユージアム最新情報D」(1050円売価)の紹介。10年を記念しての新企画事業、第1回企業ミユージアム社会貢献賞の内容と楯をカラー写真で報道いただいている。10月2日のまほうびん記念館(象印マホウビン梶j見学会の申し込み方法までふれていただいている。4段半頁をさいての記事です。
{*}社会貢献賞で大阪糖菓表彰楯獲得
大阪日日新聞昨日朝刊(9月11日)で、写真入で大きく報道。コンペイトウミユージアムが企業ミユージアムの協会発足10周年を機に協会がオリジナルな楯を作成、身体障害者などの入館を積極的に受け入れ、多くの人に笑いを提供する取り組みが評価された。八尾のコンペイトウミユージアムでも、堺のコンペィトウプチミユージアムでもトイレやエレベーターなど受け入れ態勢も整えてきている。8日NPO亀田理事長から野村社長に来館者の前で贈呈された。
{*}毎日新聞7月9日朝刊経済面<けいざいフラツシユ>欄でUCCコーヒー博物館に第1回社会貢献奨励賞のオリジナルな楯が8月8日贈呈されたとの報道
{*}中日新聞7月7日朝刊にヤマハ来客会館が企業ミユージアムの社会貢献優秀賞のオリジナル楯が協会亀田理事長により浜松の館で贈呈された模様と受賞の喜びの声が現地取材され報道されている。
{*}静岡新聞7月7日朝刊に4段見出し、写真入でヤマハ来客会館、社会貢献優秀賞獲得と報道
{*}北日本新聞7月4日カラー写真つきでYKK吉田忠雄記念室が企業ミユージアム社会貢献賞全国コンテスト奨励賞を受賞と記事紹介している。
{*}富山新聞7月4日写真入りの記事で、YKK黒部事業所にある吉田忠雄記念室が、社会に貢献している企業ミユージアムを表彰するNPO法人企業ミユージアムの協会の貢献奨励賞に選ばれたと記事
{*}共同通信が発信しているインターネツト。6月18日東京発で、印刷博物館など6館に社会貢献優秀賞楯<各受賞館の活動振りを写真でとりこんだユニークなもの>を現地で贈呈していくことにしたとのこと。そのねらいを亀田理事長は「より具体的に社会に役立つ企業ミユージアムの社会貢献の実践につなげることが大切と考えるからだ」また、ほかに「奨励賞を5館にもぞうていすることにした。そのお役立ての輪をひろげていきたい」と強調している。
(*)読売新聞(大阪本社版)6月3日朝刊に、「企業博物館の社会貢献顕彰」の見出しで受賞10館と、社会貢献活動の
写真の組み込まれた表彰楯の贈呈式がおこなわれた豆玩舎ZUNZOの写真が3段の大きさで紹介されている。
(*)共同通信社インターネツトHP「47行政ジャーナル」に、東京2008・06・18、18:32発で<印刷博物館に社会貢献賞「表彰楯」を贈呈;企業ミユージアムの協会>と報道

(*)テレビ東京系6局08年5月15日朝6時30分-34分・久慈琥珀博物館を話題に「newsモーニングサテライトにて・琥珀試掘体験・大好評と」
(*))KBS京都ラジオ08年5月5日「笑福亭晃瓶のほつかほかラジオ」にNPO法人「企業ミユージアムの協会」が生放送で7時15分から30分までとりあげられました。応対した亀田訓生理事長の調子が出てアツという間におわつてしまつた感じでしたが、放送が終わると待ちかねたように4人のリスナーから、電話が協会の方へ(TEL06−6872−0969)あいついでかかり、反響の素早いのにおどろくとともに、企業ミユージアムを楽しむ仲間がふえて、うれしいかぎりです!!その後の反響は8件電話とFAXが続いています!
(*)TBSラジオ全国ネツト朝の人気ラジオ番組「生島ヒロシ いきいき生活」で亀田訓生理事長が生出演で07年11月1日朝5時50分から放送されました。内容は、企業ミユーアムの魅力、おすすめの企業ミユージアム3館の具体的な紹介、NPO企業ミユージアムの協会をとりくみはじめた理由など。当日ネツトされたラジオ局は、
HBC,RAB、ABS,IBC,YBC,BSN,SBC,KNB,MRC,FBC,YBS,SBS,CBC,BSS,RSK,RCC,KRY,RNC,
JRT,RKC,RNB,RKB,NBC,RKK,OBS,MRT,MBC,RBC,KーZOO(ハワイ)
(*)07年11月20日発売の雑誌「財界」(12月4日号)に寄稿記事、{心かよう町おこしシンポジウムIN久慈}の実施した模様と所感をまとめた内容がけいさいされている。随筆の頁参照ください。
(*)叶體`会議の発行の月刊誌「PRIR(プリール)」07年12月1日発売号の特集記事に、企業ミユージアム=進化するPR施設<商品紹介から企業理解の場へ>に記事協力。写真入で4ページにわたる。
(1)雑誌「大阪人」11月号(10月1日発行)に4ページにわたり、社会見学のすすめのタイトルで記事紹介。
{啓発から触発へ}と副題つきで紹介されている
(2)コミュ二ティ雑誌「ザ・おおさか」9・10月号巻頭に“おおさか原人録”として1ページとりあげられている、タイトル「全国の企業ミユージアムを横につなぐ=NPO法人「企業ミユージアムの協会」理事長亀田訓生さん」と。写真入り。
(3)07年7月28日第10回なにわ大賞特別賞を、NPO法人「企業ミユージアムの協会」理事長亀田訓生が
受賞いたしました。当日難波利三会長より表彰状を“あなたはえらい”のことばをそえていただく光栄に浴しました。
(4)隔月刊雑誌「大人のウオーカー」9月号(07年7月26日発行号)第101ページにカラー頁で記事紹介されています。
(5)産経新聞(07年8月1日夕刊)特集RE青春<半頁大>の記事でとりあげられました。われわれの社会貢献活動が認められ、着実に実績をあげてきているのがわかつていただけます。
(6)NPO法人 企業ミユージアムの協会が「ヒントがいつぱい 町おこしシンポジウム」を07年10月6日開催します!ふるつてご参加ください。次ぺーじにくわしく記載。
・読売新聞(大阪)07年12月20日朝刊に“「博物館」で起業家育て”6段記事の中で、NPO法人企業ミユージアムの協会が企業の展示施設などを紹介・支援するグループとして、紹介されるとともに亀田訓生理事長のコメントがとりあげられ紹介されている。
・(社)軽金属溶接構造協会の機関誌{軽金属溶接}に「企業ミユージアム」が6ページにわたりとりあげられました。2月15日発行号。
<<特報>>07年5月10日午前5時「おはようABC」朝日放送ABCTVの放送番組で{企業ミユージアムが話題のテーマとして取り上げられます、そのなかでNPO法人 企業ミユージアムの協会亀田訓生理事長も登場します。ぜひ、ごらんください。早朝ですのでビデオどりしてごらんいただくのも賢明かも!}
>>>>>>>>>>>>>>>朝の早い時間でのTV番組にもかかわらず、予想外にたくさんの視聴された感想をよせていただき、驚くとともに感謝いたしています
{耳よりな話}柿酢の効用を医院の院長さんが大阪医師会報07年9月号に独白
http//www.just.st/302297 おしらせ欄で
「NPO法人 企業ミユージアムの協会」ボランテイア募集中!
NPO法人「企業ミユージアムの協会」では、世の中に“文化・教育・生活に向上の輪を!”スローガンにして、生涯学習、地域の文化向上・振興、こどもの健全育成に、
企業ミユージアム(博物館・美術館・記念館・科学館・子ども館)などの見学会や交流会など、さまざまな活動をおこなつて{心の交流と触発}を目指し続けています。
その活動のボランティアとして活動される方を只今募集しています。
具体的には、協会事務局(TEL06−6872−0969FAX06−6872−0969大阪府吹田市佐竹台3−8−3)までご連絡ください(お急ぎの場合は携帯090−7360−5733へ)。条件ご相談に応じております。
<募集人数>2−3人。男・女、年齢は問いません。学生アルバイトも募集中です。していただく活動の内容はミユージアムの見学会の企画立案、活動動員募集、事務作業など、いろいろです。
<手当て・交通費>ボランテイア活動にともなう通勤費は全額支給。手当ては内容により無給と有給とがあります。お問い合わせお待ちいたしております。
新刊冊子 「企業ミユージアム最新情報D」新発売のおしらせ!
販売価格1,000円+税50円
<発売元>鰍oAN
<制作・編集 ;特定非営利活動法人企業ミユージアムの協会 >
所在地−大阪府吹田市佐竹台3-8-3(郵便番号565-0855)、電話06−6872−0969、FAX06−6872−0969
販売方法ー当社直売、送料200円。振込先;三井住友銀行南千里支店 口座名潟sーエーエヌ、番号0667676
<内容>近年の企業ミユージアムの新設・改装・更新・休館・廃館のテンポが、激しい企業間競争にともない速ま つております。そこでこの度その実態を可能な限り掌握し、整理して、編集・制作して発刊することにいたしました。企業ミユージアムのガイドブツクとして好評を博しています弊社発行の「「企業ミユージアム」第7版、1998年全国の書店で発売 以来好評」好評裡に実販部数2万部をみています。詳しくは10ページ後に記載していますのでご覧ください。」と あわせご購読ください。冊子は、A4判14ページです。
$企業ミユージアム見学会
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◆ 開催日 |
2009 年 5 月 9 日(土) |
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◆ 見学先 |
@ ユニチカ記念館 |
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A 阪急ミュージアム |
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B 西宮ガーデンズ |
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◆ 集合時間・場所 |
9 :40 |
阪神 大物駅 改札口 協会旗付近 |
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阪神 尼崎駅から大阪寄りへ1駅 普通のみ停車 |
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◆ スケジュール |
10 :00 |
ユニチカ記念館 見学 青木副館長による案内・解説 |
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11 :15 |
阪神 大物駅 乗車 |
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→阪神尼崎で急行に乗換→阪神今津・阪急今津に乗換→阪急西宮北口 |
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11 :50 |
阪急 西宮北口駅近辺 レストランにて昼食・懇談 |
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1 :15 |
阪急ミュージアム・西宮ガーデンズ 見学 |
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3 :30 |
現地自由解散 |
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◆ 定 員 |
20 名 |
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◆ 参加 |
一般参加者 2000 円 会員 1500 円 (交通費・昼食代は各自負担) |
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◆ お申込・お問合 |
企業ミュージアムの協会 事務局 TEL&FAX 06−6872―0969 |
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<東京ミユージアム見学会>
$、 「岡本太郎記念館(南青山)渋谷駅コンコースの岡本太郎原爆原画」、そして「フジフイルムミユージアム&スクエア」東京ミツドタウンを訪ねる
1、開催日時 2009年4月11日(土)9時40分ー15時40分
2、集合場所 9時40分 JR渋谷駅前 忠犬ハチ公像の前「協会旗」の下
3、スケジュール 9時45分 渋谷駅二子玉川線コンコースにて岡本太郎の大作「原爆原画」を鑑賞。
その後地下鉄銀座線渋谷駅乗車
10時50分 営団地下鉄銀座線「表参道駅」A5出口より徒歩10分
「岡本太郎記念館」見学
12時20分 「ホテルはあといん乃木坂」レストランムーンリツト
昼食と交歓交流会
14時00分 徒歩で移動
14時10分 「フジフイルム・ミユージアム」「富士フイルム・スクエア」
責任者篠原征士(宣伝部担当課長)挨拶と説明、案内
15時40分 東京ミツドタウン現地解散
4、定員 20名
5、参加費 一般参加者 2000円、協会会員1500円(なお、昼食・交通費は各自負担) 6、申し込み・お問い合わせ先 企業ミユージアムの協会事務局 06−6872−0969(TEL&FAX)
<企業ミユージアム見学会>
$、 百人一首の殿堂{時雨殿}、嵯峨釈迦堂、和菓子作り体験
ーーーー春の嵯峨嵐山散策を楽しむーーーーーー
>>>>>>>>>>>>>午前中の冷たい春雨の中スタートいたしました。幸い昼からは雨も上がり早咲きのさくらや、京都名物嵯峨ぞうすい賞味、和菓子つくり体験など楽しむことができました。釈迦堂では御釈迦さんについての法話も僧侶のかたからで木特別に聞くことができ、翌日のおまつりの珍しい素材も写真におさめることができました。
京都新聞2月13日夕刊第6面に、企業ミユージアムの協会が、ミユージアム見学会としょうかいされています。インフオメーションのぺーじの
募集のところにです。
1、開催日: 09年3月14日(土)
2、集合場所・時間 9:40 京福電気鉄道嵐山本線 嵐山駅 集合協会旗下(阪急電車嵐山駅ではありません)
3、スケジュール
9:45 徒歩にて「時雨殿」(任天堂支援、2006年1月小倉百人一首発祥の地にミユージアム完成)へ移動
10:15 時雨殿着・館内見学
11:30 時雨殿発。徒歩にて和食処「あだし野」に移動。(森嘉の豆腐の嵯峨ぞうすいが人気)
12:00 あだし野にて昼食
13:15 徒歩にて清涼寺(嵯峨釈迦堂;中世以来「融通念仏の道場」、三国伝来の釈迦像が有名)に移動
13:40 清涼寺着・見学
14:30 甘春堂(京菓子の老舗)に移動
15:00 甘春堂にて、和菓子作り体験(時間厳守){抹茶で試食、2個はお持ち帰り}
16:15 体験終了(予定)
16:30 現地にて解散
4、定員 20名
5、参加費 一般参加者 4,700円 会員 4,300円 (交通費・昼食代は各自負担)
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6、お申し込み・お問い合わせ 企業ミュージアムの協会 事務局(担当 山田さやか) 090−5975−0004
$企業ミユージアムの協会「交流勉強会(千里会)」案内
テーマ 講演「長寿社会を生き抜くコツ ― 歯の健康」
特別講師 稲葉 修 氏
轄L栄社 社長、河内長野・つまようじ資料室責任者
厚生労働省のすすめている8020運動
高齢者の歯をきれいに、白くする開発に成功
世界のつまようじのコレクターとして 日本一といわれています!
<開催日> :2009年3月27日(金)11時ー12時30分 <講演後、講師を囲んで昼食>
<場所> :大阪・南千里 好日荘会議室 阪急千里山線「南千里」駅 東南 徒歩5分
(吹田市佐竹台2−1 TEL06−6871−0132 )
・参加費; ・ 協会会員; 5,000円 但し 特製幕の内、講師料、資料代 ならびに ・ ・ 一般の方; 5,500円 会議室代を含む
* なお、このあと協会会員様は、13:00−14:30のスケジユールで NPO法人「企業ミユージアムの協会」の会員
本年度定時総会が開催され平成20年度の事業報告と21年度の事業計画・予算・今後の運営などを検討します。
#(10周年記念参加者特典)=先着30名さまに、「3角つまようじ」又は「歯を白くするピーリングスポンジ」の
プレゼントをいたします!!!!
# お申込み・お問合わせ 企業ミュージアムの協会 事務局 TEL&FAX 0
6-6872-0969
$、
「岩本(栄之助)記念室{大阪市立中央公会堂}」と「新線京阪中の島線に
乗って話題探訪と、 くすりの道修町資料館」
1、開催日 2009年1月10日(土)
2.集合時間・場所 9:40 大阪地下鉄堺筋線 北浜駅 改札口 集合 (協会旗付近)
3.スケジュール 9:50 徒歩にて中央公会堂へ移動、
10:00 「中央公会堂 岩本栄之助記念室」 見学
10:40 京阪中之島線「なにわ橋駅」より乗車、「渡辺橋駅」へ移動
11:00 「渡辺橋駅」で下車、移転してきた朝日放送、ほたるまちを見学
11:40 「莫大小会館」に到着、建築内部を見学
12:15 徒歩にて、大阪国際会議場へ移動
5F カフェテリア・キューブサンクにて、昼食
13:15 「中之島駅」 改札口に再集合、北浜へ移動
14:15 「くすりの道修町資料館」 到着
挨拶・案内 館長 宮本 義夫 氏
15:30 現地解散
4、参加費 ; 一般参加者1800円、 会員1500円 (交通費・昼食代は各自負担)
5、定員 20名
6、お申し込み・問い合わせ −−NPO法人 企業ミユージアムの協会事務局TEL&FAX06−6872−0969
$アサヒビール「先人の碑・迎賓館・工場見学」と吹田の歴史めぐり
{開催日}08年12月6日(土)
====>晴天で穏やかな散策日和にめぐまれ、アサヒビールの迎賓館、先人の碑の庭園では、紅葉の風情を楽しむことができましたし
今西家住宅では藪内流の名茶室のとりまく庭園の見事さには、感嘆の声がしきりでした。
{集合場所}阪急千里山線「吹田駅」南改札口集合(協会旗目印)
・ スケジュール 9:45集合
10:00徒歩にて吹田の歴史を散策
案内はボランテイア<吹田のまち案内人2名参加していただきます>
(1)旧西尾家
(2)浜屋敷
(3)吹田の渡し跡
12:20メロードビル 最上階にて昼食 (昼食)
13:00アサヒビール「迎賓館」と「先人の碑」見学
14:00アサヒビール吹田工場見学(ビールの試飲付き)
15:30現地解散
・定員 20名
・参加費 一般参加者 2000円 協会会員 1500円(交通費・昼食代は各自負担)
・申し込み・お問い合わせ 企業ミユージアムの協会 事務局 TEL&FAX06−6872−0969
#読売新聞10月19日(日)経済面で江崎記念館見学会参加者募集と報道!
$ミュージアム見学会「大阪企業家ミユージアム」と「江崎記念館」
開催日時:08年11月7日(金)
集合場所:地下鉄堺筋線堺筋本町駅上の交差点 マグトナルド店前(協会旗めじるし)に集合
スケジュール 10:00徒歩にて「大阪企業家ミユージアム」(大阪産業創造館B1)へ
10:15ミユージアム到着
講話「大阪企業家ミユージアム 創設の苦心談、秘話」
講師 松本道弘氏(元大阪商工会議所 常務理事)
10:45館内案内
11:45館出発 地下鉄にて梅田へ移動
JR大阪駅からJR塚本駅へ移動
12:30JR塚本駅着 駅近辺で各自昼食
13:15JR塚本駅 再集合、徒歩にて 江崎グリコ竃{社へ移動
13:30「江崎記念館」到着
挨拶・案内 館長深川修二
15:00 現地解散
定員 20名
<参加費> 一般参加者 1500円(学生1000円)、 会員 1200円 、(交通費・昼食代は各自負担)
<申し込み・お問い合わせ先>NPO法人 企業ミユージアムの協会事務局TEL&FAX06−6872−0969
$ ミユージアム見学会 「まほうびん記念館」と 「大阪市立科学館」
・ 開催日時 ; 08年10月2日(木)10時
・ 集合場所;天満・天神繁盛亭 入り口付近集合 (協会旗付近)
スケジュール 10:10 徒歩にて、象印まほうびん竃{社「まほうびん記念館」へ
10:30 責任者 粟津重光氏より挨拶、館内案内
12:00 天神橋商店街へ移動、 昼食各自
13:00 JR東西線 大阪天満宮 改札口集合
JR東西線にて、新福島駅へ移動
13:30 新福島駅到着、徒歩にて、大阪市立科学館へ移動
13:50 科学館到着、館内見学
15:30 現地 解散
<参加費>一般参加者 1800円、会員1500円(交通費、昼食代は各自負担)
・<定員 > 20名
・ お申し込み・お問い合わせ先 企業ミユージアムの協会 事務局TEL&FAX06−6872−0969。
$見学会「竹中大エ道具館」と「俵美術館」と「ブラジル移民記念館」
開催日; 08年9月2日(火)
集合場所; 阪急電車 芦屋川駅改札口集合10時15分協会旗下
スケジュール;
10:15 俵美術館
10:35 館内見学
11:50 阪急芦屋川駅より、阪急三宮駅に移動
12:15 三宮周辺にて昼食
13:20 阪急三宮駅、西改札口 再集合
13:30 徒歩にて、竹中大エ道具館まで移動、館内見学
14:45 徒歩にて、ブラジル移民記念館へ、建物外観のみ見学
15:30 現地解散
希望者のみ神戸トンボ玉ミユージアムへ行きマイトンボ玉をつくります
<参加費> 一般参加者1800円、会員1500円(交通費・昼食代は各自負担)
<定員> 20名
(申し込み問い合わせ先)企業ミユージアムの協会 事務局 TEL&FAX06−6872−0969
$
見学会のご案内
「昭和の実業家の細見美術館」と「源氏物語千年紀の石山寺」」
細見良3代のコレクションは若沖など江戸時代の絵画に優品が多く、いずれの分野でも内外屈指のコレクションとして知られる。 10周年記念特別展として、「祈りの美・かざりの美―仏教美術と工芸―」が開催。
>>>>>>>>>>>>真夏日の暑さのなか、石山寺 座主・鷲尾遍隆氏>(社)全国国宝重要文化財所有者連盟理事、滋賀県文化財保護連 盟会長)と山門にて一同記念写真を撮らせていただく光栄に恵まれました。格別の高配を賜り本堂にては、紫式部の源氏物語の 構思索された本堂右のおこもり室や左のおこもり室の案内もおねがいでき、1000年の間1度も兵火に会うことなく今日まで続
く名門をこころゆくまで堪能させていただけました。午後の細見良3代の金細工、仏具等の10周年記念展とあわせ、伝統文化を
全身でうけとめられた楽しく、意議深い1日でありました。

1、開催日 08年7月5日(土)
2.集合時間・場所 11:00 京阪電車 石山寺駅 改札口 集合 (協会旗付近)
3.スケジュール 11:15 徒歩にて石山寺まで移動、参拝
13:00 京阪 石山寺駅 再集合 浜大津駅へ移動
13:30 京阪 浜大津駅下車 周辺にて昼食
14:30 京阪 浜大津駅 再集合 京阪 東山駅まで移動
15:00 京阪 東山駅下車 細見美術館まで徒歩にて移動
15:10 「細見美術館」 鑑賞
16:40 現地解散
5.定員 20名
6.参加費 一般参加者 1800円 会員 1500円 (交通費・昼食代 は各自負担・石山寺夢回廊は各自負担)
7.お申込み・お問合わせ 企業ミュージアムの協会 事務局 TEL&FAX 06−6872−0969
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$小雨も昼前にはあがり、杏雨書屋の前庭に植えられたたくさんの杏の木、木のさみどりいろの葉が一段と印象的でした
企業ミユージアムの協会{ミユージアム見学・武田薬品の杏雨書屋と現代マンガ資料館」
・ 日時:2008年4月18日(金)10時
・ 場所: 阪急電車「十三駅」西改札口
・参加費; 協会会員; 1500円 但し 昼食代 ならびに
・ 一般の方; 1800円 交通費は各自負担
* スケジュール
徒歩にて10時20分、武田科学振興財団の杏雨書屋・見学<30周年記念展ー国宝 3点重要文化財10点を レプリカでなく 現品で拝見します>
11時35分、徒歩にて 「みつや交流亭」にて昼食 商店街振興策みごと・・・・・・・・・・・ザおお さか・編集長南野佳代子さんにはお世話になりました。
13時00分 阪急神崎駅集合 梅田から地下鉄谷町線にて千林大宮駅へ
14時40分 千林大宮駅から徒歩10分「現代マンガ資料館」見学
倉林一彦館長挨拶、案内 「 少女マンガにみる戦後史」
「ロストワールド」展示はわかりやすく好評
16時00分現地解散
$ 「物流博物館」 と 「深川江戸資料館」 そして、「芭蕉記念館(江東区)」
・開催日 平成20年4月12日(土)10時―16時00分
・集合時間・場所 10:00 JR品川駅改札を出て高輪口のエスカレータ降りた1階タクシー乗り場の
「協会旗」の下
.スケジュール 10:00 徒歩にて移動
10:15 「 物流博物館 」(東京都港区高輪4−7−15)
今本敏夫事務局長あいさつ、説明、玉井幹司学芸員案内
11:50 徒歩にてJR品川駅へ
12:00 JRにて品川駅より浜松町駅へ
12:15 浜松町駅乗換え地下鉄都営大江戸線にて「清澄白河駅」
12:35 レストラン「伏見屋」にて 名物 “深川丼”
参加者交流懇談
13:35 徒歩1分移動。
13:40 「深川江戸資料館」(東京都江東区白河1−3−28)着 館内見学
14:10 「清澄庭園」 少時園遊します
14:25 徒歩移動 北の湖部屋などの前を通ります
14:40 「芭蕉記念館」(東京都江東区常盤1−6−3)、
15:20 芭蕉歴史跡、
4.参加費 一般参加者 2000円 、 協会会員 1500円(入館料をふくむ。 ただし、昼食・交通費は各自負担
# お申込み・お問合わせ 企業ミュージアムの協会 事務局 TEL&FAX 06−6
872−0969
募集結果!マスコミ報道・・・京都新聞1月20日朝刊12面、豊中ケーブルテレビ1月16日よりメツセージボード連日、電波新聞1月21日10面、雑誌「企業と広告」2月号
13頁、MSN産経ニュ―ス{産経関西}総合欄18日発信トツプ、KOBE−U.COM,08年1月TOPICSなど相次いでいる.「東京新聞」1月30日夕刊にも、社会貢献賞を創設と企業ミユージアムの
協会と紹介記事。(2月10 日現在)続ぞくと;「朝日新聞」2月5日朝刊経済面、情報フラッシュ欄トツプに紹介記事掲載、中日新聞1月30日文化面、「北海道新聞」2月7日経済面すいせん受け付け社会貢献賞との記事、「西日本新聞」2月7日経済面すいせん募るとの記事、「岩手日報」2月8日付けに20日まで受付と。地域雑誌「BIRDS EYE」にどなたでも応募できると紹介記事、吹田市"かがやき”に市民公益活動たよりと紹介、(2月14日現在)陸続とーー読売新聞2月3日(日)朝刊経済面に、千里タイムズ2月15日号に"創立
10周年を迎え新設「社会貢献賞」公募中と記事紹介。
「第1回企業ミユージアム社会貢献賞」
全国企業ミユージアムの社会貢献事例発表会と表彰式が08年3月5日(水)挙行されました。
入賞館は、優秀賞6館、奨励賞4館、が選ばれました。当初の館数を上回る選定となりました。優秀館には、久慈琥珀博物館(久慈琥珀梶j、凸版印刷・印刷博物館、山岡金属工業・夢工房「技術文化館」、大塚国際美術館(大塚美術財団)、KTCものづくり技術館(京都機械工具)、ヤマハ来客会館(ヤマハ株式会社)、奨励賞には、コンペイトウミユージアム(大阪糖菓梶j、UCCコーヒー博物館(上島珈琲梶j、おまけやZUNZO(鰍んど)、YKK吉田忠雄記念室(YKK梶jが選定されました。
なお、協会事務局(TEL&FAX06−6872−0969)では、下記の関係図書・資料を斡旋販売いたしておりますのでご利用ください。。
企業ミユージアムのガイド、案内資料としてガイドブツク「企業ミユージアム」(952円+税)第7版と、冊子「企業ミユージアム最新情報D」(制作編集;特定非営利活動法人企業ミユージアムの協会)(1000円+税)08年1月1日発行<発売元pan>
=>=>=>=>=>=> マスコミ
=>=>続ぞくと話題・関心あつまつています!!
「ケーブルテレビ吹田」では3月6日(木)報道番組で4回、週末8日(土)9日(日)には「週刊すいた情報局」で10回にわたり表彰式当日の模様や社会貢献事例発表の会場取材で3分に編集放送され大きな反響を呼んだ。「日刊工業新聞」3月10日(月)朝刊、京都新聞3月14日(金)朝刊、「徳島新聞」3月21日(金)朝刊、「電波新聞」3月18日(火)、
「「MSN産経二ユース」」インターネツト産経関西では全頁で第1回企業ミユージアム社会貢献賞決まると報道受賞10館を3月19日より継続報道中、「携帯用メール配信システム」
www.just.st/index.php?tnでも報知配信中です。
「大阪日日新聞」3月26日(水)朝刊、表彰式写真入り4段抜き記事で受賞館代表者も全員うつっているため一段と反響も具体的につたわって来ています。「岩手日報」4月2日地域総合面に6段抜き記事で写真入で、大きく優秀賞受賞を全国最高賞受賞と報道している。「静岡新聞」4月2日朝刊に、ヤマハ来客会館が、社会貢献賞に評価されたことを報道。「千里タイムズ」新聞に9段記事で企業ミユージアムの協会が社会貢献賞選定と大だい的に報道している。授賞式の受賞館代表全員の記念写真も2段抜きでけいさいしている。
神戸大学インターネツトホームnkobe-u.comにて、NPO法人「企業ミユージアムの協会が発足10年を記念して、「第1回企業ミユージアム社会貢献賞」
を設定、その対象となるミユージアム(受賞館)決定した。受賞館と開設企業・団体はつぎの通り、と報道。
第1回企業ミユージアム社会貢献賞{受賞館とその推進テーマ}
{優秀賞}6館 その1、 久慈琥珀博物館(久慈琥珀梶j岩手県久慈市小久 慈町
「東北地方で初となる、企業ミユージアムを中心とした「町おこしシンポジウム」の開催
その2、 印刷博物館(凸版印刷梶j東京都文京区水道1−3−3
「創業100周年記念事業として2000年開館グーテンベルグ以来の機械情報文明から電子回路文明へと転換するターニン グポイントで「印刷を人間科学的に追及する施設」を目指す」
その3、 夢工房「技術 文化館」(山岡金属工業梶j大阪府守口市東郷通2
「全社企業ミユージアム構想」の実現をめざす」
その4、 大塚国際美術館(財・大塚美術財団)徳島県鳴門市鳴門町鳴門公園
「美術ボランテイアの生涯学習ーボランテイア会を組織、研修を重ね、活動」
その5、 KTCものつくり技術館(京都機械工具葛椏s府久世郡久御山町新開地
「CSRを達成のため来館者を3グループに区分けし招致活動をきめこまかくおこなう」
その6、 ヤマハ来客会館(ヤマハ)静岡県浜松市中区中沢町
「誰もが楽しめる 樂器とのふれあい」
{奨励賞}4館
その1、 UCCコーヒー博物館(上島珈琲梶j
「周年行事の仕掛けで大きな成果」開館20周年記念式典・ブラジル移住100年写真展
その2、 コンペイトウミユージアム(大阪糖菓梶j大阪府八尾市若林町2
「コンペイトウの伝統・歴史を多くの方に知つていただくために、恵まれない身体障害者・要介護者の団体の受け入れにも
努力」
その3、 おまけやZUNZO(鰍んど・NPO法人おまけ文化の会)大阪府東大阪市小阪5
「積極的に地域の施設とまちおこし事業を共催推進」
その4、 YKK吉田忠雄記念室(YKK梶j富山県黒部市吉田200, & {黒部ツアーズ笠富山県黒部市吉田20、
「企業と地域とをむすびつける”黒部ツア−ズ梶h07年7月より開始、<産業観光と地域観光のの連携>」
NPO法人企業ミユージアムの協会は、おかげさまで本年発足10年を迎えることが
できました。皆様の暖かいご支援とご協力の賜物であり厚くお礼申し上げます。この機に「企業ミユージアム社会貢献賞を新たに創設することを理事会で決定実施いたしました。
当協会は本格的な少子高齢化社会を迎え、人びとの知的好奇心を満たす社会教育施設としての博物館、記念館、美術館、子ども館、科学館などの所謂「企業ミユージアム」を広く、啓蒙する。併せ、その活用を通じて、(1)生涯学習、社会教育(2)地域振興、文化交流、(3)子どもの健全育成に貢献する活動を重ねてまいりました。
“偽”があふれる世情下、企業への信頼性を高め、世の中を明るくする話題を提供できることにもつながるものと確信いたしています。
< 応募要領 >
1}(応募期間) 2008年1月15日(火)〜2月20日(水)。 〆切2月20日午後5時
2}(応募資格) 企業ミユージアムの館長、責任者、担当者。
および、一般の方。 どなたでも応募できます。
3}(応募方法) 応募用紙 A4 1枚(応募用紙は同協会事務局へご請求ください)。
推薦するミユージアム館名・テーマ・活動内容・成果
応募者の名前、住所、電話番号
4}(送付先) NPO法人「企業ミユージアムの協会」事務局06−6872−0969
〒565-0855大阪府吹田市佐竹台3−8−3
5}(審査) 1次審査(アドバイサリー大塚融、高市純行、林啓子等)の後、
08年3月5日(水)正午―4時「企業ミユージアム社会貢献事例発表会」<1次審査通過代表の10館予定>において会場参加者の全員投票を実施する。
6}(受賞館の決定) 当協会理事会にて審査決定する。結果発表3月5日4時30分
7}(表彰式) 2008年3月5日(水)午後4時30分 於上記ホテル <詳細別途連絡>
*表彰内容(マスコミ=新聞、雑誌、テレビ、コミュニティ紙、インターネツト、携帯報道発表 します。)
{1} 企業ミユージアム社会貢献・優秀賞 5館
<表彰状、表彰楯、賞金1万円、企業ミユージアム最新情報D>
{2}企業ミユージアム社会貢献・奨励賞 3館
<表彰状、表彰楯、企業ミユージアム最新情報D>
9}問合せ先; NPO法人企業ミユージアムの協会事務局 大阪府吹田市佐竹台3−8−3郵便番号565−0855
TEL&FAX06−6872−0969 090ー7360−5733![]()
「松下電器歴史館」<<松下電器創業90周年記念特別展>> と
「住まいのミュージアム・大阪くらしの今昔館」
>>>>>>>>>>>>>>>>>>快晴の下、定刻までに23名の参加者(京都府、滋賀県、岩手県、兵庫県、大阪府から)がかけつけていただきました。最初の松下電器歴史館の前庭にて、創業者松下幸之助翁の生前初めて実現された翁銅像を囲んで全員で記念記録写真を収録、みごとな写真が皆に後日郵送されることになりました。今秋には、社名も変わり、館名も変更されると予想されているだけに良い記念とよろこびの声がきかれた。11日(水)には大阪日日新聞朝刊に記者の写真入取材記事が報道された。
1.集合日・時間・場所 6月7日(土)
10:15 京阪電車 西三荘駅 改札口 集合 (協会旗付近)
2.スケジュール 10:15 徒歩にて移動
10:30 「松下電器歴史館」 見学
挨拶 富田雄二 館長、 「特別展」の案内
ハイビジョン大スクリーンで松下幸之助「商いのこころ」「道をひらく」上映
12:15 幸之助の最初の銅像、旧門真工場跡を案内
12:30 西三荘駅から北浜に移動、地下鉄に乗り換え天神橋6丁目に移動
13:30 天六周辺で 昼食
14:20 住まいのミュージアム 入口付近に集合
14:20 「住まいのミュージアム 」見学
15:50 現地解散
5.定員 20名
6.参加費 一般参加者 1800円 会員 1500円 (交通費・昼食代 は各自負担)
7.お申込み・お問合わせ 企業ミュージアムの協会 事務局 TEL&FAX 06−6872−0969
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$第1回企業ミュージアム社会貢献事例発表会と表彰式のご案内
企業は単に利益を追求するだけでなく、その仕事を通じて、よりよい社会をつくるという大きな使命を担っています。従って、各地域で開設されている各企業ミュージアムもまた、その母体である親会社のコンセプトに応えて、地域活性化や教育など、社会に貢献すべく努力しておられます。そこで今回、当協会の設立10周年を期して、各企業ミュージアムの皆様が、いろいろな企画を立て、その目標を達成するため地道に努力した結果、これだけ社会に貢献したという事例を披露していただく発表会を開催いたします。この発表会は、ミュージアムを運営されている方、ミュージアムめぐりを趣味にしている方など、多くの方々に、企業ミュージアムの役割と功績を再認識していただく絶好の機会になると思います。
奮ってご参加ください。
1.開催日時 平成20年3月5日(水)12:00〜17:00
2.会場 ホテルマーレ南千里 4F会議室 (阪急電車千里山線 南千里駅前)
大阪府吹田市津雲台1−2−D9 TEL 06-6872-1911
3.スケジュール 12:00 集合
12:00 昼食
12:20 開会の挨拶 NPO法人「企業ミュージアムの協会」理事長 亀田訓生
12:30 応募企業ミュージアムの発表(約15分/件)
途中休憩20分
16:00 審査(その間にNPO法人「企業ミュージアムの協会」紹介)
16:30 結果発表 表彰式
17:00 閉会
4.表彰 ◇社会貢献・優秀賞 5館<表彰状 表彰盾 賞金1万円 「企業ミュージアム最新情報D」>
◇社会貢献・奨励賞 3館<表彰状 表彰盾 「企業ミュージアム最新情報D」>
5.審査 当日の参加者全員に採点表を配布し、各人に各企業ミュージアムの発表毎に採点して頂きます。
その集計結果をふまえ、アドバイザーと理事会にて最終審査し各賞を発表します。
6.参加費 6,000円 (昼食、休憩時コーヒー代 含む)
.お申込み先 企業ミュージアムの協会 事務局 TEL&FAX
06−6872−0969![]()
$企業ミユージアムの協会「勉強会(千里会)」案内
テーマ 講演「時代を超える長寿企業とは」
特別講師 前川洋一郎氏
関西外国語大学教授、老舗学研究会代表、元松下電器産業竃員
日時:2008年3月28日(金)11時ー12時30分 <講演後、講師を囲んで昼食>
場所:大阪・南千里 ホテルマ―レ 4階会議室 阪急千里山線「南千里」駅 徒歩2分
(吹田市津雲台1−2 TEL06−6872−1911 )
・参加費; ・ 協会会員; 6,000円 但し 特製ランチ、講師料、資料代 ならびに
・ 一般の方; 6,500円 コーヒー代、会議室代を含む
* なお、このあと協会会員様は、13:00−14:30のスケジユールで NPO法人「企業ミユージアムの協会」の会員
総会が開催され平成19年度の事業報告と20年度の事業計画・予算・今後の運営などを検討します。を
# お申込み・お問合わせ 企業ミュージアムの協会 事務局 TEL&FAX 06![]()
$「オムロン潟Rミュニケーションズプラザ」 と 「京都文化博物館」
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
雪降る中での見学会となりました!集合地のJR京都駅は屋根の高い近代的な
ビルであり、どんどん雪がふりこんできました。過去10年間90回以上のミユージアム見学会のなかでも氷点下での開催は今回が初めてのことです、オムロン新ミユージアムの見学後は、安全を確保しての地下鉄の烏丸御池駅へ移動は、正解でした。ノーベル賞作家川端康成と東山魁夷画伯との交流の書と絵画
の展示内容は、身に染み渡る京の冬に最もふさわしい出会いを参加者全員に与えてくれましたのでした。
昨年の漢字が“偽”と、利益のみに走る企業の不祥事が相次いだ1年でしたが、「企業は社会の公器である」を企業理念に「われわれの働きで我々の生活を向上し、よりよい社会をつくりましょう」という分かりやすい社憲を示し、経済的な価値だけでなく、社会的な価値を追求して業績を伸ばすオムロン株式会社が、昨年夏に本社に隣接して開設した「コミュニケーションズプラザ」を訪問します。
そのあと、川端康成と東山魁夷 “響きあう美の世界“が開催されている京都文化博物館を訪ね、魁夷の作品や康成の収集した美術品をめぐる二人の芸術家の邂逅をうかがうとしましょう。
1.開催日 平成 20年 2月 13日 (水)
2.見学先 (1).オムロン梶@コミュニケーションズプラザ (京都市下京区塩小路通堀川東入る )
( 2).京都文化博物館 (京都市中京区三条高倉 )
3.集合時間・場所 10:15 JR京都駅 1F中央改札口 (エスカレーター付近 協会旗を目印)
4.スケジュール 10:15 京都駅から徒歩にて移動
10:30 オムロン梶@コミュニケーションズプラザ着
挨拶・案内
11:50 京都駅へ移動、駅周辺で昼食
13:00 京都駅に再集合、地下鉄烏丸御池駅へ移動
13:30 京都文化博物館着 館内鑑賞
15:40 現地解散
5.定員 20名
6.参加費 一般参加者 1500円 会員 1200円
(但し、交通費・昼食代 は各自負担)
7.お申込み・お問合わせ 企業ミュージアムの協会 事務局 TEL&FAX
06−6872−0969![]()
$ミユージアム見学会「ザ・パツク兜装資料館」
および「阿倍野防災センター」
商品やお店の価値がこれで決まるともいわれている包装紙や手提げ袋などを手がける有力企業 ザ・パック梶@包装資料館を訪ね、最新アメリカのクリスマス商戦を彩った手提げ袋やパッケージをはじめ、世界中の包装紙をご覧いただきます。また、東南海・南海地震が危惧されている昨今、阿倍野に開設されている防災センターにおいて、災害時の基本体験をマスターして、いざというときのため、その対応策を身につけておきましょう。
1.開催日 平成 20年 1月16日(水)
2.見学先 1.大阪市立阿倍野防災センター (大阪市阿倍野区阿倍野筋3丁目13-23 )
専任スタッフの案内で、地震体験から救出活動までいろいろな体験ができる。
館内では、地震発生時の倒壊家屋や音声など生々しく、防災対策へ一層力が入る。
2.ザ・パック梶@包装資料館 (東大阪市東鴻池町1−5−39)
世界の百貨店、化粧品、ファッションなどの手提げ袋を始めとした包装のあらゆる資料が揃えられており壮観。 当日は年末クリスマス用の最新作やイタリアの最近の流行情報などが紹介されている。
3.集合時間・場所 10:10 JR天王寺駅 1F 中央改札口 時計前(協会旗付近)
4.スケジュール 10:10 徒歩にて移動
10:30 阿倍野防災センター
専任スタッフの案内で防災体験
12:10 徒歩で天王寺まで戻り、“あべのベルタ”にて各自昼食
13:10 JR天王寺駅 再集合
13:15 JR環状線にて京橋へ、東西線に乗り換え
13:50 JR住道駅着 バス乗車、または、4人ごとにタクシー分乗し移動
14:10 ザ・パック(株)着 包装資料館 見学
挨拶・案内 横山ゆかり 館長
16:10 現地解散
5.定員 20名
年の初めの<お土産品つき>
6.参加費 一般参加者 1500円 会員 1200円 (交通費・昼食代 は各自負担)
子ども参加費 300円
$「吹田市立博物館」 と 「JT生命誌研究館」
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>12月1日珍しい見学日和となり参加者大満足!最初の目的地大阪万博回顧特別展会場「吹田市立博物館」へバス七尾西停留所から紫金山公園を徒歩で歩いて通りぬけたが思わない紅葉の森と瓦窯跡をながめて、駐車場ののそばに展示された6メーターの大きな岡本太郎デザインの「リオちゃん」もみることができました。おもいでの品じなや記念物に藤井学芸員の解説でたのしく、ふかみのある見学となりました。JT生命誌研究館も村田チーフの説明案内も、要領よくわれわれを未知のゲノムの世界にひきこんでいただくことができました。
1.開催日 平成19年 12月1日(土)晴雨不問
2.見学先
(1).吹田市立博物館 (吹田市岸部北4丁目10−1 )
日本で最初の国際博覧会が 「人類の進歩と調和」をテーマに1970年、吹田の千里丘陵開かれました。日本を含む77ヶ国と4国際機構や民間企業が116のパビリオンを出展しました。あの熱かった当時を、私たちそれぞれの目から振り返ります。
(2).JT生命誌研究館 (高槻市紫町1−1この研究館は現代の便利な文明社会の中で、じっくりと、そして、ゆっくりと、「生きている」を見つめ、「生きる」を考える場。でも、館長は「生」がテーマですが、決して固苦しいところではないとおっしゃっています。
3.集合時間・場所 10:20 JR京都線 岸辺駅 改札口 (協会旗付近)
4.スケジュール 10:28 阪急バス(桃山台行き)に乗車し移動
10:40 バス停「七尾西」下車 徒歩にて移動
10:50 吹田市立博物館「特別展」見学
12:20 博物館出発
12:36 阪急バス 「七尾西」より乗車
12:48 岸辺駅着 JRにて高槻に移動
13:20 高槻駅周辺にて昼食
14:20 再集合しJTへ徒歩にて移動
14:40 JT生命誌研究館見学
ご挨拶・説明 村田チーフ
16:10 現地解散
5.定員 20名
6.参加費 一般参加者 1500円 会員 1200円 (但し、交通費・昼食代 は各 自負担)
7.お申込み・お問合わせ 企業ミュージアムの協会 事務局 TEL&FAX 06−
6872-0969
$「キリン KPOプラザ」 と 「造幣局 製造工場&造幣博物館」
>>>>>>>>>>前夜の雨もあがり、見学会日和となり、参加者全員の最後のKPOビル前での島本館長を囲んでの記念写真撮影も晴れやかなものとなりました。4階での特別展最終日のはなむけの見学となり感激てきな、おもいでの催事を口にする参加者もぞくぞく、記念すべき見学会となりました。さくらの通りぬけでは、来たことがあるが初めてなので是非にということで、参加者の多かつた午後の造幣局見学会も大好評、500円・100円が続続と製造されるさまに大感激。造幣博物館では秀吉の1億円の大判金貨におどろいたり。楽しい1日となつたと大
満足の見学会でした。
1.開催日 平成19年 10月31日(水)
2.見学先 1.キリン KPOプラザ (大阪市中央区宗右衛門町7−2 06−6212−6572)
ミナミの繁華街の真ん中で、芸術文化とビール文化の情報発信基地として、存在感のある
施設でしたが、20周年を機に、残念ながら、閉館されることになりました。
また、このビルは、高松伸氏によって設計されたものですが、1989年に日本建築学会賞を
受賞しているユニークなデザインです。ビル前で記念写真の後、展示ホールにて現在開催されている20周年展を鑑賞します。
2、造幣局 造幣博物館 (大阪市北区天満1−1−79 06−6351−5361)
我々の身近にある色々な貨幣が、どのようにして作られ、どのように検査され、そして どのように管理されているのかを知るため、その製造工場を見学します。また、昭和44年に 開設した博物館で、造幣局の史料、貨幣の歴史などを学びます。
3.集合時間・場所 11:00 大阪地下鉄御堂筋線 難波駅 北改札口 (協会旗付近)
4.スケジュール 11:00 難波駅から徒歩にて移動
11:10 「キリン KPOプラザ」 見学と記念撮影
ご挨拶 館長 島本 賢一 氏
12:20 道頓堀へ移動
12:30 「ウラ・くいだおれ」にて昼食・懇談
13:30 地下鉄にて南森町まで移動
14:00 南森町駅から徒歩にて移動
14:30 「造幣局 」工場見学と造幣博物館見学
ご案内 造幣局説明担当者
16:00 現地解散
5.定員 20名
6.参加費 一般参加者 1500円 会員 1200円(但し、交通費・昼食代 は各自負担)
7.お申込み・お問合わせ 企業ミュージアムの協会 事務局 TEL&FAX 06−6872−0969
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$8月4日(土)見学会{「エーデルワイスミユージアム」と淀鋼迎賓館見学とライト勉強会(柴田直義館長の講話とビデオ「アメリカでの建築各種」そして「世良美術館の見学」}10時JR立花駅集合。16時20分阪急御影駅解散。>>>>>>>>>>>>>>>>>
真夏の猛暑下、和歌山県海南市の斉藤さんや、奈良市の野々村さんや、枚方市の八島さんなど遠くから朝早くからお集りいただき賑やかな見学会となりました。エーデルワイスでは比屋根社長もお出迎えいただき一同大感激でした。淀鋼迎賓館では当協会会員の平田智恵子さんの20世紀米国の偉大な名建築家ライトのプロヒール紹介と挿話の解説は、まことにわかりやすくてためになつたと好評でした。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
和歌山県海南市の斉藤さんや、奈良市の野々村さんや、枚方市の八島さんなど遠くから朝早くからお集りいただき賑やかな見学会となりました。エーデルワイスでは社長比屋根祥行などの幹部のお出迎えがあり、新ブランドANTENOR戦略の成功など興味深く、淀鋼迎賓館では、館長の柴田直義氏の講話20世紀米国最大の建築家フランク・ロイド・ライトと山邑家との出会いや、淀鋼入手の経緯や国指定重要建造物の管理の苦心など興味あるお話をいただきました。最後の世良美術館では世良巨絵館長と小磯良平画伯との出会いのいきさつなどを武田学芸員より、解説いただき、作品を拝見することができました。
$新しい格差時代を突破する
心かよう 町おこしシンポジウム 開催
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>160名の参加をいただきありがとうございました。とりわけパネルディスカツションでは、会場から東京からの参加いただきました三井物産戦略研究所研究員新谷大輔氏、横浜セルロイドハウス館長代行の野木村氏、前沢から牛の博物館副館長氏、青森からの三沢航空科学博物館日曜館長氏、大阪からは扇町キツツプラザ大阪のボランティアの沢田
武子さんほか3名の女性の方、、から発言いただき有り難うございました。また、参加者からアンケートを多数いただき、貴重なヒントもたくさんありがとうございました。岩手日報には、連日記事でおとりあげいただき感謝もうしあげます!とりわけ企業ミユージアムの協会で”各地の三ユージアムの歌をつくろう”という呼びかけをいたしておりますが久慈琥珀博物館では、作詞いただきシンポジウムのなかで会場参加者全員でピアノの伴奏で歌うというシーンがあり、一段と
会がもりあがりました。<これで協会事務局の作成の歌1番、UCCコーヒー博物館の2番に引き続く3番久慈琥珀博物館の歌が完成したことになります。うれしいかぎりです。次の博物館も
手をあげていただきたいものです!>
翌日の07年10月7日の久慈琥珀博物館の来館者数は開館以来の新記録で453人だつたそうです!
・日時 07年10月6日(土)13時ー17時
・会場 岩手県久慈市 市立文化会館 アンバーホール
・主催 特定非営利活動法人 企業ミユージアムの協会
・後援 岩手県・久慈市・岩手日報社・デーリー東北新聞社・河北新報社盛岡総局・NHK盛 岡放送局・IBC岩手放送・テレビ岩手・岩手めんこいテレビ・岩手朝日テレビ・エフ エム岩手・共同通信社盛岡支局
・協賛 久慈琥珀博物館・久慈琥珀梶A印刷博物館
・参加費 無料
{趣旨}特定非営利活動法人 企業ミユージアムの協会は、全国各地のミユージアムを横につなぎ相互啓発を通じ、各館の活性化に役立つとともに、その地域の活性化にも大きく貢献し、新
ミユージアムの創設、ミユージアムグツズコンテスト等の実績を高く評価いただいております。今回、格差厳しい状況下、格差是正・観光振興にとりくむ東北で開催させていただき、久慈琥珀博物館、久慈琥珀鰍フ躍進事例をはじめパネルディスカツションでは、他で聞けないヒントを数多く披露させていただきます。
<内容>
次第
(1)主催者あいさつ 理事長 亀田 訓生
(2)来賓あいさつ 久慈市長 山内隆文 氏
(3)基調講演 亀田訓生
(特定f非営利活動法人 企業ミユージアムの協会理事長
元松下電器産業葛Z術館館長・本社広報部長)
¹ 経営の神様 松下幸之助氏に直接教えられたこと
² NPO全国活動を通じての地域活性化のヒントと事例
(4)事例発表
¹ 岩手子どもの森 館長 吉成 信夫 氏
² 久慈琥珀博物館 社長 向 正 彰 氏
(5)パネルディスカツション
パネラー ・岩手県商工労働観光部地域産業課 総括課長 橋本良隆氏
・東京セルロイドハウス 社長 岩井薫生 氏 ・いわて子どもの森 館長 吉成 信夫 氏
・東方通信社(月刊コロンブス) 編集長 古川 猛 氏
・久慈琥珀博物館 社長 向 正彰 氏
コーディネーター
特定非営利活動法人企業ミユージアムの協会理事長 亀田訓生
(6)ミニコンサート(5人)
トヨタテクノミユージアム産業技術記念館のご協力
(7)交流会;参加費1000円(アルコール、飲食付き)
18時ー20時 <会場>久慈琥珀博物館 レストラン「ビストロ くんのこ」
10月7日(日)オプション・記念見学会<主催>久慈琥珀
9時 9時JR久慈駅発
9時20分 もぐらんピア見学
10時35分 小久慈焼き見学
11時10分 久慈琥珀博物館見学 琥珀採掘体験もできます。
13時 JR久慈駅着
# 申し込み問い合わせ先:NPO法人企業ミュージアムの協会事務局
TEL&FAX06−6872−0969
:久慈琥珀且末ア局TEL0194−59−3821。FAX0194−59−3515
$「ダイハツ工業梶@史料展示館」 と 「手塚治虫 記念館」 そして
「サロン ド タカラヅカ プチミュージアム」
ダイハツ工業株式会社 創立100周年記念事業の一環として建設が進められ、この5月オープンしたばかりの史料展示館「Humobility World (ヒューモビリティ ワールド)」を見学します。
午後は、宝塚へ足を伸ばし、地元が生んだ手塚治虫のマンガの世界、華やかな宝塚歌劇の世界を楽しみ、併せて、現在、多方面に活用されている宝塚ファミリーランドの跡地周辺を散策します。
1.開催日 平成19年 9月11日(火)
2.見学先 (1).ダイハツ工業株式会社 史料展示館 (池田市ダイハツ町1−1 , 072−754−3048 Human(人) とMobility(モビリティ)をくっ付けた造語のヒューモビリティワールドは「人・家族に優しい」「地球に優しい」 クルマづくりをテ ー マとし、体験型展示を中心に“楽しみながら学ぶことの出来る施設”として小学生の社会科見学や一般の方に公開されている。
(2).宝塚市立 「手塚治虫 記念館」 (宝塚市武庫川町7−65 0797−81−2970) 手塚治虫は 5歳から24歳まで多感な青春時代をここ宝塚で過した。記念館は宝塚で育れた手塚治虫の精神 「自然への愛と生命の尊さ」を基本テーマに、氏の偉業を広く後世に伝えるとともに、未来を担う青少年に夢と希望を与える施設として平成6年にオープンした。
(3).サロン ド タカラヅカ プチミュージアム (宝塚市栄町1−1−57 0797−85−6742)
宝塚大劇場の2階に付帯し、実際に舞台で使われた衣装や映像・音楽を楽しむことが出来る。フィナーレの小道具など手にとって楽しめ、館内撮影可なのでカメラ持参をお忘れなく。
3.集合時間・場所 10:00 阪急宝塚線 池田駅 中央改札口(2階) (協会旗付近)
4.スケジュール 10:15 阪急路線バス 乗車
10:30 ダイハツ工業且j料展示館
ご挨拶 企業PR室 課長 滑川 隆 氏
12:00 阪急路線バスにて阪急石橋駅へ移動
12:20 阪急宝塚線 石橋駅から宝塚駅へ移動
12:40 阪急宝塚駅到着 駅周辺で各自昼食
13:30 阪急宝塚駅 再集合 徒歩にて移動
14:00 手塚治虫 記念館 見学
15:00 記念館 出発 徒歩にて移動
15:10 サロン ド タカラヅカ 見学
16:00 現地解散
5.定員 20名
6.参加費 一般参加者 2200円(小人 300円) 会員 1700円(小人 300円)
(各入場料込。 但し、交通費・昼食代 は各自負担)
7.お申込み・お問合わせ 企業ミュージアムの協会 事務局 TEL&FAX 06−6872−0969
$、特別企画見学会
「10月9日(火)〜11日(木)久慈琥珀博物館と新館見学と琥珀採掘体験と海浜での琥珀採取」の旅
>>>>>>>>>東北地区では稀に見る晴天続きにめぐまれ、すばらしい秋の澄みわたる景色に感嘆の声がうちつずく、まことにすばらしい3日間の旅となりました。参加員数は、15名でご案内いただいた久慈琥珀のスタッフの方も
おどろく快晴で、岩手山(海抜2023メーター)も頂上から裾野まで雲1つないすばらしさ。陸中海岸もみわたすかぎりのすきとおる快晴、海の青と白い浪、そして荒々しいリアスの岩と絶壁と松のみどりーーーー
琥珀採掘体験では東京からの参加の方が大きな琥珀の原石を掘り当てるという僥倖にもめぐまれました。
・人数限定、オプション限定でご相談はじめました。
興味のある方はお問い合わせくださいNPO法人「企業ミユージアムの協会」事務局06−6872−0969(TEL&FAX)
久慈琥珀博物館{国内で唯一こはくの坑道をもつています}(岩手県久慈市小久慈町19−156−133)
{久慈琥珀と平泉文化遺産をめぐる岩手丸ごと満喫コース2泊3日の紅葉の秋・琥珀色の旅へ出かけませんか}
三陸、遠野、世界遺産登録間近かな中尊寺、毛越寺などを飛行機と新幹線、バスで巡ります。久慈琥珀且ミ長の歓迎の挨拶で始まる旅内容は、魅力一杯です。200種類の世界の琥珀も展示されています。あなたは、きつと、青い琥珀、赤い琥珀に驚いてしまわれるでしょう!ロシアの
あの有名な「サンクトペテルブルクのエカテリーナ宮殿「琥珀の間」も再現・・・・・・・・。
(スケジュール)
07年10月9日(火)8時15分 伊丹空港発ー9時50分花巻空港着
9時55分花巻空港発 貸し切りバス
10時48分JR新幹線二戸駅立ち寄り 新幹線利用組同バスに乗車
12時00分「久慈琥珀博物館」着 地球約8500万年の琥珀の神秘とその魅力を知る。
6月完成の緑の森の中の新レストラン「新ピストロくんのこ」にて特選昼食
博物館本館、新館、琥珀工房見学。その後、琥珀採掘体験場にて採掘(採掘道具・ 長靴はレンタルでご用意)
野田米田海岸にて琥珀採取。特別品は除外し、採取琥珀は持ち帰り可能です。
山根温泉「べつぴんの湯」宿泊。
10月10日(水)9時00分 山根温泉発 貸切バスにて出発。 リアス式海岸の断崖と
岩礁が織り成す海岸美
岩泉 竜泉洞。陸中海岸国立公園 浄土が浜にて昼食
14時30分 民話の里 「遠野」観光、
16時30分「宮沢賢治記念館」 見学
17時30分 花巻温泉宿泊
10月11日(木)8時30分 花巻温泉発 貸切バスにて出発
10時00分げい鼻渓船下り
12時30分平泉中尊寺、毛越寺見学、昼食 平泉レストハウス
15時30分花巻空港着 <17時16分JR新幹線新花巻駅着東京組>
18時15分伊丹空港着 自由解散
<費用概算>新幹線新花巻駅10月9日(火)午前10時48分改札口集合で。10月11日(木) 午後17時21分新幹線新花巻駅改札口解散での2泊3日間のバス(貸切)での旅参加 費用は、74,300円です。詳細は協会事務局へお問い合わせください。
・申し込み&お問い合わせ先;NPO法人企業ミユージアムの協会事務局
TEL&FAX06−6872−0969
$「京都国際マンガミュ―ジアム」と「学校歴史博物館」、そして
昭和の実業家細見良に始まる3代で集めた秘蔵品の「細見美術館」
昨年11月にオープンの元龍池小学校舎を活用した話題の日本初のマンガ博物館。現代の国内外のマンガ本やマンガ関連の歴史資料など20万点を所蔵。を訪ねます。午後は9年前に日本で最初に開設された学校歴史博物館を下京区仏光寺下ル橘町に訪問。その後、海を渡った陶磁器オールドノリタケ展を東山、細見美術館で鑑賞します(オールドノリタケとは、1880年代末から第2次世界大戦前にかけて日本陶器で製作され欧米に輸出された洋風陶磁器の総称)。世界にはばたく、ペーパーメディアにとどまらない日本のマンガ文化を感じるとともに、近代日本の発展に学校教育の果たした役割も学びます。
1.開催日 07年 7月8日(日)
2.集合時間・場所 10:00 京都地下鉄烏丸御池駅 北改札口 (協会旗付近)集合
3.スケジュール 10:03 徒歩移動 3分「京都国際マンガミユージアム」
10:05 講師:倉林一彦(現代マンガ資料館館長・日本読書学会会員)氏
「京都国際マンガミユージアム」 のねらい・マンガの話題。
案内 と 10:30紙芝居視聴
12:00 各自昼食 <館内または館外にて>
12:35 再集合(京都国際マンガミユージアム入り口)
バス または徒歩にて移動
13:00「京都市学校歴史博物館」(京都市下京区御幸町通仏光寺下ル)
14:00 バス移動
14:30 「細見美術館 」(京都市左京区岡崎最勝寺6−3)見学。
企画展「オールドノリタケ展(海をわたつた陶磁器)」鑑賞
15:40現地解散
6.参加費 一般参加者 2000円 、 会員 1500円 (入館料・資料代含む)
こども参加費 800円 、 なお、昼食・交通費 は各自負担
$ミユージアム見学会「カシミヤのフカキとふぐ博物館」
>>>>>>>>>>>フカキの深井喜一社長のごあいさつ120周年をむかえたお話もあり、参加者全員にカシミヤのマフラーをお土産にいただき大感激!北浜喜一ふぐ博物館会長のふぐ毒の研究への熱気はとまるところなし! でした。
(1).開催日 平成19年 4月26日(木) 10時30分
(2).見学先 ・ふぐ博物館 (大阪府岸和田市北町10−2 072−422−3929)
ふぐ料理店を営む北濱喜一氏は、ふぐ中毒を絶滅させるため半世紀にわたり研究を続け、現在ではふぐ毒研究で、日本の厚生労働省はもとより、世界の研究機関から呼び出しのかかる第一人者です。そして博物館にはふぐの骨格標本、レントゲン写真、ふぐを象った全国の民芸品、美術工芸品まで、約2500点の資料が詰め込まれています。特にX線写真、世界唯一の完全骨格標本が見どころ。
・深喜毛織株式会社 (大阪府泉大津市板原3−7−1 0725−22−1159)
カシミヤの「フカキ」として世界的に有名な深喜毛織株式会社本社工場を見学します。本工場はかっては紡績産業のメッカといわれた泉南において、紡績・織・加工の一貫工場として、今も稼動を続けています。そこで染色、毛織、仕上げなど全工程を見学します。 見学後、展示場において、世界に誇るフカキの商品を手に入れることも出来ます
(3)、集合時間・場所 10:30 南海本線 岸和田駅 西口改札口 (協会旗付近)
(4).スケジュール
10:30 徒歩にて移動
10:40 ふぐ博物館 見学 ご挨拶 北濱 喜一 会長
11:30 泉大津駅へ移動
12:00 泉大津駅前周辺にて 各自昼食
13:00 泉大津駅再集合 4人ごとにタクシー分乗し移動
13:30 深喜毛織(株) ご挨拶案内 深井 喜一 社長
14:00 工場見学
15:30 泉大津駅へ移動
16:00 現地解散
5.定員 参加者 2000円 会員 1500円 (交通費・昼食代 は各自負担)
7.お申込み・お問合わせ 企業ミュージアムの協会 事務局 TEL&FAX 06−6872−0969
*見学会「UCCコーヒー博物館」と「神戸花鳥園」そして「大丸ミユージアム
KOBE」足立美術館 横山大観と近代日本画の名品展
>>>>>>>>>>>>>>>>正午前に雨が降り始めコーヒー博物館正面での館長と一緒に記念写真がとりはぐれ残念でした。その後は花鳥園では嘘のように雨もあがり楽しい見学会を続けることができました!
開催日時 2007年5月19日(土)10時00分
集合場所 神戸ポートライナー三宮駅 改札口 出たところ(協会旗付近)
スケジュール
10時20分 神戸ぽーとあいらんど南公園駅下車 徒歩にて移動
10時30分 「UCCコーヒー博物館」見学
館長 楠 正暢氏 挨拶と案内コーヒーの美味しい飲み方
12時00分 ポートライナーにて移動
12時20分 ポートアイランド南駅下車
12時30分 「神戸花鳥園」 入園
園内食事処 華花 にて各自昼食
ふくろうの飛行ショーなど見学
14時30分 ポートライナー、JRにて移動
15時00分 JR元町駅下車
15時10分 「 大丸ミユージアムKOBE」 入場
横山大観と近代日本画の名品展 (島根県安来市の足立美術館の川合玉堂、
橋本関雪など名品50点を、鑑賞<大丸創業290周年、毎日新聞創刊135年
記念事業>。
16時20分現地解散
参加費 一般参加者2600円(小人1500円)、 会員2000円(入場料ふくむ。但し交通費・昼食代は各自負担)
お申込み・お問合わせ 企業ミュージアムの協会 事務局 TEL&FAX
06−6872−0969
$千里会(勉強会)<<<<多数の参加者(滋賀県の佐藤さん、京都府の梅原さん、東京都の亀田さん、兵庫県の山田さんはじめ、たくさんの方ありがとうございました。講師の渕上清二さんには、3ぺーじにわたるレジメご用意いただき好評で有り難うございました。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
{ 日時 } 07年3月28日(水)11時ー12時30分
{ 会場 } 大阪・南千里 ホテルマーレ 4階会議室
大阪府吹田市津雲台1−2 TEL06−6872−1911
阪急電車 千里山線「南千里」駅 徒歩2分
{ テーマ } 講演 「近江商法、近江商人に学ぶ」
特別講師 ; 渕上清二氏
びわこ銀行 調査部
NPO法人 三方よし研究所
著書「近江商人 ものしり帖」840円サンライズ出版
いま、改めて注目されている「三方よし」や、「もつたいない」の精神。大切なノウハウである商家代々財産をどのようにして残し、ひきついでいたかのコツをはじめ、商家に伝わる奥さんの語源の由来などをわかりやすく伝授いたします
そして質疑に30分ーー知りたいことにお答えします。
{参加費}企業ミユージアムの協会会員 6000円(特製ランチ代、資料、会議室代
講師料ふくむ)
一般の方 6500円( 同上 )
{申し込み先}NPO法人企業ミユージアムの協会事務局TEL&FAX06−6872−0969
*見学会「カワサキワールド」および「KOBEとんぼ玉ミユージアム」
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>大盛況裡に終わりました。辰巳会のかたがた、遠く奈良からも亀岡からもご参加いただいた多数の皆様、名古屋からはトヨタ博物館の與語さんありがとうございました。良い記念の写真が撮れました!
開催日時 2007年3月3日(土)10時20分
集合場所 JR元町駅 東改札口 出たところ(協会旗付近)
スケジュール
10時20分 徒歩にて 神戸ぽーとタワー下隣にある 「カワサキワールド」へ移動
10時40分 「カワサキワールド」・「海洋科学博物館」見学
12時30分 カワサキワールド 出発
中華街 にて 昼食
14時15分 「KOBEとんぼ玉ミユージアム」(神戸市中央区京町79日本ビルジング2F)
宮本恭庸館長あいさつ・案内
第4回企画展 創作市場第39号{とんぼ玉に遊ぶ}出展作家18名の
作品鑑賞。尚、丸いとんぼ玉制作体験15分1500円などもできます。
15時40分 現地解散
定員 30名
参加費 一般参加者2000円 会員1800円(入館料ふくむ、但し交通費・昼食代は各自負担)
お申込み・お問合わせ 企業ミュージアムの協会 事務局 TEL&FAX
06−6872−0969
*見学会「大阪証券取引所」と山岡金属工業「タコ焼きミユージアム」
ーー−ー 新ディーリングルーム完成 と 創業50周年記念で話題をよぶ
/ 2箇所を見学
>>>>>>真冬の見学会にしては、あたたかく、雨も天気予報より遅れて終了後降り始めるという幸運にめぐまれ、たくさんの参加者も満足の1日となりました。とりわけ、山岡俊夫社長は、予定を変更してフルアテンドいただき、その上、全員に手書き人気の絵葉書5枚をお土産にいただき大喜びとなりました。
開催日時; 2007年1月16日(火)10時30分
集合場所; 大阪地下鉄堺筋線 北浜駅地下改札口(協会旗下)
スケジュール;10時35分 大阪証券取引所見学
説明案内 IR室責任者
11時30分 北浜証券ビル23階 岩井証券展望室 大阪平野展望(好天であれば
明石大橋も見える)
11時50分 地下食堂街にて各自昼食
12時40分 京阪電車北浜駅改札口 集合
13時00分 守口駅着
13時20分 山岡金属工業 本社着
挨拶 社長山岡俊夫、案内「たこ焼きミユージアム」
「夢工房 技術文化館、開発館、昭和歴史館」
15時30分 現地解散
<参加費>一般参加者 1800円、会員1500円(交通費・昼食代各自負担)
*小春日和にめぐまれ、3時間もかけて来られた4名の方をはじめ、男女多数の方に参加いただきました。川越館長も感激!
これを機会にまた訪ねてきたいとの声も相次ぎました。改めて、やはり"経営の神様”松下幸之助を再認識させられた見学会となりました!!
松下幸之助翁を徹底して学ぶーーーーー
「松下資料館」および「京セラファインセラミツク館」
松下幸之助生誕100年を記念して学研都市に開設された「松下資料館」 −−−−
日本的経営思想の研究拠点として、創業者松下幸之助の映像・音声・図書が館内にもうらされており、経営の営みと思想がパネルや写真・ディスプレイで分かりやすく、理解しやすい展示となっている。見学の後、たっぷり質疑応答の時間を取っているので、なんでも質問してQ&Aできます!! !!<12月1日千里タイムスで記事紹介されました(4面囲み記事)>
京セラファインセラミツクス館ーーーーーーーファインセラミックは現在、先端産業分野において欠かすことのできない工業材料として重要な役割を果たしているが、その多くが機械装置や電子機器の部品として使われているため、一般的には目に触れることが少なく、また技術的内容などはあまり知られていないのが実状です。そこで、将来のファインセラミック技術や産業の発展に貢献するために、ファインセラミックを広く啓蒙することを目的に開設され、京セラのファインセラミック技術の発展過程を公開している
3.日時・場所 06年12月15日(金) 10:00 近鉄京都線 山田川駅 改札口 (協会旗下)
4.スケジュール 10:00 徒歩にて 松下資料館へ移動
10:10 「松下資料館」 見学
挨拶・解説案内 資料館館長 川越森雄 11:30 質疑応答
12:00 松下資料館 出発 徒歩にて移動
12:05 昼食 レストラン「あわさい」 薬膳料理
13:20 近鉄 山田川駅出発
14:00 地下鉄竹田駅下車 徒歩にて移動
14:30 「京セラファインセラミック館」 見学
挨拶・案内 広報室責任者 片山武美 様
16:00 現地解
6.参加費 一般参加者 1800円 会員 1500円 (なお、交通費・昼食代 は各自負 担)
7.お申込み・お問合わせ 企業ミュージアムの協会 事務局 TEL&FAX
06−6872−0969 V、「白洲次郎と白洲正子」の特別講演(所縁の特別講師武田万樹(フリーライター)様に依頼いたしておりましたところ、内諾をえられました。白洲正子様とは、特に晩年まで親交のあつた方です)と有名な「武相荘」(町田市鶴川)の見学会が決まりました。
期待してご参加!! 好反響参加申し込みお急ぎください!!
東京パノラマにも記事で紹介! >>>>>>>>秋晴れの下大好評のうちに
終わることができました。
日本の戦後史で話題を呼ぶ白洲次郎・正子のお話を武相荘で、そして
町田市に6月オープンしたロダンとユトリロの西山美術館
最近盛んに話題を賑わせている白洲次郎・正子両氏の戦後の住まいであつた武相荘を町田市鶴川に訪ね。特に夫人の正子様と親交のあつたフリーライター武田万樹様に特別講師をお願いし、当日現地までおいでいただきお話。白洲夫妻の想い出や裏ばなしは、得がたい機会。。その後、午後には6月にオープンしたばかりの西山美術館(潟iツクの会長が開設、ロダンとユトリロ)を見学。
1.開催日 06年 10月21日(土)
2.見学先 1.改めて今、日米両国の関係が問われているとき。サンフランシスコにおける日米講和条約で
の前夜、徹夜での条約文日本語書き換えは、つとに有名。武蔵(東京)と相州(神奈川)の
境に建てられた武相荘のご案内とこの機会を逃すと聞くことの出来ないおはなし。
2.西山美術館は、1971年設立のレンタル事業などの潟iツク(東証一部上場)の西山由之会長の
オーギユスト・ロダンやモーリス・ユトリロの絵画などを130点展示。日本庭園。町田市野津田町1000
3.集合時間・場所 10:30 小田急鶴川駅 改札口 (協会旗付近)集合
4.スケジュール 10:30 徒歩移動 25分、(ただし バス、タクシーの便もあります)
10:55 特別講師武田万樹様 の貴重なおはなしと 「武相荘」のご案内 および武蔵
野のおもかげ残る周囲の庭の散策。
12:20 バス移動
12:40 小田急鶴川駅着、駅近辺で昼食
13:25 バス移動
14:00 「 西山美術館 」見学。 ご挨拶
15:40 現地解散
5.定員 (申し込み先着優先) 20名
6.参加費 一般参加者 3500円 会員 2500円 (資料代含む)なお、昼食・交通費 は各自負担
7.お申込み・お問合わせは、 企業ミュージアムの協会 事務局 TEL&FAX 06−6872−0969
東京連絡所 TEL&FAX0427−35−0179
W、
第6回企業ミユージアム人気グツズコンテスト入選発表
>>>>>>>70件をこえる、たくさんのご応募いただき有り難うございました。!!
審査結果発表はマスコミ等近日中にさせていただきます。

BEST10賞 10点 入賞13点(BEST10・特別・奨励)写真
1、梓川TEPCO館 カラ松製「額」 1400円
2、薩摩酒造文化資料館 さつま白波前掛け(黒) 2700円
3、海洋堂フィギュアミユージアム黒壁 歴史英雄シリーズ「山内一豊」 1400円
4、山岡金属工業「夢工房 技術・文化館」 開運招き貯金タコ 1050円
5、UCCコーヒー博物館 神戸空港開港記念アロマリツチ コーヒー 315円
6、日本通運 物流博物館 ふろしき(応用活用図面付き) 1200円
7、電力館 ミニカー付ボールペン 400円
8、JT生命誌研究館 チョウと食草のトランプ 1260円
9、中外陶園 招き猫ミユージアム 招福菓撰 1050円
10、ポーラ美術館 ポラカード(POLA CARD) 1260円
特別賞 1点
久慈琥珀博物館 「琥珀の森」化粧セツト 9450円
奨励賞 2点
宮本順三記念館「豆玩舎ZUNZO」 大阪新名物 サブローごま&パチパチ花火 500円
KOBEとんぼ玉ミユージアム ランプワークビーズペン 4500円
<表彰式について>日時;06年8月1日(火)正午ー16時>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>盛会裡に終了しました。その模様は8月1日午後5時22分よりテレビ大阪(19チャンネル)のニュースで約2分半報道されました。また翌日の新聞で、大阪日日新聞で、総合面トツプで写真入で4段記事、毎日新聞経済面1段コラム、産経新聞経済面1段情報欄、証券日刊新聞、週間「人株」日記コラム(8月4日号),読売新聞生活面(8月10日付け朝刊)、朝日新聞7月8日表彰式予告記事
、毎日新聞7月19日表彰式行事案内記事。
などで報道されています!!
場所;大阪・千里中央・ライフサイエンスセンタービル20階大会議室
(地下鉄:千里中央駅徒歩2分です)
内容;表彰式、記念撮影、受賞各館スピーチ(グツズ開発苦心談、秘話)
特別記念講演<凧のおもしろさ、たのしさ>
講師;茂出木雅章(鰍スいめいけん社長、凧の博物館館長、凧の会会長 世界凧連盟副会長)
表彰式(表彰状・表彰楯・賞金授与)の後
ほかに、受賞者各人より受賞グツズの開発苦心談とその秘訣各10−15分スピーチ
会場内に、第6回ミユージアムコンテスト受賞作品の実物展示
NPO法人企業ミユージアムの協会の活動資料写真の展示、
マスコミ報道資料の展示等。
参加費;企業ミユージアムの協会会員 7000円(資料、記念講演代、昼食代コーヒー代含)
一般の方 8000円。(同上 )
なお申し込み先着お楽しみ特典あります。また当日会場先着特典もあります!
{このコンテストについて}
応募要項について>
{応募要領}応募は自薦他薦を問わず、どなたでも応募できる。応募方法は、紙(記録用紙、はがき、便箋など自由)に記載して、郵送、FAX、宅配便にてお送りください。(但し、メールでの受付は致しておりません)
{記載いただく内容}は、(1) 応募者の名前・住所・郵便番号・電話番号(2) 推薦するミユージアムのグツズの名称と販売価格(3) 当該ミユージアム(博物館・美術館・記念館等)の名称(4) 推薦の理由(人気の秘密等)(5) できればミユージアムグツズ現品を添えて送ってください。但し返却希望の場合は、返却希望と記入する。
結果発表は、特定非営利活動法人「企業ミユージアムの協会」理事会最終審査決定後、5月下旬に、入賞者に通知します。
あわせて、マスコミに報道発表します。
応募企業ミユージアムのうち入賞ベスト10館には、賞状・賞楯、・賞金1万円を各々贈呈する。
一般応募者のうち、入賞ミユージアムグツズを推薦いただけた方(推薦者多数の場合は1点につき5名の方を抽選で選定する)には、記念品(ミユージアムグツズ)を贈呈します。
表彰式は、06年8月1日(火)正午ー4時開催です。会場は千里中央千里ライフサイエンスセンタービル20階
〜送付先並びに問合せ先〜
NPO法人「企業ミユージアムの協会」 事務局 所在地:565-0855大阪府吹田市佐竹台3-8-3電話&FAX:06−6872- 0969
<お知らせ>06年5月16日以降7月8日までの間にわかつただけでも、マスコミの記事報道あいついでいます!5月19日付け南日本新聞。7月8日付け朝日新聞など15メディアが次次と。その詳細は8月1日(火)表彰式当日の参加者全員に差し上げる予定をいたしております。
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読売新聞06年1月20日(経済面大阪本社)、企業と広告06年2月号(今月の動き)、京都新聞06年1月13日、電波新聞06年1月4日、西日本新聞06年1月31日(朝刊ミニ情報)、産業新潮1月号(ビジネストピックス面)、大阪日日新聞1月23日、シティライフWEST2月1日(8面)、証券新報1月23日号、など続々マスコミ報道続く。WEST2月1日(8面)、証券新報1月23日号、など続々マスコミ報道続く。
U、「白洲次郎と白洲正子」の特別講演(所縁の特別講師武田万樹(フリーライター)様に依頼いたしておりましたところ、内諾をえられました。白洲正子様とは、特に晩年まで親交のあつた方です)と有名な「武相荘」(町田市鶴川)の見学会が決まりました。
東京パノラマにも記事で紹介!
「川島織物文化館」と「キンシ正宗 堀野記念館」を訪ねる!>>>>>>>>>>>>>>>秋日和の好天にめぐまれ、雨の予報ははずれて多数の参加者大喜びで、川島織物の森克己館長、キンシ正宗の内藤斉館長のご挨拶熱弁に大感激、もりあがりのある見学会となりました>>>>
ーーーーーーーーーーーー秋の紅葉の京都ーーーーー
{開催日} 06年11月14日(火)
見学先(1)川島織物文化館(京都市左京区静市市原町)
<先日小泉総理も訪れた、染織の研究のために蒐集した豪華コレクションで有名>
川島織物が染織の研究のため蒐集した上代裂、名物裂、装束、衣装など、織物文化の歴史を 知ることのできる染織品、約8万点のコレクションをはじめ創業以来のものつくりとあくなき研究 心から生まれた精緻で優美な帯や美術工芸織物、更に日本で最初に室内装飾織物を手がけ た、史資料を数多く所蔵。小泉総理も8月見学感激した!
(2)キンシ正宗 堀野記念館(京都市中京区堺町)
天明元年(1781年)若狭出身松屋久兵衛が創業した「キンシ正宗 堀野記念館」。京の
三名水「染井の水」と同じ水脈と言われ、200年前の創業時代から今も毎時3トンの清らかな 水が湧いている名水「桃の井」と伝統的な京町屋の中にのこる貴重な酒蔵や道具類が見学で きる。また近年、地ビール工房が併設され、名水をつかつた地ビールをビアホールで味わうこ
ともできる。
{集合時間・場所}
午前9時45分 叡山電車 出町柳駅改札口(京阪電車出町柳駅叡電口上がる)協会旗下
{スケジュール}
10:00発 叡山電車にて市原駅へ
10:30 川島織物 文化館 見学 案内人解説付き
12:00 文化館 出発
12:27発 叡山電車にて出町柳駅へ移動
13:00 出町柳駅からーー>御所周辺経由で堺町へ散策移動。途中で昼食。
14:30 キンシ正宗 堀野記念館 見学 案内
15:40 現地解散
{参加費} 一般2000円、 会員1800円(資料代、入館料込み)
なお、昼食代・交通費は各自負担
{申し込み先}企業ミユージアムの協会事務局TEL&FAX06−6872−0969
V、「白洲次郎と白洲正子」の特別講演(所縁の特別講師武田万樹(フリーライター)様に依頼いたしておりましたところ、内諾をえられました。白洲正子様とは、特に晩年まで親交のあつた方です)と有名な「武相荘」(町田市鶴川)の見学会が決まりました。
期待してご参加!! 好反響参加申し込みお急ぎください!!
東京パノラマにも記事で紹介! >>>>>>>>秋晴れの下大好評のうちに
終わることができました。
*早耳情報{柿酢の効用ご存知ですか?}
和歌山県かつらぎ町の特産「柿」の利用から生まれた{柿の酢}高血圧の方に朗報です!
和歌山県と県立医科大学との共同研究で解明された柿酢(かつらぎ町妙寺駅マルシェで発売)について、来る
3月29日(水)11時30分より13時00分まで大阪千里中央ライフサイエンスクラブ20階千里クラブ会議室で勉強会
<千里会>「柿酢の効用について」専門家を講師におこないました。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>反響ひろがる!!
90分の熱心な説明、モニターデータの解説、質疑懇談により、その効用に得心がひろがりました。大きな波紋になることは、参加者のそれぞれの確信となりました。四国香川県坂出市から参加された井上様も、産経新聞の記者も
、病院経営の後藤田さんも、参議院の元先生も、試飲されて柿酢の意外な飲みやすさに感心して、勉強会会場をあとにされておられます。<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<< かつらぎ町には「川上酒かつらぎ文化伝承館」があり、かつらぎ町は、江戸時代からの紀州徳川藩の酒どころで
あり、串柿の名産地(四郷の串柿の占有率は8割と言われている)であり、柿の特産地として全国的に広く有名な町 です。詳細決定しました===>>>
{日時};06年3月29日(水)11時30分〜13時
{会場};千里中央、千里ライフサイエンスセンタービル20階千里クラブ会議室
特別講師:かつらぎ町長 山本 恵章氏
和歌山県伊都振興局農林水産振興部総括専門員 頭根 英之氏
かつらぎ町特産品販売"妙寺駅マルシエ” 所長 岡本 寿夫氏
<内容>和歌山県と和歌山県立医科大学の共同研究成果をかつらぎ町が特産の柿を原材料にして
「柿酢」に本格的に町おこしにとりくむ意気込みを説明します。そしてその柿酢のすばらしい効用
ーー特に顕著な効果として高血圧の血圧低下がありますーーを
多数のモニターの効果測定結果を報告されます。
そして、実際に柿酢の試飲もしていただきます。
{参加費} 一般6500円、協会会員6000円(昼食ランチ、コーヒー、資料付き)
*<お問い合わせ>企業ミユージアムの協会事務局06−6872−0969TEL&FAXへどうぞ。
U、{見学会} 「荒川化学工業・歴史館 」と 「大阪企業家ミユージアム」(新たに蓄積された荒川正太郎荒川化学創業者や淀屋常安などのデジタルアーカイブ23名の企業家の事績と展示見学.>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>暑い最中の開催でありましたが参加者もめげずに熱心に見学されました。大阪企業家ミユージアムでは、5周年で資料の充実がみられデジタルアーカイブも24人に充実していました。昼食には移動途上にある北浜の
昨年新改装された大阪証券取引所のビルの中のレストランに各自の好みの食事となり、たいへん好評でした、株屋さんは、やはり違う食センスをもちあわせているのかなと話がかわされました。
1.)開催日 平成18年8月26日(土)
2.)集合時間・場所 10:00 大阪地下鉄堺筋線北浜駅、地下、北改札口、協会の旗下集合
3、)スケジュール 10:00 集合後、 徒歩で平野町1丁目にできた荒川化学工業本社ビルへ移動
10:20 「荒川化学工業・歴史館」
ごあいさつと案内 総務部長 大谷有 様
12:00 新北浜証券取引所近辺で昼食
13:00 徒歩にて移動
13:30 大阪企業家ミユージアム
「開館5周年行事と充実した資料について」
挨拶 事務局長坂上義明様、 館内案内
「デジタルアーカイブ閲覧」
15:20 現地解散
5)参加費 一般参加者 2000円 、 会員 1800円(入館料ふくむ)
なお、昼食・交通費・は各自負担
<申し込み先>「企業ミユージアムの協会」事務局TEL&FAX06−6872−0969
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{その1}朝日新聞05年5月29日(日)朝刊大阪最終版(大阪府下)第25面のトツプ記事に“企業ミユージアム”タイトルでNPO法人企業ミユージアムの協会がとりあげられている。写真入4段記事。
{その1の2}引き続き6月5日(日)朝刊29面にグツズ魅力向上にも力、企業ミユージアム開設の助っ人役もーーと記事紹介。
{その2}昭文社発行の雑誌「家族でおでかけ夏休み」号(関東・首都圏版)
書店、セブンイレブンなどのコンビ二で6月7月8月に定価500円で販売中。
239ページより246ページまで企業ミユージアム博士亀田訓生が16館の企業ミユージアムのしょうかいと案内見学のコツを書いていますので参考にしてください。
{その3}スルッとKANSAI遊びマツプ05年7・8月号(京阪神、関西地区の全私鉄主要駅に無料配布、置かれている)110万部発行。第10ページと11ぺーじに「身近で意外な 発見!体験!おもしろ企業ミユージアム!」と亀田訓生企業ミユージアムの達人として登場、7館の楽しい企業みゆーじあむと、けんがくのコツを伝授しています。
{その4}"電通報に大きくとりあげられました!05年1月17日号文化面全面ご覧ください!雑誌「財界」2月22日号の149ページにも話題に!
{その5}「携帯メールを使つたおトクなミユージアム情報満載の携帯メールシステム
{ ki-museum }が04年9月10日スタートいたしました。。ご期待ください。
メール会員登録(一般会員)は無料で
ki-museum@302297.r.just.st 宛に空メールを携帯電話でしていただくだけで 完了です。」
毎日新聞(9月7日付け朝刊経済面)、読売新聞(9月7日付け朝刊経済面)、
千里タイムス(9月17日)、雑誌「企業と広告」10月号、電波新聞9月27日,
雑誌産業新潮11月号、季刊誌SUSHIofGOZAEMON 04 winterの記事、新美術新聞05年11月号で紹介されています!!
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ミユージアム見学と特別講演会
<実施日>06年4月16日(日)14時30分ー15時30分
<見学ミユージアム>孫文記念館(神戸市垂水区、明石大橋北手前)
特別講演会<NPO法人企業ミユージアムの協会事前予約の方のみ聴講可>
講師:孫文記念館副館長 王珀林(前神戸華僑歴史博物館館長)
テーマ:「孫文と神戸」
>>>>>>>>>>大盛会りに終了いたしました。
<お問いあわせの方>NPO法人企業ミユージアムの協会事務局へ06−6872−0969TEL&FAX。
#東京の新しいミユージアム見学会
「看板ミユージアム」と「味の素・食とくらし博物館」
そして、「感どうする経済館」(東京タワー)
>>>>>>>>>>>>>>雨天の予報がはずれ、真夏の太陽の下の見学会となりました、高村社長様、松田館長はじめ各館のかたがたが本当に親切に応対いただき参加者一同感謝申し上げます。急な事情で上京参加いただけなかつた坂上ご夫妻には、次回ぜひご参加ください。参加者のお世話をいただいた山木英雄さんはじめ見学会のすばらしい情景写真を写していただいた川村是雄さまありがというございました。次回東京での見学会は10月21日(土)ですすめることになりました。
(開催日)06年6月24日(土)午前10時
(集合場所)JR品川駅改札を出て、高輪口のエスカレータ降りた1階タクシー乗り場の「協会旗」の下集合ください。
(スケジュール)京浜急行にて新馬場駅へ。
10時15分; 昭和ネオン本社2階「看板ミユージアム」。高村徹社長あいさつ。説明、館内案内<4月新オープン、江戸から昭和の看板200種類展示。掛け看板(めがね象形)、模型看板(おかめ下駄)、洒落看板などなど。>
12時10分;品川駅周辺で昼食。
12時50分;徒歩にて移動、13時05分「味の素・食とくらしの小さな博物館」見学。松田正人館長・本社社史室長あいさつ。
14時20分移動、都営地下鉄御成門駅降車、徒歩移動
15時00分東京タワー4階着、「感どうする経済館」見学。
15時40分現地解散
<参加費>一般2000円、協会会員1500円、(なお、昼食・交通費は、各自負担)
<参加申し込み先>協会事務局;TEL&FAX06−6872−0969
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{見学会} 「神戸先端医療センター 」と 話題の「神戸新空港」 そして創業345年の「白鹿酒造記念博物館」見学.
1.)開催日 平成18年5月28日(日)
2.)集合時間・場所 10:00 神戸ポートライナー三ノ宮駅改札口入り口協会の旗下 3)スケジュール 10:00 集合 ポートライナーで移動
10:30 「神戸先端医療センター」
案内と説明;神戸市医療産業都市担当 澤田主幹(予定) 11:50 ポートライナーで移動
12:00 「神戸新空港 」 見学と 昼食
13:30 集合、ポートライナー・阪神電車にて移動
14:30 「白鹿記念酒造博物館 」
挨拶 矢野光男館長 ほか 案内
16:00 現地解散
5)参加費 一般参加者 1500円 、 会員 1000円
なお、昼食・交通費・は各自負担
<申し込み先>協会事務局TEL&FAX06−6872−0969
#{ミユージアム見学会} 「スキュールチュール江坂 」と 「藤田美術」 そして「パナソニックセンター」見学.
>>>>>>>>>>>>>>>>昨夜来の雨もあがり、新緑の映えるすばらしい見学会となりました。とりわけスキュールチュ−ルでの屋外に置かれた白い彫刻3部作は、この日の見学に置かれたといえるばかりの色とりどりのみどりの中で輝いていた。藤田美術館の隣の大阪市長公舎も門前まで足をのばして外から見学、その後パナソ二ックセンターでは石田参事も一緒にデジタルで撮影された記念写真を全員にプレゼントいただいた。
今回は身近にありながら、意外と知られていない街中の和・洋の美術館を訪ねます。
そして、帰路、OBPのパナソニックセンターへ。心豊かになれる今回の企画に奮ってご参加ください。
1.)開催日 平成18年4月23日(日)
2.)見学先 1.美術館「スキュールチュール江坂」(地下鉄 江坂駅)
ロダン、ヘンリームーア、アルベルト ジャコメッティなど世界的に有名な作家の1級品の彫刻
を見て触れることも出来る美術館。トヨタ自動織機が支援している。
2.藤田美術館&藤田邸跡庭園 (JR東西線 大阪城北詰駅)
旧男爵・藤田伝三郎邸跡の庭園は見事な景観と共に、閑静な雰囲気で大阪の人気スポット
にあげられている。美術館はきらびやかな美術館ではなく、邸跡の蔵が展示場になっており、
中にほのかな明かりと窓から射し込む自然光によって独特の雰囲気をかもし出している。
氏と二人の息子により、明治から大正にかけ収集された東洋美術品5000点の中から「春季展」
「秋季展」として一般公開される。今年の「春季展」は60点の香合と茶道具(国宝・重文)。
3.パナソニックセンター・ナショナルセンター
昨年改装一新されたOBP所在の、ご存知松下電器の新製品を集めたPRセンター
3.)集合時間・場所 10:30 地下鉄(北大阪急行) 江坂駅 南改札口
4)スケジュール 10:30 集合
10:40 「スキュールチュール江坂」鑑賞 福原次長挨拶 12:00 江坂駅周辺で昼食
13:00 江坂駅に再集合
13:30 「藤田美術館、藤田邸跡庭園 」鑑賞
美術館に入館せずに庭園のみの観賞も可
15:00 「パナソニックセンター・ナショナルセンター 」 ガイド付見
16:00 現地解散
5)参加費 一般参加者 1800円 、 会員 1500円
なお、昼食・交通費・藤田美術館入館料(800円)は各自負担
#、尼信博物館・世界の貯金箱博物館 と 広済寺・近松記念館 見学会
===>.>>>>>>>>>>>盛りたくさんな内容と各館長からの説明が好評で、晴れた早春のあたたかさにも恵まれ
楽しい見学会となりました!携帯の掲示板に参加者の声よせられています。
阪神タイガースが優勝すると定期預金の金利をアップしますと約束して話題を集め、預金高を大幅にアップした尼崎信用金庫は、今年もタイガース預金を企画してがんばっておられます。今回は大正10年創業時の本店(明治時代の赤レンガ建築)の前に最近開設された尼信博物館を訪ねます。尼信の創業80周年の記念事業の一環として、地域の発展と地域文化向上を願って平成13年に開設されたもので、尼崎城をイメージした白壁の建物の2階常設スペースには「城下町尼崎展」コーナーと「あましんコインミュージアム」が設けられています。 特にコインミュージアムには、世界170ヶ国の金貨銀貨2500枚を紹介、特に珍しい241枚はキーボード操作にて、表裏の拡大映像が見られ、解説を聞くことが出来ます。 また、世界の貯金箱博物館では60ヶ国 12,000点の貯金箱のコレクションの中から、2,500点の貯金箱を常設する世界最大級の貯金箱博物館です。
午後は江戸前期、元禄の浄瑠璃・歌舞伎作者「曽根崎心中」「女殺油地獄」などで有名な近松門左衛門の墓がある広済寺とそれに隣接する近松記念館を訪ねます。 あの大阪道頓堀が中心の近松門左衛門が、なぜ尼崎のこのお寺と関係があるのか、それはある人との縁から始まっているのです。詳しいことはこのお寺を訪ねてからのお楽しみ!
1.開催日 平成18年3月4日(土)
2.見学先 午前 尼信博物館 世界の貯金箱博物館
午後 広済寺(近松門左衛門ゆかり) および 近松記念館
3.集合時間・場所 10:00 阪神電車 尼崎駅 改札口(中央)でたところ
4.スケジュール 10:00 集合 10:10 尼崎信用金庫 「尼信博物館&世界の貯金箱博物館」 案内 (館長 湯川 清和) 12:00 昼食 尼崎駅周辺にて各自昼食
1 2:50 阪神尼崎駅北口集合
13:02 バス出発(尼崎市バス 11番、22番)
13:30 近松公園下車、広済寺&
「近松記念館 」(古川九一郎館長案内)見学
15:00 現地解散
5.参加費 一般参加者 1400円 会員 1100円
なお、昼食・交通費・ 近松記念館入館料は各自負担
6、申し込み先 企業ミユージアムの協会事務局;TEL&FAX06−6872−0969、
*{恐竜の時代の化石採集に出かけよう!}7000万年前の中生代白亜紀末の海底地層探検です。げんのう(ハンマー)とたがねご持参!
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>.
(日時)06年5月4日(祭)10時30分JR阪和線「新家駅」改札口集合
地球史のロマンをあなた自身の五感で楽しむことができます。
恐竜の時代の海底に厚く堆積した地層と向きあって、悠久の時間を体感してください。
ハイキングの服装、帽子、新聞紙(化石を包む)、軍手、ビ二−ル袋(化石をいれる)、丈夫なザツク(化石を入れる)、筆記用具と紙 、タオル、弁当飲み物。
子ども1人だけの参加はできません。
<教本「楽しい化石採集」化石採集ガイドブツク(NPO法人企業ミユージアムの協会発行)販売価格400円を1家族1冊贈呈いたします>
(参加費)<会員>1人1800円、家族で3人4000円、(交通費、弁当代自己負担)。
<一般>1人2000円、家族で3人4500円、(同じ)
(家族参加歓迎)定員30名
<申し込み先>協会事務局TEL&FAX06−6872−0969
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NPO企業ミユージアムの協会「7周年記念大会」開催しました!!
>>>>>>>>>大盛会でもりあがり、交流の実があがったと参会者よりお寄せいただきました。その声は携帯めーるサービスの掲示板( ki-museum@302297.r.just.st へ空メールしてください。 無料です)でご覧いただけます
{開催日時} 06年1月16日(月)12時〜15時40分 集合12時(昼食)
{開催場所} 千里ライフサイエンスセンタービル(20階)
千里クラブ大会議室
大阪府豊中市新千里東町1−4−2
{趣旨};文化・教育・生活に向上の輪を!
生涯学習、地域文化の振興、子どもの健全育成に貢献することを目指して、一般の市民の方々、企業や会員の多数のご参加をいただき、その輪をひろげてまいりました。7周年をむかえて、今回は参加者交流に力点をおいた7周年記念大会を実施。
{内容}
スケジュール
・ 記念講演 12〜13時(1)企業ミユージアムの課題と06年の動向・データ
(2)リファイン・改装によるミユージアムの充実
NPO法人企業ミユージアムの協会 理事長 亀田訓生
・ 分科会 13時〜15時40分
(1) 印刷博物館の新しい取り組み
凸版印刷 印刷博物館 星野利一副館長
(2) 周年事業の大展開
竹中大工道具館 館長赤尾建蔵
(3)「東海道五十七次」シンポジウム・守口宿大会
実行委員長 山岡俊夫、加藤忠広事務局長
(4)第6回企業ミユージアム「人気グツズコンテスト」公募内容発表、その他交流
事例紹介>太陽の塔グツズ 大塚国際美術 佐藤信夫
・展示コーナー、・新開設ミユージアムのパンフやリーフレツト(神戸とんぼ玉ミユージアム、セルロイド横浜 館・三井記念美術館・小津和紙博物苑など多数)
・協会活動資料の展示、・入賞グツズ収録CDーR(その1)第1−3回分 販売価格1500円、同(その2)第4−5回分販売価格1300円
・第5回ミユージアムコンテスト入賞作品展示(05年8月表彰分)
{参加費}
・ 一般の方 7000円(分科会のみ出席5000円)何れも資料およびデータ付き
・ 協会会員 6500円(分科会のみ出席4000円) 昼食代を含む
{申し込み先}
(先着特典、申し込み先行特典があります。詳しくは事務局まで)
NPO法人企業ミユージアムの協会事務局TEL&FAX06−6872−0969
$05年のグツズコンテスト入選決定!第5回企業ミユージアムグツズ人気コンテスト!!
当協会が「文化・教育・生活に向上の輪を」スローガンに・1)生涯学習・2)子どもの健全育成・3)地域文化の振興に貢献する事を目指し様々な取り組みをおこなう、その活動の一環として行うもの。
応募点数84点、入選14点
{受賞特典}、入選企業ミユージアムのうち入賞ベスト10館には、賞状・賞楯、・賞金1万円を各々贈呈する。奨励賞には、賞状・賞牌。5周年特別賞には、賞状・賞牌の贈呈。
・一般応募者のうち、入賞ミユージアムグツズを推薦いただけた方(推薦者多数の場合は1点につき5名の方を抽選で選定する)には記念品(ミユージアムグツズ)を贈呈。
・表彰式は、05年8月1日(月)正午より16時、大阪・千里中央ライフサイエンスビル20階会議室(大阪府豊中市新千里東町1−4−2)で開催。下記参照。

<ベストテン賞>
1)大塚国際美術館「セラミツクアートプレート(名画陶板)」3150円
大塚グループ(大塚製薬ほか))
2)相田みつを美術館「フオーチュンクツキー」1260円
椛鞄cみつを美術館
3)ダイフク日に新た館「カレンダークロツク」500円
潟_イフク、日に新た館
4)ガイドブツク「大阪企業家ミユージアムガイドブツク・おおさかヒツト
商品絵巻」800円 大阪企業家ミユージアム
5)松下電器パナソニツクセンター・林原自然科学博物館「プラキオサウ
ルス頭骨・ダブルキーリング」525円
松下電器産業梶A 蒲ム原 6)印刷博物館「印刷文化 曼荼羅Tシャツ」2100円
凸版印刷
7)川村記念美術館「ピンバッチAEACP」893円
大日本インキ化学工業
8)タオル美術館ASAKURA「タオルでつくつたロールケーキ朝倉ロール
とマフラー」2100円 一広梶Aタオル美術館
9)鈴広の かまぼこ博物館「かまぼこ板工作キツト」(スピードボート・
レーシングカー)各500円 梶@鈴広かまぼこ本店
10)黒壁美術館「とんぼ玉根つけ」各1260円
轄封ヌ
< 奨励賞 >
1)久慈琥珀博物館新館「 「琥珀の森」化粧石鹸 」 525円
久慈琥珀
2)小さな蔵の賢島美術館「あこや貝のアクセサリー」1000円
松井真珠店
<5周年記念特別賞>
1)夢工房"技術文化館”「社長画伯シリーズ」1枚、5000円
(日本一おいしいコーヒー、マルキンの腹掛けをした愛くるしい犬)
山岡金属工業
2)京都工場エコラ館「コカ・コーラオリジナルドリンクボトル」390円
近畿コカ・コーラ
(主催)NPO法人企業ミユージアムの協会06−6872−0969(TEL&FAX)
表彰式05年8月1日(月)正午ー16時、---------->>盛会裡に開催され、参加者の交流と各入賞館の責任者の熱の入つた開発秘話には興味深深、大変意義のあるヒントを得たとの声がおおくきかれました。今後のミユージアムグツズ開発につながるものと大きく期待されます。また、このグツズ入賞作品14点第5回分と昨年の第4回分13点を1枚のCDーRにしてデジタル写真と価格、ミユージアム、所在地、解説をくわしく収録したCDを会場で発売した(1300円税込み価格)ところ、4枚が即購入していただけました。昨年発売の第1〜3回入賞作品収録第1巻(1500円税込み価格)CDも同時にお買い上げいただきますと2500円と割安でご購入いただけます。
次第1)正午ー13時表彰ベスト10賞10点、奨励賞2点、奨励賞2点
2)お祝いの言葉(亀田訓生理事長)とマスコミ報道紹介と記念写真撮影
3)グツズ特別展感謝状贈呈
4)13時ー14時30分受賞各館各社代表によるグツズ開発苦心談とその秘訣スピーチ
5)特別記念講演14時40−15時40分「CI&グツズ包装デザインの重要性」講師平田通文(ザ・パツク 株式会社包装資料館館長)
この催しには、大阪コミュ二テイ財団・大阪市信用金庫せんだぎ基金の助成を受けています。
6)参加費;一般の方8000円、会員7000円(資料、記念講演代、昼食代をふくむ))
7)参加申し込み(協会事務局06−6872−0969、携帯090−7360−5733
*太陽の塔(岡本太郎)に入る!
>>>>>>18名が参加。大感激。カメラでの撮影禁止のためここで紹介できないのが実に残念です!!参加した人にぜひ聞いてください!!携帯メールサービスでの掲示板に見学記が一部寄せられています。<ki-museum@302297.r.just.st への空メールでご覧いただけます!>
<そして今1度大阪万博のあの感動を思い出しましょう>という見学企画がすすんでいます。
<NPO企業ミユージアムの
協会>事務局TEL&FAX06−6872−0969まで>実施日は11月26日、人数15名限定で実現。
<この見学会には、大阪コミ二テイ財団・大阪市信用金庫せんだき基金の助成をうけています>
{日時}05年11月26日(土)午前9時50分
{集合場所}大阪モノレール万博記念公園駅改札口出たところ。
(スケジュール)10時太陽の塔入場チケツト引き換え
10時30分大阪ガス「生活誕生館DILIPA」松田福館長挨拶、案内
2階万国博記念館見学
12時昼食、文化公園内散策
13時30分「太陽の塔」内部見学、案内
14時30分旧鉄鋼館へ移動、新設の館内「万博ミユージアム」見学
16時現地解散予定。
(参加費)一般3000円、会員2700円(昼食、交通費は各自負担)
*恵比寿麦酒記念館とサツポロビール千葉工場と恵比寿麦酒記念館「ミユージアム・コンサート」を
楽しむ見学会
(日時) 05年12月9日(金)10時
(集合場所)JR恵比寿駅東口改札口出たところ
(スケジュール)徒歩にて移動
10時30分「恵比寿麦酒記念館」見学
12時昼食 銀座ライオンYGP店
13時08分JR恵比寿駅ー13:29東京駅13:35−14:06津田沼駅
14時20分シャトルバスー「サツポロビール千葉工場」
15時 工場見学 と ビールまたは飲料試飲
16時 シヤトルバスー津田沼駅
16時34分JR津田沼駅ー17:15品川駅17:20 ー17:30恵比寿駅
恵比寿ガーデンプレイスの夜景を楽しむ。
希望者には、19:00〜20:30恵比寿麦酒記念館主催の「ミユージアム・コンサート」
を階段席でお楽しみいただけます。
(参加費)一般参加者 1500円 NPO企業ミユージアムの協会会員 1300円
(定員) 20名
<申し込み先>NPO法人「企業ミユージアムの協会」事務局TEL&FAX06−6872−0969へ
*ユネスコ世界遺産紀伊山地登録
和歌山県かつらぎ町「天野の里」散策
柿の葉すし手づくり体験と清流紀ノ川・船岡山を訪ねる
>>>>>秋晴れの雲1つない快晴、マイクロバスの中は和気藹々。こんなに、
大阪に近いところにユネスコ世界遺産指定の天野の里があつたのかと興味津々のたのしく歴史と柿と木々の緑と紀ノ川の清流に、とりこになつた1日でした!!>>>>
{日時}2005年10月30日(日)午前9時24分発
{集合場所}南海電車難波駅3番線高野山行き急行電車9時24分発3両目に乗車
橋本駅経由JR妙寺駅10時44分下車、ふるさと売店「妙寺駅マルシエ」
マイクロバスで移動。道中随行で、亀田訓生かつらぎ大使、丹生神主、かつらぎ町かたりべの案内があります。
(1)聖地高野山を空海(弘法大師)が開くきっかけは、天野の里を訪れたからなのです。そして天野の里には、天照大神の妹を祭る丹生都比売神社(重要文化財多数・例北条政子奉納琵琶など)、朱塗りの太鼓橋(住吉大社の原型)など大自然の中にたたずみが見られる。美術、工芸品収蔵庫、西行庵など。
(2)かつらぎ町万葉古代食研究グループの皆さんによる大評判の「手ずくり柿の葉すし体験」をし、ヒエ・粟などの万葉食の昼食。於果夢果夢バザール。
(3) 万葉集に15首の歌がかつらぎ町内で詠まれ収録されている。歌舞伎の舞台でも有名な妹山、背山、船岡山、紀の川の堤防散策。
(4)ふるさと売店「妙寺駅マルシエ」。かつらぎ特産品
帰途JR妙寺駅16時43分発―橋本駅経由17時22分発―南海難波駅18時11分着。
参加費一般 1700円、 協会会員1200円(交通費、昼食とてずくり柿の葉すし費は各自 負担)
申し込み先「企業ミユージアムの協会」TEL&FAX06−6872−0969、携帯090−7360−5733へ。
*アサヒビール先人の碑・迎賓館と吹田工場と大阪市柴島浄水場、水道記念館見学>
<開催日時>05年11月8日(火)午前9時50分
<集合場所>阪急電車、南方駅梅田行き改札口
スケジュール;10:00柴島浄水場
講話「日本一おいしい上水道の実現をめざして」
水道記念館および施設見学
12:昼食
13:00阪急電車南方ー吹田市役所前移動
13:20「先人の碑・迎賓館」 同副館長八幡勝栄案内
14:30アサヒビール吹田工場見学、見学後ビール、ジュース試飲
16:00現地解散
<参加費>一般参加者1300円、協会会員1000円(昼食・交通費は各自負担)
{この見学会活動には、大阪コミユニテイ財団・大阪市信用金庫せんだぎ基金の助成をうけています。}
<申し込み先>企業ミユージアムの協会TEL&FAX06−6872−0969
*ミユージアム見学会
<「コカ・コーラ京都工場・エコラ館」と午後は選択見学「KTCものつくり技術館」または「松花堂庭園・美術館」八幡市>
{日時}05年9月2日(土)9時45分:近畿コカ・コーラ京都工場と「エコラ館」見学会。京都府久世郡久御山町田井新荒見128<見学記念品贈呈>
{集合場所}近鉄京都線大久保駅改札口、時間厳守。路線バスに乗車。
<参加費>1,800円。協会会員1500円。(昼食費、交通費各自自弁)<定員25名>先着申し込み順
・午後の選択コースは(A)「KTCものつくり技術館」(同久御山工業団地内)徒歩移動10分
(B)「松花堂庭園・美術館」(八幡市八幡女郎花43)移動、バスー近鉄ー京阪樟葉駅よりバス。終了後何れも現地解散。
(申し込み先)NPO法人企業ミユージアムの協会事務局06−6872ー0969(TEL&FAX)
・地球博」らくらく見学ツアー
貸切バスで、往復のバスの中で万博のすべてを解説!!愛知EXPOの”みどころ”と"かんどころ”をお教えします!ビデオを使いわかりやすく案内もします。その上、企業ミユージアムの新しい話題や映像、ミユージアムグツズの入選作やミユージアムグツズコンテスト過去47点の入賞作品のビデオでの解説や、報道番組の放映、万博地図など盛りだくさんのソフトを用意。
<開催日> 05年6月11日(土)日帰りツアー>>>>>>>>>>>>>雨天でしたが、実施しました。参加者からは涼しいのでかえつてしのぎやすくよかつたの声。ロシア館のマンモスの牙には一同大感激1億2000万年前の60才の大牙(200kg)に驚き、空中ゴンドラで会場俯瞰も好評、とりわけ車中楽チン交流会は知的なもりあがりがありました。
<集合場所・時間> 午前7時30分 大阪駅前ヒルトンウエスト 東南角(ヒルトンホテル西向かい)
<要領>・入場券は各自手配です。インターネツト予約(1カ月前から)にはナンバーが必要です。
・バスは会場隣接の、団体専用駐車場へ直行します。
・交通機関の乗り換えが必要ありませんので、たいへん楽チンです。なお、車中では特別万博よもやま話を{博覧会研究協会の代表幹事木村一雄氏}に40分いただき、楽しく懇談交流を重ねます。見所かんどころやビデオ再生も用意。
<参加費> 6900円
この見学会には大阪コミュ二ティ財団・大阪市信用金庫せんだぎ基金の助成を受けています、
*見学会<東芝科学館・キリン横浜ビアビレツジ>
創立130年新改装の科学館と 出来たてのビールが飲める(お子様用の飲み物もあるよ)工場見学。------------->台風11号もさけて
無事定刻どうり終えました。遠方よりの大阪堺市の末吉一生氏をはじめ、無風熱い晴天の下東芝科学館では浅田館長より古い万年時計や最新PC、改装の意図など、キリンビアビレツジでは伊嶋支配人より
解説と記念写真、レストランでの新鮮なビールでの交流がもりあがり、予定時間が1時間もオーバーしての終了となりました。
・2005年8月27日(土)午前 10時00分JR川崎駅中央改札口・企業ミユージアムの協会の旗前に集合(雨天決行)。 その後専用バス移動
・10時30分―12時 「東芝科学館」<日本で最初の竹をフィラメントにしたエジソン電球や新しいデジタル機器も楽しくわかりやすく案内>(川崎市幸区小向東芝町1)見学。{案内}浅田館長ほか館員。協会亀田山木
・バス移動、そして、キリン・レストランにて昼食と懇談・交流
・生麦、キリンビール製造工程での若ビールやろ過前ビールなど体験。13時45分―15時30分 「キリン横浜ビアビレッジ見学」(横浜市鶴見区生麦1−17−1)
当日参加費;1、500円(別途昼食代・集合地解散地迄の交通費各自負担)。会員1200円、<子ども中学生まで半額>
定員 20名(申し込み先着順)
(申し込み先)NPO法人企業ミユージアムの協会事務局06−6872ー0969(TEL&FAX)
携帯090−7360−5733亀田、山木
(お問い合わせ)NPO法人企業ミユージアムの協会事務局06−6872ー0969(TELFAX)
*
ミユージアム・バスツア見学会<田崎パールプラザと松下エコテクノロジーCENTER>
>>>>>>>>>>>>初夏の快晴下挙行。宝石の真珠の魅力を改めて再認識。そのブリリアントな1億円の王冠などに魅せられました!高級真珠の見分け方や磁石つきのネクタイ真珠などの発見もありました。社の松下エコテクノセンターでは、小池環境庁長官も見学されたコースで地球にやさしい再資源化の先端的取り組みを親切にご案内いただき大満足!
(開 催 日) ; 05年5月26日午前9時
(集合場所) ; 大阪駅前ヒルトンウエスト 東南角(ヒルトンホテル西向かい)
(参加費)特別価格で、バス代、昼食(バイキングランチ)代ともに含む。
一般) 3900円 、 会員)3500円
(行程)大阪駅前発ー田崎真珠本社ー田崎真珠パールプラザ見学ー昼食(レストラン バイキング)ー松下エコテクノロジーセンター(兵庫県社町)ー工場見学ー大
阪駅前帰着16時40分
(内容)絢爛豪華な真珠とまばゆいばかりのモニュメントの鑑賞と、最近話題を集めて いて人気の、テレビでも放映されている身近なテレビや洗濯機などの環境リ サイクル最先端モデル再生センターを見学。
(主催)NPO法人企業ミユージアムの協会06−6872−0969(TEL&FAX)
この見学会には大阪コミュ二ティ財団・大阪市信用金庫せんだぎ基金の助成をうけています。
*{恐竜の時代の化石採集に出かけよう!}7500万年前の中生代白亜紀末の海底地層探検です。げんのう(ハンマー)とたがねご持参!
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>.横浜からホテル宿泊でご参加の隅田まり子、一郎親子はじめ各地から多数の家族と大人が参加いただきました。27度をこえる夏空の下、たくさんのアンモナイトや二枚貝を採石、初心者も大満足のうちに現地解散、2組の方は居残り継続されるという好評ぶりでした。前日に米国で恐竜の新種の化石が6500万年前の地層から出たとの報道があり、一段ともりあがりを見せることになつた。
(日時)05年5月4日(祭)10時30分JR阪和線「新家駅」改札口集合
地球史のロマンをあなた自身の五感で楽しむことができます。
恐竜の時代の海底に厚く堆積した地層と向きあって、悠久の時間を体感してください。
ハイキングの服装、帽子、新聞紙(化石を包む)、軍手、ビ二−ル袋(化石をいれる)、丈夫なザツク(化石を入れる)、筆記用具と紙 、タオル、弁当飲み物。
子ども1人だけの参加はできません。
<教本「楽しい化石採集」400円贈呈いたします>
(参加費) 会員;1人1800円。家族で3人4000円(交通費、食事代自己負担)。
・一般;1人2000円。家族で3人4500円(同)。
・定員30名< 家族参加歓迎、>
<特別講師:現代マンガ資料館館長倉林一彦>
(申し込み先)NPO法人企業ミユージアムの協会06−6872ー0969(TEL&FAX)
*ミユージアム見学会<「松下幸之助大開町"創業の地記念碑”」と「福沢諭吉生誕の地」と「適 塾」>
>>>>>>>>>>>>>>>>快晴・桜満開!気温も暖かくて最高の見学会と多数の参加者大満足でした。講師の井形さまには4時間にわたり日頃聞けないうんちくを感謝いたします。
(日時)05年4月16日(土)午前10時、
(集合場所) 阪神電車「野田駅」改札口集合
(スケジュール)・大阪市福島区大開町に「松下幸之助創業の碑」(04年11月 27日設置オープン)、公園見学の後、「大開町福祉センター」へ
徒歩移動、郷土史家;井形正寿氏の解説講話。
・玉江橋(中ノ島)福沢諭吉生誕の地
・「適 塾」徒歩にて移動、雨天の場合バス利用可。
・16時15分現地解散予定
(参加費)一般;1800円、会員;1200円、(入場料、会場費ふくむ。交通費、食事代は自己負担)
この見学会には、大阪コミュ二ティ財団・大阪市信用金庫せんだぎ基金の助成を受けています。
$、第4回企業ミユージアムグツズ人気コンテスト表彰式
盛会裡に挙行されました!!
04年8月3日(火)大阪千里中央ライフサイエンスセンタービル20階第1第2会議室
にて開催されました。ベスト10賞と奨励賞3点の受賞者は勿論のこと受賞関係者山岡俊夫社長および一般の方も多数、 遠路岩手県から久慈琥珀の向社長、東京から印刷博物館星野副館長、鰍スいめいけん茂出木社長、国保真理子様、亀田武雄様、名古屋からトヨタ博物館杉浦部長、「さくらワークス」高橋所長、滋賀県から大塚オオミ陶業佐藤常任監査役、日に新た館倉橋様、神戸から白浜洋子様はじめ、ご参加の皆様ありがとうございました。
特別講演いただきました関西経済同友会常任幹事の萩尾千里様の講演内容がこの会にふさわしい「ミユージアム」と「企業の21世紀の共生のあるべき姿」であり、好評で、共感と感動をのこしていただきました。(大阪コミュ二テイ財団柏岡精三記念基金助成行事)
なお、一連の第4回企業ミユージアムグツズ人気コンテストについて、関連したマスコミ報道は24紙、誌、テレビ、FMラジオにおよんでいますが、表彰式の模様は当日2時間にわたり撮影され、豊中、池田、吹田ケーブルテレビ各局で8月5日午後8時40分から2分間二ユースとして放映されました。

企業ミュージアムの『ミュージアムグッズ』人気コンテス「ベスト10賞」第4回決まる!!
好評だった第3回(昨年)に引き続き、第4回企業ミユージアムグツズ人気コンテストの入選が5月20日決まりました。今年はNPO法人「企業ミユージアムの協会」(理事長亀田訓生)が発足して、5周年にあたります。実にユニークな創意工夫とアイデアあふれた品がえらばれました。今回は、すぐれたアイデアグツズとともに、一層巾の広い多数の方々の応募がみられ、83点の多きを数えました。
当協会は「文化・教育・生活に向上の輪を」スローガンに・1)生涯学習・2)子どもの健全育成・3)地域文化の振興に貢献する事を目指し様々な取り組みをおこなう、その活動の一環として行うものです。
応募は自薦他薦を問わず、どなたでも応募できる。勿論企業関係者やミユージアム関連業者も応募できます(法人、個人を問いません)。応募方法は、紙(記録用紙、はがき、便箋など自由)に記載して、郵送、FAX、宅配便にてお送りください。(但し、メールでの受付は致しておりません)
{受賞特典}、応募企業ミユージアムのうち入賞ベスト10館には、賞状・賞楯、・賞金1万円を各々贈呈する。
・一般応募者のうち、入賞ミユージアムグツズを推薦いただけた方(推薦者多数の場合は1点につき5名の方を抽選で選定する)には記念品(ミユージアムグツズ)をお贈りいたしました。
受賞一覧
BEST10賞
・KTCものつくり技術館「一期一会ドライバセツト」650円
KTC京都機械工具
・トヨタ博物館「サブレのクルマ博物館」800円
トヨタ自動車
・(財)味の素食の文化センター「所蔵錦絵ポストカード」1500円(15枚セ ツト) 味の素、(財)味の素食の文化センター
・新聞屋さん博物館「マツプ風呂敷(平野区15博物館)」480円
鰹ャ林新聞舗
・サントリーミユージアム(天保山)「名作トランプ」1050円
サントリー、サントリーパブリシテイサービス
・おまけやズンゾ「オリジナル手つくりキツト」Aセツト5,750円、Bセツト
7,150円 鰍んど、豆玩舎ZUNZO
・船の科学館「黒船のイラストポスター」300円
日本海事科学振興財団
・凧の博物館「日本全国縁起凧の手拭」370円
鰍スいめいけん
・アサヒビール大山崎山荘美術館「オリジナルトートバツクA、B」各1300円
アサヒビール
・コンペイトウ・プチミユージアム「世界一小っちゃなコンペイトウ」200円
大阪糖菓
奨励賞3点
・久慈琥珀博物館「琥珀万華鏡」35000円
久慈琥珀
・霊山歴史館「新歴史浪漫・新選組 池田屋騒動」250円
(財)霊山顕彰会
・歯のミユージアム"みらい館”「純チタンのペンダント」2500円
和田精密歯研梶@
〜くわしい内容の問合せ先〜
NPO法人「企業ミユージアムの協会」 事務局
所在地:〒565-0855大阪府吹田市佐竹台3-8-3
電話& FAX:06−6872−0969
1)、
当協会発足5周年記念ツアー{世界遺産7月17−18日熊野古道と熊野本宮大社と日本最古の薬湯湯の峰温泉小栗屋泊!!マイクロバスで高野山から竜神スカイライン}(車中現地案内小原丈治と亀田訓生ガイド)>>>>>>>>天候に恵まれ最高の記念バスツアーとなりました。とりわけユネスコ世界遺産登録が7月1日にあり、抜群のタイミングとなりました。定員の18名記憶にのこる記念旅行になつたなどよろこびのお礼状がよせられ幹事事務局努力の甲斐があつたと喜んでいます。協会便りこの旅行についても発行させていただいております。
<行程>17日高野山・金剛峯寺、松下幸之助・松下電器墓、高野龍神スカイラインーー>中辺路町・熊野古道館、高原熊野神社、イーデス・ハンソンの居宅近く、牛馬童子像。降車して熊野古道を50分歩く。−−>近露王子で乗車、国道311号にて「湯の峰温泉」泊。日本最古の薬湯。小栗判官ゆかりの温泉民宿。入浴夕食後「郷土話を聞く・浄瑠璃で有名な小栗判官物語;講師郷土史研究家安井理夫氏」。18日壷湯、一遍上人のツメ書の碑、小栗判官の力石、湯の峰王子、バスにて「熊野本宮大社」、<立ち木染め>実演と話;吉水久雄氏(平家の落人の家系)。渡瀬の露天風呂、<皆地笠>伝統工芸の技、熊野の食材等ーー>国道311号ーー国道42号ーー阪和自動車道ーー阪神高速道にて大阪梅田帰着21時30分。
(日時)04年7月17日(土)−18日(日)大阪梅田8時20分出発
(集合場所)大阪駅前ヒルトンホテル西前南北線道路西側吉本新ビル前
(参加費)21500円、
会員;20500円ともにバス代宿泊代含む、
(募集定員限定18名)(申し込みお問い合わせ)06−6872−0969協会事務局 (大阪コミュ二テイ財団柏岡精三記念基金助成行事)
1、 NPO法人企業ミユージアムの協会「発足6周年記念大会」------------------------->大好評裡におわる!!全国から参加者でもりあがる!
予定された岩手県の久慈琥珀の向正彰社長、東京・恵比寿麦酒記念館前館長竹内さん、印刷博物館の星野副館長、東京・PDC叶寥エ社長、名古屋のトヨタ博物館山田さん、京都KTCものつくり技術館の坂本所長、神戸・UCCコーヒー博物館の楠館長、グンゼ博物苑廉屋さん、京都・霊山歴史館大谷事務局長、多数の大阪の参加者の中では大阪糖菓竃村社長がコンペイトウ博士の衣装でご出席で万来の拍手をうけてスピーチ。
講演者以外に8名が発言、交流の輪がおおきくひろがつた。とりわけ、奈良大学の学生末吉一生君や大阪外国語大学学生松本佳子さんも議論に参加がよかつた。
NPO法人企業ミユージアムの協会(理事長亀田訓生)「発足6周年記念大会」を2005年1月18日(火)正午―4時、千里中央・千里ライフサイエンスセンタービル20階会議室。
久慈琥珀褐正彰社長、デジタルコンテンツと新システムを駆使してミユージアムの資生堂「ハウス オブ シセイドウ」(銀座)や「パソナ」(丸の内)「ホンダ」など続々話題を呼ぶPDC且ミ長菅原淳之等の列席を得て啓発と啓蒙を深めます。
場所;大阪千里中央、千里ライフサイエンスセンタービル20階会議室(豊中市新千里東町1−4−2)<地下鉄御堂筋線千里中央駅北出口1分>
内容;12時ー12時20分昼食
{記念講演}
12時20分ー13時15分「企業ミユージアムの課題と動向」「博物館と指定管理者制度」 NPO法人企業ミユージアムの協会理事長亀田訓生
13時15分ー16時00(1)「久慈琥珀博物館新館オープン(04年6月)の大成果と今後の展開」
久慈琥珀且ミ長 向 正彰
(2)「デジタルコンテンツ新システムで挑むーー資生堂・パソナ・ホンダの納入成功事例」
PDC且ミ長 菅原淳之 <東京都宝町>
(3)「5倍増の来館者04年度実績をばねに改装計画を実現へ」
(財)霊山顕彰会、霊山歴史館事務局長大谷十人
(4) 「「豆玩者ZUNZO」の新しい出発 ーNPO法人おまけ文化の会」
豆玩者ZUNZO 運営責任者磯田宇乃
(5) 第5回企業ミユージアム「人気グツズコンテスト」公募内容の発表と特別展の報告 NPO法人企業ミユージアムの協会幹事梅原楠生
{参加費}一般の方;7500円、(分科会のみ出席5000円))
企業ミユージアムの協会会員;6500円(分科会のみ4500円)
(何れも資料代、昼食代、 コーヒー代を含む)
申し込み先;TEL&FAX06−6872−0969、Eメール;senri@ss4.inet-osaka.or.jp
携帯メール;ki-museum@dokomo.ne.jp
文書;565−0855吹田市佐竹台3−8−3NPO法人企業ミユージアムの協会事務局
振込み先;・郵便振替00940−6−154308受取人 企業ミユージアムの協会
・銀行振込み池田銀行南千里支店 普通預金4037841企業ミユージアムの協会[
2、協会発足5周年「入賞グツズ記念展示会」開催実施!大盛況!
記念特別展「企業ミユージアム人気グツズ入賞47商品展示会」
ご好評をいただいています企業ミユージアム人気グツズコンテストの入賞作第1回から第4回のグツズ47点と資料を一堂に集めた記念特別展「入賞グツズ記念展示会」を下記のごとく開催。
<開催日日>2004年12月4日―2004年12月18日
(1) 開催場所;「神戸らんぷミユージアム」
2階特別展示室
神戸市中央区京町80番クリエイト神戸2階
三宮(JR,阪急、阪神電車、地下鉄)駅より南西へ徒歩7分
TEL078−333−5310
(2)主催;NPO法人「企業ミユージアムの協会」
(3)展示期間(12月4日(土)ー12月18日) 午前10時ー17時(入場16時30分)
(4)阪神・淡路大震災10周年を来る1月17日に迎える神戸の中心の三宮にある神戸らんぷミユージアムである。そして師走の光の祭典神戸ルミナリエが13日から26日まで展示場前の通りで開催される時期に重なる。
(5)関連企画・行事など
{1}開催初日特別シンポジウム(無料)<先着順優先>
12月4日(土)14時ー15時
「ミユージアムグツズの魅力とその傾向
ー ミユージアム経営にとつての貢献についてー
特別講師;亀田訓生(企業ミユージアムコンサルタント
NPO法人 企業ミユージアムの協会理事長)
15時ー16時<マスコミ報道にみるミユージアムグツズの報道ぶり
>
紹介
{2}記念テープカツト
14時会場にて見学会参加者・受賞者関係者など関係者により、とり おこなわれます。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>記念テープカツトが華やかにとりおこなわれました。SUNTVをはじめ、共同通信社、神戸新聞、日刊工業新聞取材記者のみまもる中、60余名のかたがたにご観覧いただきました。
18日(土)までには、13日から神戸ルミナリエが前の通りではじまることもありおおいにたくさんの方にご覧いただけるものと期待されます。
<お問い合わせ先>
NPO法人「企業ミユージアムの協会」事務局
郵便番号565-0855吹田市佐竹台3−8−3 TEL&FAX 06−6872−0969
*{千里会}「健康を考える」>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>盛況のうちに終了しました。
特に最近の大人気の中でそれをどのように自分が利用していくと良いのかが非常によくわかつて役立つ勉強会であつたと大好評!!
“ コエンザイムQ10 ”がナゼ注目され、話題になっているのか
{日時}05年3月28日(月)午前11時30分―13時(ランチ付き){場所}千里中央、千里クラブ会議室(千里ライフサイエンスセンタービル20階)、
地下鉄千里中央駅北改札より徒歩北東へ2分
講師;日清ファルマ滑J発部 池田和隆氏(コエンザイムQ10担当課長)
世界で最初のコエンザイムQ10メーカー日清ファルマ本社東京より専門家を迎え、老化を防ぎ、健康によく、エネルギーを生み出し、人間の治癒力を引きだすわけを徹底して究めていただきます。応用分野は化粧品から、各種サプリメントまで急拡大中。そのヒミツに迫ります。
(参加費)一般;6500円。協会会員;6000円(昼食ランチ・コーヒー付
*<ミユージアム見学会>開催日}05年1月19日(水)12時30分ーーーーーーーーーーー>寒中とは、思えない暖かな日和の下、参加者全員社長の山岡節に魅了されて大満足でした!!
{集合場所}京阪電車守口駅改札口(中央)タクシー相乗りで移動
(参加費)一般800円、会員600円、(案内講師料・資料含む。交通費自弁、相乗りタクシー代自己負担)
<コース>「たこやき」のルーツを訪ねる。ガスたこ焼き機の8割の市場占有を誇り、最初に話題のたこ焼き「ミユージアム」をつくり、いまや超人気者の山岡社長の案内で味のあるお話も聞けます。
所在地;守口市東郷通2−7−30
1)、山岡俊夫社長挨拶。
2)、ミユージアム「夢工房 技術文化館」−>「開発館」見学
3)、 山岡俊夫社長を囲んで質疑・懇談
15時過ぎ現地解散
*人と防災未来センターと神戸らんぷミユージアム
{開催日}04年12月4日(土)9時50分
{集合場所}阪神電車岩屋駅改札口(三宮駅から大阪寄り2駅目)
(参加費)一般1500円、会員1200円、(案内講師料・資料、但し昼食・交通費自弁)
<コース>1)、人と防災未来センター(阪神・淡路大震災記念10年を来年1月に迎えるにあたり話題の防災未来館と、ひと未来館を見学(神戸市中央区脇浜海岸通1−5−2)。05年1月には世界防災会議が1500人世界から集まり開催されます。
2)、神戸らんぷミユージアム(神戸市中央区京町80番クリエイト神戸2F−3F)
返還100年の居留地に開設されたあんどんランプ800点の展示が見られる。
特に今回は同特別展示室(2F)で、NPO法人「企業ミユージアムの協会」の5周年記念事業<全国企業ミユージアム人気グツズコンテスト4年間の入賞作品47点の特別展>(会期04年12月4日―12月18日(土))を参観する。アイデアあふれるユニークな作品におどろき楽しむ。
散会は現地16時00分の予定
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>雨のふりだす前にグツズ特別会場に入場でき、秋山館長から説明の後たくさんのお土産をいただきました。
#{松下電器技術館と松下幸之助メモリアルホール}見学会ーーーーー>快晴の下大盛況、NPO協会五周年記念で
「企業ミユージアム」第7版(1000円)を参加者全員にプレゼントがあり、大喜び!その上デジタルカメラでの記念写真もいただけ最高!の声があがりました!!技術館小幡館長、上田説明員、歴史館加藤館長、此下副館長ご案内ありがとう!
テーマ< ユビキタス社会を学ぶーーデジタル3商品に続くもの
(日時)04年5月26日(水)13時30分―16時20分
(集合場所)松下電器技術館(松下本社構内;守口市八雲中町3-1-1 )玄関ロビー
(大阪コミュ二テイ財団柏岡精三記念基金助成行事)
(参加費)一般2000円、会員1500円{資料&「企業ミユージアム」)第7版 本贈呈いたします}
<申し込み先>TEL&FAX06−6872−0969協会事務局
¶、NPO法人 企業ミユージアムの協会「2005年度企業ミユージアムグツズ人気コンテストBEST10!!(2005年1月7日ー4月30日)第5回実施決定。
7、話題の東京・六本木再開発とミユージアム見学! 隋行・案内:亀田訓生(企業ミユージアムの協会理事長)>>>>>>>>>パイロツトの池田館長、森美術館の南条副館長には、たいへんお世話になり有難うございました。折からの大雨の中での見学でしたが時代の先端をいく両ミユージアムだけあると全国から集つた参加者感心することしきりでした。それぞれ長い質疑懇談の時間をおとりいただき感激でした。----->近日見学会参加者から協会事務局に寄せられた見学記を小文集にして発行いたします。(ご希望の方はご連絡ください。お届けいたします。06−6872−09電話faxにて受け付けます。)
(日時) 03年12月1日(月)13時30分 -17時20分
(集合場所)JR東京駅八重洲口前「八重洲ブツクセンター本店」1階入口前
(参加費);会員2500円、一般3000円。(入館料含む。 交通費自己負担)
(内容)1)パイロツトミユージアム 2)話題の森美術館(10月18日オープン)
3)六本木ヒルズ再開発地区を訪ねる。17時現地解散。
集合後、徒歩で京橋のパイロツトペンステイション池田館長の説明案内。その後地下鉄で六本木駅ヘ。「モリアートミユージアム」で展示と新しい取り組みについて解説を南條副館長よりいただきます。その後自由に六本木ヒルズ新開発ぶりを研究、17時現地解散予定。尚、館は当日は週末ではありませんので24時閉館ではなく22時閉館です。参加申し込み先TEL&FAX06−6872−0969
¶大阪糖菓の{コンペイトウプチミユージアム}と堺まつりとHAMONOミユージアム見学の会------
--------- ---->田中裕登君や雄登ちゃん兄妹もマイ・コンペイトウのいちごのピンク色の出来栄えににつこりとご満悦!!
参加者はおみやげにそつくりいただいてお土産に。午後ザビエルこうえんで同館が堺祭り協賛出店での南蛮コロツケを買つて
おいしくほほばりました。堺HAMONOミユージアムでは、大きなはさみや包丁の展示にビツクリ!!
(日時)03年10月18日(土)10時20分、南海電車本線七道駅改札口集合。
{コンペイトウプチミユージアム}(堺市南島町4の148の12)今春開設の自分のコンペイトウをつくる、カラフルな砂糖絵も楽しいミユージアム。南蛮人もあらわれて楽しい。それから、レトロで人気の阪堺電車に乗つてザビエル公園に移動、昼食後{堺HAMONOミユージアム}(堺市材木町西1の1の30)を見学。その後「堺まつり」初日をたのしむ。15時30分現地解散予定。(参加費)一般2000円、こども500円。会員1500円(交通費昼食代自弁、おみやげ付)。
¶、03年10月4日(土)のミユージアム見学会----若い京都伝統工芸専門学校の生徒の実演も3人(竹、陶芸、木彫り)見学
でき、先生や卒業生の作品も2階3階に展示され、気にいつた展示品は購入もできたことで参加者大喜び。フランスの伝統に自然と
東洋日本のセンスをとりいれたのあるエミール・ガレのガラス作品、とともに日本の歴史のある伝統工芸の世界にも新しい息吹を感じ
ることができた楽しい1日となりました。
<6月新落成で開設されたの「京都伝統工芸館」と、美縦館「えき」KYOTOでーエミール・ガレ没後百年記念展をみるー>
(日時)03年10月4日(土)10時30分ー16時
(集合場所)JR京都駅ビルISETAN7階、美術館「えき」KYOTO
エミール・ガレ展(飛騨高山美術館のコレクションを中心に)見学して昼食後、三条烏丸に新オープンしたばかりの「京都伝統工芸
館」を見学する。
(参加費)一般1500円、会員1000円(入場料含む。交通費昼食代自弁)。)
(申し込み)TEL&FAX06−6872−0969。
¶ 03年8月22日(金)の夏休み特別ミユージアム見学会!!大盛況裡に終了島津では桜井館長の熱のこもつたごあんないに大感激!
KTCでは、日本経済新聞ニューオフイス賞経済産業大臣賞を直前の20日に紙面をかざつた直後でもあり佐藤会長はじめ取締役、所長総出で歓迎をうけ
見学後45分にわたり懇談会がもたれ、おおきくもりあがり大好評でおわつた!!
< ノーベル賞受賞でがぜん脚光の{島津製作所記念館}と
F1レースで話題の4月新設の{KTCものつくり技術館}>
(日時) 03年8月22日(金)10時
(集合場所)京阪電車京都三条駅改札口(高山彦九郎像近)集合
(内容)田中耕一さんのノーベル賞受賞で訪問者急増の「島津創業記念資料館」
『京都市下京区木屋町通二条南』を案内、田中耕一コーナーも見学。昼食後、電車で近鉄大久保駅まで移動。専用バスにて「KTC京都機械工具ものつくり技術
館」へ。工具の総合メーカーの今春開設の企業ミユージアムを見学します。環境にやさしい屋上庭園や工場見学も。4時現地解散予定。
(参加費)一般2500円。子ども1500円。会員2000円(交通費、昼食代自弁)
<申し込み先>TEL&FAX06−6872−0969亀田
8
、{テーブル椎茸}(家庭で水道水だけで簡単に栽培できる話題の健康
食シイタケ)の紹介と斡旋
9、<耳寄りホツトニュース>
1)東京汐留・再開発地区の見学会ーーーーー--->好評裏におわりました。石渡さま、竹尾さまにはたいへんご配慮をいただきありがとうございました。お陰様で参加者沖吉和祐様池田まさひと様八木長三郎様松本英子様吉澤淳一様中谷達雄様や山木様今江様町田の亀田様などのみなさまから、たいへん有意義な研究見学会であつたとのおほめをいただくことができました。終了後の海抜200メーターの高いビルの上で飲んだ有志でのビールはうまかつたの一語につきました。
<日時>03年6月4日(水)13時30分
<集合場所>JR新橋駅「みどりの窓口」前
<案内>石渡事務局長(電通・吉田秀雄記念財団)。竹尾一夫(松下電工NAISミユージアム責任者)。協会亀田理事長、同大江代表幹事。
<参加費>一般2500円。会員2000円、(交通費自己負担)。
<内容>1、新電通本社ビルとアドミユージアム東京。2、松下電工NAISミユージアムと新24階建ビル。3、旧国鉄新橋停車場などを訪ねる。17時現地解散.。
2、東海道57次守口宿<楽市楽座>in守口
2002年11月7日(木)ー12日(火)、守口京阪百貨店7階ギャラり−にて開催。主催「東海道宿場町in守口」運営協議会。
展示;偉人の人物展示;松下幸之助、幣原喜重郎、行基、江戸川乱歩、司馬遼太郎、直原玉青等。守口門真のミユージアム13館紹介。カタログ、ポスター。来場者5300人中、3人に1人が持ち帰りました「ミユージアム守口門真MAP」
をnpo「企業ミユージアムの協会」でつくりました。そのMAP(表面には13館の松下幸之助記念館などの企業ミユージイアムと守口市現代南画美術館などの公立博物館と現代マンガ資料館などの私立博物館合わせて合計13館を地図でカラー写真で紹介。裏面は、豊臣秀吉が大阪と伏見を結ぶ街道として整備した文禄堤や淀君と秀頼の侍女「おきく」の物語や、大塩平八郎の有名な書院、江戸川乱歩旧宅のほか重要文化財、民俗文化財、府指定有形文化財、天然記念物、各ミユージアムの所在地、開館時間、休館日、電話番号、展示内容など記載しています)のごらんください!
(参加費;会員2500円、一般3000円、中学生1500円、小学生・子ども1000円、お土産つき(大阪なつかしいおもちゃシー ル300円とポツキ−1箱100円)。交通費、昼食代は各自負担)路線バスにて移動します。(場所)路線バスにて江崎グリコ神戸工場(神戸市西区高塚台7-1)その後,北野の北野職人工房や異人館街を散策します。16時30分現地解散。
5,東京・汐留再開発見学会
(日時)03年6月4日(水)13時30分
(集合場所)JR新橋駅「みどりの窓口」前
(内容)1、新電通本社ビルとアドミユージアム東京 2、松下電工NAISミユージアムと新ビル 3、旧国鉄新橋停車場などをたずねる。17時15分現地解散。
(参加費)会員2000円。一般2500円(交通費自己負担)
10、>>>>>>>>>>>>>>>>>>HOT NEWSこの度、平成13年串柿の里写真コンテストで当
日参加の今田保晴氏の応募写真「干し柿つくり」が見事10倍の競争で入選され、
賞状・賞牌・賞金を獲得されました。作品は2002年11月23日の四郷串柿まつり会場
で展示されるとのこと。本当に光栄でおめでたいことです!!
11 ,NPO企業ミユージアムの協会発足3周年記念大会「21世紀企業ミユージア
ムの新潮流」「アメリカの15館に学ぶ」と分科会および企画展示会を開催!>>>
開催日;2002年1月16日(水)正午ー2時ー4時、会場は大阪府千里中央
所在の千里ライフサイエンスセンタービル20階千里クラブ第1、2、3会議室。
での開催。トヨタ博物館(トヨタ自動車)山本厚夫館長「新館と愛知EXPOについて」、
大丸百貨店井口昌也(営業企画室)「百貨店ミユージアムの運営」などの講演
のほか、各代表幹事の事例発表「守口寺方小学校の学校ミユージアム」ほか
パネル展示、ミユージアム新設館資料、ミユージアムグツズ人気コンテスト受賞
作品の展示、第2回企業ミユージアムグツズ人気コンテスト公募内容発表。グツズ
事例発表・山岡俊夫(山岡金属工業社長)、向正彰(久慈琥珀
博物館社長)など。参加費;協会会員6,500円、一般7,500円(昼食、資料つき、
ほかに、当日、美術館博物館の無料招待券先着40名には、特典)
問い合わせ先:電話&FAX 06-6872−0969
*千里一水会との併催
>>>>>>>>>>>>>>>大盛況裡に終了す。
12、NPO企業ミユージアムの協会主催 <大阪企業家ミユージアム協力>
<特別ミユージアム見学会>「企業家を究め学ぶ」第11回好評裡に4時15分に終了しました。
2002年11月21日(木)10時30分ー15時00分、昨年6月6日新オープンの大阪企業家ミユージアムと
毎月取り上げるテーマの企業家がつくった企業ミユージアムを勉強の舞台にして、
テーマ企業家についてくわしく識り・語れる特別講師の参加の下,対話を通じて、先人
ベンチャの企業家を徹底してそのベンチャスピりットをはじめ、知恵やヒントを得ようとする
特別企画!!毎月1回原則第3木曜日原則開催
次回は11月21日(木)10時半はテーマ飯田新七(高島屋創業者)
集合場所;大阪企業家ミユージアム。会費;880円。交通費昼食代自弁。
案内ガイド;伝宝晃(高島屋、史料館担当課長)13時30分高島屋史料館(大阪市浪速区日本橋3‐5‐25東別館)。質疑後現地解散。
10月17日(木)テーマ田鍋 健(積水ハウス創業者)集合場所;大阪企業家ミユージアム
10時30分。会費880円。交通費昼食代自弁。特別講師中条 桂(元積水ハウス専務取締役)
13時40分積水ハウス総合住宅研究所(京都府相楽郡兜台6−6−4)見学。現地解散。
田鍋健創業者の素晴らしい創業スピリツトと事業魂に圧倒されたとの参加者喜びの声が
みられました。
9月19日(木)テーマ伊藤忠兵衛(伊藤忠商事 丸紅 創業者)集合場所大阪企業家ミユージアム
10時30分。会費880円。交通費昼食代自弁。特別講師吉田欣治((株)イトウビル取締役)
14時30分伊藤忠兵衛記念館(滋賀県犬山郡豊郷町八目、今春、初代伊藤忠兵衛100年忌を記念
して生誕のゆかりの地に開設された)・・・・・>当日創業100周年記録、同社店法をもとに解説、
大好評でした。
7月18日(木)テーマ久保田権四郎(株式会社クボタ創業者)集合場所大阪企業家ミユージアム
10時30分。会費880円。交通費昼食代自弁。特別講師石黒賢(同社取締役秘書広報部長)
14時10分クボタ堺製造所(堺市石津北町64)見学16時40分終了現地解散。
6月20日(木)テーマ井植敏男(三洋電機創業者)集合場所;大阪企業家ミユージアム。
10時30分。会費880円。交通費昼食費自弁。特別講師土田進彦(三洋電機元取締役・広報部長)
13時半、サンヨーミユージアム(守口市京阪本町2)見学。
5月24日(金)テーマ;大西信平(大西衣料創業者)集合場所;大阪企業家ミユージアム10時
30分。会費880円(昼食自弁)。特別講師;大西隆(大西衣料取締役会長、大阪商工会議所副
会頭)午後大西衣料本社・本店見学。
4月18日テーマ;中内功(ダイエー創業者)。集合場所;大阪企業家ミユージアム10時30分
会費880円(昼食代、交通費自弁)。特別講師;吉田時雄(中内記念館名誉館長。大阪新聞
社長)。午後神戸へ、中内記念館見学質疑。4時30分現地解散。
3月20日テーマ金森又一郎(近鉄創業者)、佐伯勇(近鉄戦後日本一私鉄に育てた功労者)
集合場所;大阪市中央区本町1−25−1大阪企業家ミユージアム10時30分。
会費880円(昼食代、交通費自弁)
特別講師;近鉄資料館(本社内)、大和文華館(奈良市学園前南1)担当責任者
午前中大阪企業家ミユージアムで見学、午後昼食後、上六の本社へ、資料室の後、
近鉄電車で奈良線学園前へ移動。大和文華館を見学説明を受け、質疑懇談。4時30分
現地解散の予定。
2月21日(木)テーマ藤沢友吉(藤沢薬品工業)
集合場所:大阪市中央区本町1−25−1大阪企業家ミユージアム10時30分。
会費880円(昼食代、交通費自弁)
特別講師;藤沢友吉郎(藤沢薬品工業、元社長現相談役 )
午前中大阪企業家ミユージアムで見学、午後昼食の後、道修町の藤沢薬品本社へ
藤沢友吉郎相談役の講話質疑の後、道修町のくすりの道修町資料館へ移動、責任者
の久保先生の案内解説をうける。16時現地解散の予定>>>>>>>>>>>
>>>>>藤沢友吉郎特別講師の話がみごと内容で、終了後参加者より感謝のはがきや
電話が5通も寄せられた。とりわけわれわれの知らない創業者藤沢良二氏が晩年16万本
の楠の苗木を全国の神社や寺院に寄贈されておられる内容である。そのために信太山に
20万坪の土地を買い楠木の苗木を育てていた。それはしょうきさんの図柄で一世をふうび
し、昭和初期に会社がおおいに発展できた感謝の気持ちからとのことである。
1月17日(木)テーマ竹中藤右衛門(株式会社シマノ)
集合場所;大阪市中央区本町1−25−1大阪産業館B1大阪企業家ミユージアム
10時30分。会費880円(昼食代交通費自弁)
特別講師:山戸紘一(広報企画課長)、江渕まさ昭(竹中大工道具館館長)。
挨拶、天満清。隋行、亀田訓生。午後移動、竹中大工道具館(神戸市中央区中山手通)
見学。>>>>>>>>神戸の以前の参加者や館関係者より大歓迎=7年前の神戸淡
路大震災の1月17日の神戸市訪問とあいなつたわけで記念ウォーキングや、イベントのテ
ントが三宮から元町にかけて催されていた。
2001年11月15日(木)テーマ:鳥井駒吉と生田秀(アサヒビール創業者たち)
集合場所;大阪市中央区本町1−25−1大阪産業創造館地下1階大阪企業家ミユージ
アム入り口前10時30分現地集合。会費;880円〔昼食代、交通費別各自負担〕
特別講師;薄葉久(アサヒビール元副会長、特別顧問)
隋行亀田訓生(NPO法人企業ミユージアムの協会理事長、元松下電器広報部長)
挨拶;天満清(大阪企業家ミユージアム事務局長)
午後見学;吹田工場(大阪府吹田市)案内責任者八幡勝栄事務長。先人の碑並びに
迎賓館、見学とビール試飲。特別室での特別講師の話と質疑がもりあがり5時終了現地
解散となつた。
13 、2001年9月19日(水)"企業家を究め学ぶ”:「第1回松下幸之助」は30名の参加で大好評。
学生はじめ30才代の方、40―50代の方、60才前後の方何れも熱心な方ばかりで
案内の関係者、大阪企業家ミユージアムの事務局天満清局長、勝山氏、松下技術館
浅野武雄館長、特別講師の亀田訓生氏も大感激。質疑がもりあがり予定を30分延長して
終了した結果となりました。
詳しくは、後の案内をどうぞ。
1、「千里会」ご参加ください!
この会合は、心の豊かさ、カルチヤー時代の21世紀人として相応しい
知的欲求を充たし、併せて、実益を兼ねそなえ
タメになる交流会合です。
「千里一水会」という会合で1996年10月の第1回以来65回(5年半)に
わたり月1回、毎月第1水曜日正午、千里中央にある千里ライフサイエン
スセンタービル20階会議室と定め、2時間定例的に行つて参りましたが、
3月から諸般の事情により、構想を改め、NPO法人企業ミユージアムの
協会の1活動として運営していくことになりました。
協会の生涯学習、趣味の多様化「社会教育」、地域の交流「文化の振興」、
総合学習「子どもの健全育成」をめざす活動の協会目的にてらし知的啓発と
心の交流を図る千里における交流勉強会として新たに発足いたします。
その開催は年4回を予定し、会員の推挙によるテーマ、講師による内容とし、
千里クラブ会議室(千里中央駅近く。千里ライフサイエンスセンタービル20階
豊中市新千里東町1‐4‐2)を原則として会場に定め運営いたします。
略称は、当面NPO「千里会」と致します。
NPO法人企業ミユージアムの協会については9ページ後のご案内をごらん
ください
$見学会「コンペイトウの工場&ミユージアム(世界一小ちやなコンペイトウも見)見学」と「道頓掘サミー戎プラザ」>>>>>>>
(大阪コミュ二テイ財団柏岡精三記念基金助成行事)
>>>>>>>台風23号も良い具合に過ぎ去り秋晴れの下絶好の見学日和となりました。野村社長の南蛮衣装を2回かえての大サービスに予定時間を40分もオーバーしての盛り上がりとなりました!! マイコンペイトウのおみやげと金平糖の200円でのつかみ取りはとりわけ大人気でした。サミー戎プラザは秋祭りイベントがありにぎやか。偶然近くのなんばの旧精華小学校の体育館の再利用<精華小劇場>でこけら落しが5時半よりあり、希望者はジャズバンドの競演にききほれた。
2004年10月23日(土)10時ー16時
<集合場所>地下鉄谷町線八尾南駅改札口集合
<スケジュール>大阪糖菓・野村卓央社長が南蛮衣装でお出迎え、コンペイトウ工場をたのしく案内。コンペイトウの誕生のお話など。希望者には、金平糖つかみどりや、シュガーアートコーナーなど。
ーー>地下鉄で移動「サミー戎プラザ」見学
地下鉄「難波駅」から徒歩7分、旧浪速座跡地に04年7月新規オープンした
サミーの娯楽施設「戎プラザ」を見学します。話題の<道頓掘極楽商店街>
への入館には、大人315円(中学生以上)、こども210円が別に必要。
現地解散16時
<申し込み先>NPO企業ミユージアムの協会事務局06−6872−0969TEL&FAX
¶、東京の話題ミユージアム見学会>>>>>>>>>> 好天、イチロー新記録号外ーー
勝村(神奈川県城山町)さん、大友(千葉県我孫子市)さん、斉藤(船橋市)さん、向(岩手県久慈市)さん、小美濃(杉並区)さん、山木(川崎市)さん、中原(横浜市)さん、岡部(草加市)夫妻などなど。有意義でためになつたと好評。亀田理事長、国保(杉並区)幹事の案内で協会5周年記念にふさわしい
会となり午後7時過ぎ散会した。
日時>04年10月2日(土)13時JR新橋駅
銀座口 ドトールコーヒー前集合
・新開設の資生堂の銀座本社1−2階の「HOUSE OF SHISEIDO」東京都中央区銀座7−5−5
・INAXギヤラリー京橋3−6−18(INAX銀座9階)
2館見学と最近元気を取り戻した銀ぶらする楽しさを味あいましょう!
その後は根津のおすし屋さんで懇親会(別会費;一般会員1500円、会員1000円ビール、料理、おすしつき)この模様はインターネツトと
雑誌(11月1日発行のSUSHI OF GOZAEMON)に記事紹介される予定が決まりました。
(参加費)一般:1500円、会員:1200円(交通費各自自弁) <申し込み先>FAX&TEL06−6872−0969、担当幹事国保真理子、事務局)、
¶{恐竜の時代の化石採集に出かけよう!}7000万年前の中生代白亜紀末の海底地層探検です。げんのう(ハンマー)とたがねご持参ください
2004年8月22日(日)10時30分JR阪和線「新家駅」改札口集合 <5月4日雨風で中止し、再施行です>
>>>>>>>>>今回は開催中は雨にも降られず各家族が存分にたのしみました。
解散後少し雨がありましたが「アンモナイト」をはじめ「にまい貝」などたくさん掘ることができました。広島県東広島市から参加の鎌田雅人君(8歳お母さんと参加)からは「化石さいしゅうの時は、ありがとうございました。自由研究は、じゅんちようにすすんでいます」とのうれしい手書きの貝の絵のかかれたはがきのお礼状をいただきました。
地球史のロマンをあなた自身の五感で楽しむことができます。
恐竜の時代の海底に厚く堆積した地層と向きあって、悠久の時間を体感してください。
現場では、化石サンプル・参考図書などの展示と、「たのしい化石採集」ガイドブツクをプレゼントします。
<準備するもの>ハイキングの服装、帽子、新聞紙(化石を包む)、軍手、ビ二−ル袋(化石をいれる)、丈夫なザツク(化石を入れる)、筆記用具と紙 、タオル、弁当飲み物。滑りにくい紐靴。・子ども1人だけの参加はできません。
* 参加費 会員;1人1800円。家族で3人4000円(交通費、食事代自己負担
* 一般;1人2000円。家族で3人4500円(同)。
定員35名< 家族参加大歓迎、><特別講師:現代マンガ資料館館長倉林一彦>
$「私のしごと館」と「KTCものつくり技術館」見学会
共催{NPO法人企業ミユージアムの協会}{産業考古学会関西支部}
>>>>>>>KTCでは、宇城社長もご挨拶いただき、屋上庭園の印象も参加者の皆さんに強烈な印象を残した見学会でした。
<開催日時>2004年8月18日(水)9時45分ー16時15分
<集合場所>JR祝園駅バス停前集合(JR学研都市線祝園ほうその)、近鉄京都線「新祝園しんほうその」駅下車
<スケジュール>バスにて10時わたしのしごと館ーー体験&見学、昼食13時20分出発(バス)ーー13時50分KTCものつくり技術館見学ーー16時出発(バス)ーー近鉄京都線大久保駅にて解散
<参加費>(入館料・資料代を含む。交通費・食事代・有料しごと体験代は自己負担))
一般参加者; 1800円(但し、小学生1300円、中・高生1400円、大学生1500円)
協会会員・学会員参加者;1200円(但し、小700円、中高800円、大900円)
<その他>10時15分ー11時15分「しごと体験」ができます。希望者は事務局までご相談ください
・募集定員40名(大阪コミュ二テイ財団柏岡精三記念基金助成行事)
¶、{ミホ ミユージアム見学会}ーーー>快晴のもと、枝垂れ桜満開にめぐまれ参加するもの大満足でした。
NPO法人企業ミユージアムの協会正会員 吉田恭子
枝垂れ桜の並木が出迎えてくれるオープン7年目を迎えた信楽の山の美術館、桃源郷ともいわれる、「ミホ ミユージアム」見学への御案内です。I.M.ペイ氏の設計のこの美術館は、《美しい物を見ることにより魂がきよめられ、身も心もいやされるように》との思いで建設され、世界の人人にも知られるようになり、多くの方を迎えています。
今春は、特別展「長安陶傭の精華」が開催され、あわせて常設展(エジプト西アジア南アジア)なども見学できます。
満開の枝垂れさくらのアプローチロードとともに素晴らしい思い出が生まれるとおもい
{日時} 04年4月15日(木)午前11時 「ミホ ミユ ージアム」入場券売場前集合
{場所} 滋賀県甲賀郡信楽町桃谷300<電話>0748−82 −3411 <交通手段> JR石山駅より帝産バス「ミホ ミユージアム行き」所要時間50分
行きーー>10時10分発、または11時10分発
帰りーー>14時55分発
{参加費}1000円(入館料含む。交通費・昼食費自弁)
(参考)入館料大人1000円、高大生800円
{昼食レストラン}無肥料、無農薬の食材使用のレストランでつと に有名です。
<申し込み先>:06−6872−0969(TEL&FAX)E-mail:
senri@ss4.inet-osaka.or.jp
§ 「ミユージアム研修会」基礎上級コース
学芸員を目指す人も!ミユージアムで活躍されている貴方も!自己のレベルアツプを
真剣に考えておられるあなたも!
(日時)04年2月20日(金)10時ー17時
(特典) 終了時には、修了証書授与。
(会場)UCCコーヒー博物館(研修室)<所在地>神戸市中央区港島中町6
(研修内容)ミユージアム従事する人の基本。その心構え、接遇の心得、接客の
マナーとその実地訓練、そして参加者各自の課題と、関心事について具
体的に指導をおこないます。
(指導員)NPO企業ミユージアムの協会亀田訓生(理事長)
UCCコーヒー博物館 楠正暢館長、 同 伊東利佳リーダー
(参加費) 7500円、協会会員7000円(教材費含む。昼食、交通費別)
¶、講演会 「 逆の発想で生きる暮らし そして川柳 」
------ 楽しく豊かに21世紀を生きる知恵授けます
<講師>藤井則彦(いずみホール元代表、前京都文教短大教授)
(日時)04年3月6日(金)11時30分−13時
(会場)千里中央、ライフサイエンスビル20階千里クラブ会議室「千里会
(昼食・コーヒー付き参加費)一般6500円、会員6,000円
¶{新選組ゆかり見学会}ーーーー>NHK大河ドラマ放送の影響で参加者多数!霊山歴史館では土方常務理事の案内で見学、貴賓室での挨拶に参加者大感激でした!!
話題ふつとうのフルタの新撰組フィギヤ−キャンデーも全員買えて大満足。
<大新選組展>開催中の「霊山歴史館」と、伏見「寺田屋」と「河童資料館」(黄桜
酒蔵)を訪ねる!!
話題の幕末ロマンを亀田訓生理事長の案内で、あなた自身の五感で楽しむことが
できる!!
いま、話題ふつとうのフルタ製菓の新撰組池田屋騒動のフィギィヤー入りキヤンデー<近藤勇局長、土方歳三副長、沖田総司一番組長など13種類(1箱に1種類で250円)>が
霊山歴史館で販売されているが、その元のフィギィヤーは霊山歴史館に永久保存展示されることが決つたそうである。
(日時)04年3月6日(土)10時20分
(集合場所)京阪電車「中書島駅」北改札口
(参加費)2000円。会員1500円。(入場料ふくむ。交通費・昼食費各自負担。)。小人1000円。
解散16時京都市。
<<ÑEWS>>
2003年2月11日付けMJ(日経流通新聞)エンターテイメント面に記事紹介。1月25日東京新聞夕刊、2月10日付け電通報にも報道されています。2月21日産経新聞朝刊、2月24日毎日新聞朝刊、3月4日読売新聞朝刊、日刊工業新聞、関西ジャーナル、千里タイムスにも続続と記事紹介さる!!
入選作第3回!! <8ページ後に記載>
好評だった第2回(昨年)に引き続き、第3回企業ミユージアムグツズ人気コンテストの応募締
め切りが5月7日(水)。今年は上位ベスト10を選定するが、第1回から2回(入
賞グツズ写真参照)では、実にユニークな創意工夫あふれた品がえらばれた。今回は、一層巾の
広い多数の方々の応募が期待されている。
応募は自薦他薦を問わず、どなたでも応募できる。応募方法は、紙(記録用紙、はがき、便箋など自由)に記載して、郵送、FAX、宅配便にてお送りください。(但し、メールでの受付は致しておりません)
記載いただく内容は、(1) 応募者の名前・住所・郵便番号・電話番号(2) 推薦するミユージアムのグツズの名称と販売価格(3) 当該ミユージアム(博物館・美術館・記念館等)の名称(4) 推薦の理由(人気の秘密等)(5) できればミユージアムグツズ現品を添えて送ってください。但し返却希望の場合は、返却希望と記入する。
結果発表は、特定非営利活動法人「企業ミユージアムの協会」理事会最終審査決定後、5月下旬に、入賞者に通知する。
応募企業ミユージアムのうち入賞ベスト10館には、賞状・賞楯、・賞金1万円を各々贈呈する。
一般応募者のうち、入賞ミユージアムグツズを推薦いただけた方(推薦者多数の場合は1点につき5名の方を抽選で選定する)には、記念品(ミユージアムグツズ)を贈呈する。
〜送付先並びに問合せ先〜
NPO法人「企業ミユージアムの協会」 亀田訓生所在地:565-0855 大阪府吹田市佐竹台3-8-3電話&FAX:06−6872- 0969
第3回企業ミユージアムグツズ人気コンテスト全国表彰式
(日時):2003年8月1日(金)12時00分−15時30分 賞品展示と特別記念講演
(場所):大阪 千里中央 千里ライフサイエンスセンタービル20階千里クラブ会議室
内容:1), 受賞グツズの展示、
2),受賞館へ賞状・賞牌・賞金(ベスト10賞各1万円)贈呈
3),受賞館責任者(社長、館長)全員からの開発と苦心談の各10分ス ピーチ
・特別記念講演<<観光土産品と記念品の現況と今後>>
特別講師; 藤井士郎(全国観光と物産新聞社、新聞局長)
参加者には遠く岩手県久慈市より向正彰氏はじめ、東京から今村忠哉氏、藤井士郎、国保真理子、大江亮一、亀田武雄各氏、飛騨高山市より上田香菜氏など全国から多数のご出席をいただきありがとうございました。
新情報・および全国表彰式の模様
http://www.sutv.zaq.ne.jp/knomu/sinntyaku/sinntyaku.htm
をご覧ください。
¶ 近江路を歩き、訪ねる!----------->大好評裡に終わりました。秋晴れで無風の条件に恵まれました。(もつとも近江の特有の時雨に一時ふられましたが)
盛りだくさんな内容と各館の説明いただいた責任者{東條副館長、岡本館長、松川僧上には、素晴らしいご案内をいただきました。)参加者全員・感謝感謝の一日でした!
<近江神宮「時計博物館」と堅田「湖族の郷資料館」、近江八景「浮西近江御堂」、一休が修行・芭蕉ゆかりの「祥瑞寺」などを散策>
(日時)2003年11月13日(木)10時
(集合場所)JR湖西線西大津駅改札口
徒歩で近江神宮「時計博物館」へ、日本で初めて水時計(漏刻)を天智天皇がこの地に作られ、時刻制度が始まる。古代火時計をはじめ1000種の時計を展示する時計のメツカ。珍品や重文クラスの貴重な時計が見られ、副館長の説明を受ける。JRで移動、堅田で昼食。
1)、堅田「湖族の郷資料館」(岡本館長案内)は、中世から江戸時代の堅田衆(湖族)の盛大さを今につたえるミユージアム。2)近江八景「堅田落雁」 “浮御堂”3)びわ湖岸の美しい風景と豊かな歴史は、句碑や文学碑を生んでおり、堅田の街には数多い。自由散策のたのしみ。4)「祥瑞寺」は、一休が22才から12年間修行し、悟りを開くとともに道号を授かつた臨済宗の寺院。芭蕉の句碑も。寺僧の案内。15時30分現地解散予定。(参加費);一般2500円、 会員2200円(入場料金含む。別途昼食代・交通費各自負担)